Re:●●blonger5 分析●●第2弾 2/3
投稿者: blonger5 投稿日時: 2009/10/03 19:48 投稿番号: [60122 / 63339]
>4・菜食主義は健康が未だ保証されていないことは知っている【C】
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*C_ 2009/10/ 3 10:05 [ No.60030 投稿者 : ichiro_55a
「間違っても完全菜食は健康です。大丈夫デスだなんて言う無責任な事は言わないよ
うに。疑問が取り上げられた論文がいくらでもあるんだからね。」
・これに対し、異論がblonger5から出てこないことから、今のところ本人は理解して
いると判断する。反論があるのなら、こちらから【菜食の健康への悪影響論文】を提示
させてもらう
-------------------------------------------------------- -
これは個人の問題です。
元々反論する必要もないし、人に勧める気もないですよ。
「悪影響論文」など、どれも似たようなものでしょう。
最終的な結論など誰も知らないのです。
だから君と言い合いしても意味ないのです。
>*その他科学的知見から「RMPに従って捕鯨するなら絶滅の心配はない」【3】
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【3】 blonger5が「牛を食べる食欲が旺盛なのは健康な証拠だ」と発言したのに対し、
「鯨を食べることも同じでは?」と質問した。彼は答えた
「クジラは絶滅からの回復途中にある野生動物。十分な反省や研究が必要で、まだ
食べ物とはとても言えないな。ミンク資源量の話を繰り返すのは時間の無駄。」
・これは明らかに間違いであり、ミンククジラは資源量に減らないように捕獲する
RMPが反捕鯨国も含めた会議で決着している。つまり絶滅の心配はする必要がない。
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RMPと推定資源量を出して先にT書いたとおりです。
絶滅させないのはわかるけど、実際問題として捕獲枠を減らす必要が
出てきて採算上の問題となれば、南極捕鯨は終わりになるわけです。
現在でも捕獲枠2000頭足らずなのに、そんな不確実な捕鯨を国が後押し
する必要はないです。
>環境問題を考えるのなら「捕鯨」ではなく、畜産を大幅に減らした方が良い。
>殺生の数を少なくしたいなら鯨一頭で牛10〜20頭救える。
>菜食は健康が保証されてはいないので、何らかの動物の利用は必要。
>これらを総合すると以下のように辻褄を合わせないとblongerの意見は矛盾だら
けになり成立しなくなる
>【自然増加分の鯨】+最低限必要な家畜・・・これを人類は食べるようにしま
>しょう。がblongerの整合性のとれた論理展開
>「殺生の数が最も少なく、人類の健康が担保され、環境にも優しい」これだ
君の頭と自分の頭は違うのでしょうね。自分の中には矛盾などありません。
多分ボクがまとまった話をしていないから理解に苦しむのでしょう。
まず南極捕鯨は駆除が必要な事態にでもなら無い限り考える必要無し、
というのが大前提です。家畜も減らすのがいいでしょうが、それは肉を食べる人達に係っています。
菜食は個人問題。心配な人は少量の魚介類を時々摂るとか、チーズ等を利用
すれば十分OK。何度も言ったようにクジラは資源量からいって問題外。
これを食料問題対策にするのはバカげている。
イカやオキアミのことは先の話で、クジラ同様にまだわからないこと。
動物摂取量や必要カロリー・栄養量については君とは全く信じる所が違うので、それを此処で披露することはありません。
>***********以下、具体的な話
>【1】「牛と鯨に命の差はあるか」「2つの命に差を儲ける方がおかしいと感じる
のが日本文化だ」の問に対しblonger5は答えた。
>「 当たり前のことを言う必要はない。」
>「牛と鯨の命に差を儲ける必要などないだろう。」
>・・つまり鯨と牛に命の差はない。
>【2】「ベジタリアンも動物の駆除(殺生)の恩恵を受けている」との質問に対しblonger5は答えた。
>「 そういうことは普通はベジタリアンの方がよく考えているものだ。」
>「俺は動物を殺したことが無いとは言っていない。それについて言うならベジと動物食いでは殺す量が圧倒的に違う。」
>*A「殺さなくて済むなら殺さない」という生き方と「何でも好きなだけ食べる」のとは大きく違う。」
>・殺生の問題で大切なのは「殺す数量」だと言及している
>・ベジタリアンであるblonger5も動物の殺生には関わっていることを認めている。
>・*Aについては、後に言及する
