Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/04 00:30 投稿番号: [19251 / 63339]
assaraamaaleicomnjp No.19019 >可能性の高さや一般論で語られると、こういう(おそらくは)特殊な能力の人が見逃されることになりそうだから気をつけてね。
一般則も知らずに、特殊な世界に入り込む(願望)から訳が分からなくなるのだよ。
一般に事象(関数)を決定する因子(変数)は無限にある。
この主要な因子との関数関係を一般則というのだ。
低能君は願望から、ほとんど無視できる因子を誇大妄想している訳だよ。
こういうのは反知識であり、有害、トンデモであって無知の方がずっとマシだ。
例えば、勉強しなくても、自然と分かるようになるとか、分かるのは、教える先生次第とかね。
俺は、小学校から大学まで授業や講義を聴いていたことは無い。
授業時間には教科書を読んでいた方が何倍も時間も労力も少なくて済むからだ。
俺は、常に、何頁も先読みしていて、授業を聞き流していたものだ。
教師の教え方で一喜一憂するのは、非常に勉強の基本ができていない連中に限られる。
教師というのは道標であって、その入り口を教えてくれる人間に過ぎない。
その道を進むのは飽くまで自分一人であって勉強というのは独学なのだ。
>う〜〜〜ん、すまんまだ全然わからん。
グラフは描けたのか?
>これを計算するときに、果たして将来的な商業捕鯨をするときに有効に作用しうるのかどうか?ということ。
しないと言ってるだろうが。
このモデルが分かっていればそんな願望妄想など起こらない。
捕獲した場合はCtが引かれるだけのことで関係無い。
更に、絶対数に対して小さい場合0としてよい。
>これでいいのかどうか?
関数形がz=2で、平衡数(初期資源量)が10万頭で最大繁殖率(r)が0.05、の場合、
MSY(最大持続生産量)は1,900頭となる。
関数形がz=1で、他が同条件ならならば、0.05*(1-50000/100000)*5=1,250頭。
>その種類をできるだけたくさん対象にしていれば、
平均値が基準に到達していない学校でも、一部の生徒は基準に達っしてる可能性はある。
>例えば、北極鯨などは1万頭足らずしかいないにもかかわらず、アメリカ政府によって5年間で280頭分の捕獲枠獲得が許可され、
生息数が1万頭で5年間で280頭ということは、年間の繁殖率が0.56%以上であれば減少しない。
人類はこの50年間に約2倍に増えた。これを逆算すると年間繁殖率は1.75%となる。
これは メッセージ 19019 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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