Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/04/03 04:44 投稿番号: [19020 / 63339]
>古い記憶の方が一般的に曖昧だろうが、これと全く同じことで
>古い歴史の方がよく分かるということは一般的に有り得ないことだ。
だから、どれも、「確からしさ」が大事なのであって、時代的に古いものに対しては、論争の余地無く、何らかの「確からしさ」が「固定」している可能性が高いわけだよ。
近い過去になればなるほど、反論する材料が多いわけだから、どちらがより確からしいか?という決定それ自体が困難になっている状態だから、「確定するには無理がある」としているわけだよ。
そもそも「記憶」と「記録」をごっちゃにしない。わざと?
何も君自身がダ・ヴィンチと直接語った「記憶」がある訳じゃないだろう?歴史的に検証すると言うことは、残された「記録」によってやるものだから、個人の記憶力とは無関係だよ。
>こんな認識もできないのは反知能(トンデモ受容脳)と言える。
どんな計算式を出したところで、「記録」と「記憶」をごっちゃにして話をすり替えようとしても、醜いだけだよ。もしかしてあちらの計算式もこんなすり替えが行われているの?・・・幼稚園児だと思って・・?
>生き証人の死亡、記憶の曖昧さ、無知無学のバカモノの増加に伴ったもので
>ファシズムと侵略戦争であることは、戦後、間もなく、確定している。
トピずれだし、面倒くさいからちょっとしか書かないけど、そうとばかりもいえないよ。
例えば人数の問題とか、太平洋戦争の総括などは、いまだに手つかずじゃないかな?第二次世界大戦は、日本と東アジアとの戦いであるとするならば、侵略戦争で間違いないと思うが、太平洋戦争も普通含めるから大きな意味では、まだまだ未定のままだという法が正しいと思うよ。
>「師は・・・」というのは、弟子が使うものだよ。
だからたとえそうだとしても、物証はダ・ヴィンチが菜食主義者ではないことを示しているという話。しかも、弟子ではなくとも「師」なんて言うことは自分が尊敬すべき人や社会的に偉い先生に対しては普通に使う言葉だよ。
>何故、弟子が嘘を吐く理由があるのだ?
だから確定するなよ。
また、「貧乏で金がなかったから、肉が買えなかったことを恥ずかしく思ったからかもしれない」という理由は、弟子だとしても師匠を擁護するための言葉としては十分に納得できるんだよ。
それより、この君の記述は。どこかの菜食主義のHPからの単純なコピペだろ?だからワトソン氏とカギ括弧の位置まで同じなんだろう?
何をそんなに固執して力んで主張しているの?変だよ?これもプライドの問題?それとも何かに洗脳されているとか?
>誰がいつ、どこで、どうやって検証しているというのだ?
>お前の言う意味では永久に検証などできんだろうが。
>歴史というのは、蓋然性の高いものを事実(通説)とするのだ。
バカだなあ。最近のダ・ヴィンチ関連本の多さを考えると、まさに今、何度目かのダ・ヴィンチブームと言っていいほど、世界中で検証が行われているんじゃないの?
聖書にだっていまだに検証されていて、確定されたものなどほとんど無いにもかかわらず、「蓋然性の高いものを事実」とすることはその時点で科学的検証を捨てると言うことだよ。
常に新しい反証が出てきたら検証し直して、より確からしいものが暫定的な事実と言うことになると言うだけの話だよ。だから「確定された事実」などどこにもないと思うぞ。通説というならばそれでもいいのかもしれない。
※つまり「ダ・ヴィンチは菜食主義者であるかどうかは今のところ不明である」が正しい。・・・で、それが通説。
>>結局は、菜食主義者に論理の都合のいい様に曲解されているだけという可能性だってあり得る。
>その疑いは著者がベジタリアンの場合だけにのみ有効だ。
そんなことはない、実際君のように根拠もなく菜食主義をごり押ししようとする輩には、十分に当てはまるんだよ。
>>民話とか、古事記のたぐいということ?
>口承というのは、一般に文字が無い場合の記録の伝承方式だよ。
その起源が作り話(伝説)であるかどうかは問わない。
何を言っているのかなあ?・・何が言いたいの?
