Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/04/03 03:59 投稿番号: [19019 / 63339]
>それはアスペルガー症候群という特殊な例で、お前の願望妄想。
>知性は一事が万事、運動神経も一事が万事なのが一般的だ。
>一つの科目ができれば、他の科目もできる可能性は高いし
>数学や物理ができれば、他の教科もできる可能性は非常に高い。
>これは知性というのが、記憶力とそれを処理する抽象能力によるからだ。
可能性の高さや一般論で語られると、こういう(おそらくは)特殊な能力の人が見逃されることになりそうだから気をつけてね。ジグソーパズルを目隠しでやれる人やすべての日付と曜日を瞬時にしてわかってしまうような人の脳内に対する研究は、君のように考えるだけでは依然不十分(一般的な知性や記憶力といわれているものとは無関係?)だという気もするけど、まあいいや。
>端的に言えば”想定外”ということだ
う〜〜〜ん、すまんまだ全然わからん。
まあしかしこれが、商業捕鯨の時の捕獲枠を計算する式であることは、初めからわかっているわけだよ。
ただ、私の疑問はここ(数の算出の仕方)ではなくて、このことと、実際に今日本が調査捕鯨として捕獲している(例えばミンク鯨の850頭)数が、これを計算するときに、果たして将来的な商業捕鯨をするときに有効に作用しうるのかどうか?ということ。
(1)日本は、今のところRMPに全く無関係に捕鯨しているわけだけれども、これは、「調査捕鯨での捕獲量」と「平行して行われている目視調査(SOWEREとは無関係かもしくは総合して行われている)」の数値を入力することで、例えば、初めの捕獲枠が大幅に増加して算出されうると言うようなことがあると思うのだけれども、これでいいのかどうか?(勿論前提としての観測数値の信頼度は十分だということが理解された場合)
(2)そして、例えばその種類をできるだけたくさん対象にしていれば、多くの種類に対して多くの捕鯨枠が獲得できて、商業捕鯨に移行しやすくなるのでは無かろうか?と思っていることに間違いはないかどうか?
まずはこの二項に対して、RMPの計算での捕鯨枠算出の有効性について知りたい。
例えば、北極鯨などは1万頭足らずしかいないにもかかわらず、アメリカ政府によって5年間で280頭分の捕獲枠獲得が許可され、50万頭以上もいるミンク鯨が他のクジラと同じように絶滅危惧種に指定されていたりというような非常にご都合主義的な一方的な国家による情報操作による矛盾を、このRMP方式(RMS)というものは解消してくれる可能性を秘めているのか?というようなことをも含めて、もう少し一緒に考えていってもらいたいと思っている。
http://www.mofa.jp/mofaj/gaiko/kankyo/jyoyaku/wasntn.html
>現在、わが国は附属書 I 掲載種中7種(うちクジラ7種)(ナガスクジラ、イワシクジラ(北太平洋の個体群並びに東経0度から東経70度及び赤道から南極大陸に囲まれる範囲の個体群を除く)、マッコウクジラ、ミンククジラ2種、ニタリクジラ、ツチクジラ及びカワゴンドウ)、附属書 II 掲載種中4種(ジンベイザメ、ウバザメ、タツノオトシゴ、ホホジロザメ)につき留保を付している。このうち、附属書 I に掲載されている上記クジラ7種については、持続的利用が可能なだけの資源量があるとの客観的理由に基づき、従来より附属書 I に掲載されていること自体科学的根拠がないと判断しており、今後かかる状況が変化しない限り留保撤回の考えはない。
なにとぞ、幼稚園児なもんで、気長に頼むよ。
>知性は一事が万事、運動神経も一事が万事なのが一般的だ。
>一つの科目ができれば、他の科目もできる可能性は高いし
>数学や物理ができれば、他の教科もできる可能性は非常に高い。
>これは知性というのが、記憶力とそれを処理する抽象能力によるからだ。
可能性の高さや一般論で語られると、こういう(おそらくは)特殊な能力の人が見逃されることになりそうだから気をつけてね。ジグソーパズルを目隠しでやれる人やすべての日付と曜日を瞬時にしてわかってしまうような人の脳内に対する研究は、君のように考えるだけでは依然不十分(一般的な知性や記憶力といわれているものとは無関係?)だという気もするけど、まあいいや。
>端的に言えば”想定外”ということだ
う〜〜〜ん、すまんまだ全然わからん。
まあしかしこれが、商業捕鯨の時の捕獲枠を計算する式であることは、初めからわかっているわけだよ。
ただ、私の疑問はここ(数の算出の仕方)ではなくて、このことと、実際に今日本が調査捕鯨として捕獲している(例えばミンク鯨の850頭)数が、これを計算するときに、果たして将来的な商業捕鯨をするときに有効に作用しうるのかどうか?ということ。
(1)日本は、今のところRMPに全く無関係に捕鯨しているわけだけれども、これは、「調査捕鯨での捕獲量」と「平行して行われている目視調査(SOWEREとは無関係かもしくは総合して行われている)」の数値を入力することで、例えば、初めの捕獲枠が大幅に増加して算出されうると言うようなことがあると思うのだけれども、これでいいのかどうか?(勿論前提としての観測数値の信頼度は十分だということが理解された場合)
(2)そして、例えばその種類をできるだけたくさん対象にしていれば、多くの種類に対して多くの捕鯨枠が獲得できて、商業捕鯨に移行しやすくなるのでは無かろうか?と思っていることに間違いはないかどうか?
まずはこの二項に対して、RMPの計算での捕鯨枠算出の有効性について知りたい。
例えば、北極鯨などは1万頭足らずしかいないにもかかわらず、アメリカ政府によって5年間で280頭分の捕獲枠獲得が許可され、50万頭以上もいるミンク鯨が他のクジラと同じように絶滅危惧種に指定されていたりというような非常にご都合主義的な一方的な国家による情報操作による矛盾を、このRMP方式(RMS)というものは解消してくれる可能性を秘めているのか?というようなことをも含めて、もう少し一緒に考えていってもらいたいと思っている。
http://www.mofa.jp/mofaj/gaiko/kankyo/jyoyaku/wasntn.html
>現在、わが国は附属書 I 掲載種中7種(うちクジラ7種)(ナガスクジラ、イワシクジラ(北太平洋の個体群並びに東経0度から東経70度及び赤道から南極大陸に囲まれる範囲の個体群を除く)、マッコウクジラ、ミンククジラ2種、ニタリクジラ、ツチクジラ及びカワゴンドウ)、附属書 II 掲載種中4種(ジンベイザメ、ウバザメ、タツノオトシゴ、ホホジロザメ)につき留保を付している。このうち、附属書 I に掲載されている上記クジラ7種については、持続的利用が可能なだけの資源量があるとの客観的理由に基づき、従来より附属書 I に掲載されていること自体科学的根拠がないと判断しており、今後かかる状況が変化しない限り留保撤回の考えはない。
なにとぞ、幼稚園児なもんで、気長に頼むよ。
これは メッセージ 19013 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/19019.html