日韓併合以前の韓国
投稿者: kcbctc988san 投稿日時: 2010/05/03 11:54 投稿番号: [14 / 558]
李朝の太祖、李成桂が1392年に高麗を倒して朝鮮を建てました。高麗も朝鮮も中国の属国でした。
日本が日清戦争に勝って朝鮮から中国を追い出すことにより、李朝は1897年に国号を大韓に改めて独立国家であることを宣布しました。中国への臣従を示した迎恩門が取り壊され、独立門が作られました。
李朝末期の韓国についての記述を見てみましょう。
「朝鮮事情」(1874年パリで出版)
「朝鮮の貴族階級(両斑)は世界中で最も強力であり最も傲慢である」
「朝鮮の悲劇」(カナダ人、マッケンジー)
「(飢えに苦しむ農民に対し、十分に耕せそうな土地について)『どうして
耕さないのか』と聞いたところ『耕せば耕すほど税を取られるだけだ』と
いう返事があった」
韓国全土を旅行したビショップ夫人の記録
「ソウルは汚い事と臭い事では世界一である」
「朝鮮の官吏の腐敗は目に余った」
「朝鮮の事々物々はことごとく低級である、貧弱である、劣等である。」
李朝末期に韓国を訪れた人が書いたものは、ことごとくこうした記述に満ちています。もちろんこれらの人は韓国を愛し、韓国に同情した人であり、悪意に基づいて書かれた物ではありません。こうした記述は日本を訪れた外国人が日本について絶賛した物とは、あまりにも違いすぎます。李朝末期の韓国は正に暗黒であり、日韓併合によって光明を与えられ、急速に近代化したのでした。
これは メッセージ 12 (kcbctc988san さん)への返信です.
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