「伝説」というのは、確か柳田国男さんの解釈だと、口承する当人や周囲が実際の出来事だと信じて語り伝える物語のことだとなっていたと思うよ。
この逆が「民話」と言うことになる。・・最後に「・・ということを誰かが話していた」・・として自分の責任を回避している。
ダヴィンチの頃はラテン語もイタリア語も存在したんだけどなあ。・・確か・・。
>古い歴史の方がよく分かるということは一般的に有り得ないことだ。
だから、どれも、「確からしさ」が大事なのであって、時代的に古いものに対しては、論争の余地無く、何らかの「確からしさ」が「固定」している可能性が高いわけだよ。
近い過去になればなるほど、反論する材料が多いわけだから、どちらがより確からしいか?という決定それ自体が困難になっている状態だから、「確定するには無理がある」としているわけだよ。
そもそも「記憶」と「記録」をごっちゃにしない。わざと?
何も君自身がダ・ヴィンチと直接語った「記憶」がある訳じゃないだろう?歴史的に検証すると言うことは、残された「記録」によってやるものだから、個人の記憶力とは無関係だよ。
>こんな認識もできないのは反知能(トンデモ受容脳)と言える。
どんな計算式を出したところで、「記録」と「記憶」をごっちゃにして話をすり替えようとしても、醜いだけだよ。もしかしてあちらの計算式もこんなすり替えが行われているの?・・・幼稚園児だと思って・・?
>生き証人の死亡、記憶の曖昧さ、無知無学のバカモノの増加に伴ったもので
>ファシズムと侵略戦争であることは、戦後、間もなく、確定している。
トピずれだし、面倒くさいからちょっとしか書かないけど、そうとばかりもいえないよ。
例えば人数の問題とか、太平洋戦争の総括などは、いまだに手つかずじゃないかな?第二次世界大戦は、日本と東アジアとの戦いであるとするならば、侵略戦争で間違いないと思うが、太平洋戦争も普通含めるから大きな意味では、まだまだ未定のままだという法が正しいと思うよ。
>「師は・・・」というのは、弟子が使うものだよ。
だからたとえそうだとしても、物証はダ・ヴィンチが菜食主義者ではないことを示しているという話。しかも、弟子ではなくとも「師」なんて言うことは自分が尊敬すべき人や社会的に偉い先生に対しては普通に使う言葉だよ。
>何故、弟子が嘘を吐く理由があるのだ?
だから確定するなよ。
また、「貧乏で金がなかったから、肉が買えなかったことを恥ずかしく思ったからかもしれない」という理由は、弟子だとしても師匠を擁護するための言葉としては十分に納得できるんだよ。
それより、この君の記述は。どこかの菜食主義のHPからの単純なコピペだろ?だからワトソン氏とカギ括弧の位置まで同じなんだろう?
何をそんなに固執して力んで主張しているの?変だよ?これもプライドの問題?それとも何かに洗脳されているとか?
>誰がいつ、どこで、どうやって検証しているというのだ?
>お前の言う意味では永久に検証などできんだろうが。
>歴史というのは、蓋然性の高いものを事実(通説)とするのだ。
バカだなあ。最近のダ・ヴィンチ関連本の多さを考えると、まさに今、何度目かのダ・ヴィンチブームと言っていいほど、世界中で検証が行われているんじゃないの?
聖書にだっていまだに検証されていて、確定されたものなどほとんど無いにもかかわらず、「蓋然性の高いものを事実」とすることはその時点で科学的検証を捨てると言うことだよ。
常に新しい反証が出てきたら検証し直して、より確からしいものが暫定的な事実と言うことになると言うだけの話だよ。だから「確定された事実」などどこにもないと思うぞ。通説というならばそれでもいいのかもしれない。
※つまり「ダ・ヴィンチは菜食主義者であるかどうかは今のところ不明である」が正しい。・・・で、それが通説。
>>結局は、菜食主義者に論理の都合のいい様に曲解されているだけという可能性だってあり得る。
>その疑いは著者がベジタリアンの場合だけにのみ有効だ。
そんなことはない、実際君のように根拠もなく菜食主義をごり押ししようとする輩には、十分に当てはまるんだよ。
>>民話とか、古事記のたぐいということ?
>口承というのは、一般に文字が無い場合の記録の伝承方式だよ。
その起源が作り話(伝説)であるかどうかは問わない。
何を言っているのかなあ?・・何が言いたいの?
「伝説」というのは、確か柳田国男さんの解釈だと、口承する当人や周囲が実際の出来事だと信じて語り伝える物語のことだとなっていたと思うよ。
この逆が「民話」と言うことになる。・・最後に「・・ということを誰かが話していた」・・として自分の責任を回避している。
ダヴィンチの頃はラテン語もイタリア語も存在したんだけどなあ。・・確か・・。
これは メッセージ 19015 (discover_300 さん)への返信です.
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