さっき書いたかな。
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*C_ 2009/10/ 3 10:05 [ No.60030 投稿者 : ichiro_55a
「間違っても完全菜食は健康です。大丈夫デスだなんて言う無責任な事は言わないよ
うに。疑問が取り上げられた論文がいくらでもあるんだからね。」
・これに対し、異論がblonger5から出てこないことから、今のところ本人は理解して
いると判断する。反論があるのなら、こちらから【菜食の健康への悪影響論文】を提示
させてもらう
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これは個人の問題です。
元々反論する必要もないし、人に勧める気もないですよ。
「悪影響論文」など、どれも似たようなものでしょう。
最終的な結論など誰も知らないのです。
だから君と言い合いしても意味ないのです。
>*その他科学的知見から「RMPに従って捕鯨するなら絶滅の心配はない」【3】
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【3】 blonger5が「牛を食べる食欲が旺盛なのは健康な証拠だ」と発言したのに対し、
「鯨を食べることも同じでは?」と質問した。彼は答えた
「クジラは絶滅からの回復途中にある野生動物。十分な反省や研究が必要で、まだ
食べ物とはとても言えないな。ミンク資源量の話を繰り返すのは時間の無駄。」
・これは明らかに間違いであり、ミンククジラは資源量に減らないように捕獲する
RMPが反捕鯨国も含めた会議で決着している。つまり絶滅の心配はする必要がない。
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RMPと推定資源量を出して先にT書いたとおりです。
絶滅させないのはわかるけど、実際問題として捕獲枠を減らす必要が
出てきて採算上の問題となれば、南極捕鯨は終わりになるわけです。
現在でも捕獲枠2000頭足らずなのに、そんな不確実な捕鯨を国が後押し
する必要はないです。
>環境問題を考えるのなら「捕鯨」ではなく、畜産を大幅に減らした方が良い。
>殺生の数を少なくしたいなら鯨一頭で牛10〜20頭救える。
>菜食は健康が保証されてはいないので、何らかの動物の利用は必要。
>これらを総合すると以下のように辻褄を合わせないとblongerの意見は矛盾だら
けになり成立しなくなる
>【自然増加分の鯨】+最低限必要な家畜・・・これを人類は食べるようにしま
>しょう。がblongerの整合性のとれた論理展開
>「殺生の数が最も少なく、人類の健康が担保され、環境にも優しい」これだ
君の頭と自分の頭は違うのでしょうね。自分の中には矛盾などありません。
多分ボクがまとまった話をしていないから理解に苦しむのでしょう。
まず南極捕鯨は駆除が必要な事態にでもなら無い限り考える必要無し、
というのが大前提です。家畜も減らすのがいいでしょうが、それは肉を食べる人達に係っています。
菜食は個人問題。心配な人は少量の魚介類を時々摂るとか、チーズ等を利用
すれば十分OK。何度も言ったようにクジラは資源量からいって問題外。
これを食料問題対策にするのはバカげている。
イカやオキアミのことは先の話で、クジラ同様にまだわからないこと。
動物摂取量や必要カロリー・栄養量については君とは全く信じる所が違うので、それを此処で披露することはありません。
>***********以下、具体的な話
>【1】「牛と鯨に命の差はあるか」「2つの命に差を儲ける方がおかしいと感じる
のが日本文化だ」の問に対しblonger5は答えた。
>「 当たり前のことを言う必要はない。」
>「牛と鯨の命に差を儲ける必要などないだろう。」
>・・つまり鯨と牛に命の差はない。
>【2】「ベジタリアンも動物の駆除(殺生)の恩恵を受けている」との質問に対しblonger5は答えた。
>「 そういうことは普通はベジタリアンの方がよく考えているものだ。」
>「俺は動物を殺したことが無いとは言っていない。それについて言うならベジと動物食いでは殺す量が圧倒的に違う。」
>*A「殺さなくて済むなら殺さない」という生き方と「何でも好きなだけ食べる」のとは大きく違う。」
>・殺生の問題で大切なのは「殺す数量」だと言及している
>・ベジタリアンであるblonger5も動物の殺生には関わっていることを認めている。
>・*Aについては、後に言及する
さっき書いたかな。
これは メッセージ 60121 (blonger5 さん)への返信です.
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