Re: 教えていただけますか。
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/04/03 01:22 投稿番号: [19008 / 63339]
akagote No.18199 >「生きものを殺すこと、打ち、切断し、縛ること、盗むこと、嘘をつくこと、詐欺、騙すこと、邪曲を学習すること、他人の妻に親近すること、─これが〈なまぐさ〉である。肉食することが〈なまぐさい〉のではない。…
猿人や原人が動物の屍(骨髄)を漁っていたという説があるが
この時代、動物を殺さずに食ってるということはない。
誰かが盗んだものと知ってそれを貰うのは同罪であって
こんな幼稚な詭弁では、誰も騙されない。
つまり、訳を間違ってるか、作り話と考えるのが相当。
>『鶏・牛・馬・犬・猿』の五畜にとどめ、山鳥や鹿・猪などは制限されていなかったとも聞きます。
それを誰に聞いたのだね?
日本では獣食(4つ足)を禁じていたのであって、鳥や魚は禁じていなかった。
ウサギを一羽二羽と数えるのは鳥肉偽装の名残。
鯨も魚だと思っていたし、山鯨(イノシシ)は魚肉偽装?
>完全な肉食禁止には至っていないと見るほうが自然ではないでしょうか?
今から100年前の肉消費量は1/100。1日1g足らず。
山奥のマタギや富裕層や被差別部落民以外、事実上、獣食などしていないのだ。
その禁止令が誰に向かって出されたものかということを考えなさい。
>それこそ情報リテラシーにとって権威など害はあっても益にはなりませんよ。
権威の判断もリテラシー能力だよ。君は著者によっても本を選ぶだろうが。
例えば、自然科学の雑誌では「Nature」が断トツの権威があるのは常識。
この「Nature」で、”「横田めぐみ」の骨ではないという帝京大の鑑定結果が
否定されてることを知るものは非常に少ないだろう。
それは日本のマスゴミが挙って隠蔽してるからだ。
>政府の語る政情は全て真実ですか?
それは愚民や奴隷の権威に過ぎないものだ。
カルトと連立を組んでる政権はカルトと看做してよい。
>ブッダの指摘である事の『立証』は示されていない)のですから、その辺りを御明示願います。
同じ話を蒸し返して何を血迷ってるのか。
もう一度、自分が書いたものを読み返しなさい。
科学的証明の大前提は「再現性」にある。
歴史を立証することは科学的には不可能であって、歴史的事実と言ってるのは
自然科学で言うところの有力な仮説(e x .進化論)でしかないのだよ。
歴史的事実というのは、その論理整合性によって決められるに過ぎないものだ。
例えば、釈迦の言葉に「天上天下唯我独尊」というのあるが、これは事実な訳があるまい。
しかし、この作り話がどうやって生まれたか、誰も知らない。
まず、不殺生を戒律としている合理的な理由は何かと考えることだ。
そうすれば釈迦の言ったとされる言葉を発見できることになるだろう。
動物を傷つける者は人間も傷つけ易いことや
動物をいたわる者が人間もいたわる一般則は容易に洞察できる。
こんな簡単な関係も見出せないとすれば低能極痴の反知能だ。
同じ個体で草食より肉食が凶暴にするという一般則を見出すのも難しくは無いし
論理的に理由を説明できる。
血の臭いや血の色で興奮する、赤色に興奮するのはよく知られているが
それは血の色だからである。
同じ時代に生きる人間であると信じ難いことだが、
韓国では犬を殺す前に虐待するとアドレナリンが放出され、
その肉を食うとより精力だつくと信じられている。
これが犬食を一層、忌まわしいものにしている。
http://www.stwds.com/active/lesson/japanesefoods/4.html
肉食と菜食
旧日本軍がアメリカに負けたのは、食事の違いも多いに関係があると言われています。アメリカは、何事も科学的に研究するのが好きです。アメリカ軍も、戦闘的な兵士をつくるために、食品の研究をさかんにしました。肉食は人を攻撃的にすることが分かりました。そのため、米軍兵士に、おおいに肉類を摂取させました。一方、日本軍兵士は菜食を強いられ、精神論が優先していました。仏教が精進料理のような菜食を勧めるのは、人間の欲望や攻撃的な性格を取り除くためです。
http://www.sathyasai.or.jp/sn/sn66/vege66.html
■ 非暴力の教え
食の文化は、民族の文化が発展するうえで、根底をなすものの一つに挙げられます。仏教はインドから中国へ伝えられましたが、布教する際にもっとも重視されていたのは菜食の実践でした。それは『五つの戒め』の中で一番たいせつなものとして挙げられる『不殺生戒』すなわち、「仏教を信ずるものは殺生してはならぬ」という教えを徹底させる\xA4
猿人や原人が動物の屍(骨髄)を漁っていたという説があるが
この時代、動物を殺さずに食ってるということはない。
誰かが盗んだものと知ってそれを貰うのは同罪であって
こんな幼稚な詭弁では、誰も騙されない。
つまり、訳を間違ってるか、作り話と考えるのが相当。
>『鶏・牛・馬・犬・猿』の五畜にとどめ、山鳥や鹿・猪などは制限されていなかったとも聞きます。
それを誰に聞いたのだね?
日本では獣食(4つ足)を禁じていたのであって、鳥や魚は禁じていなかった。
ウサギを一羽二羽と数えるのは鳥肉偽装の名残。
鯨も魚だと思っていたし、山鯨(イノシシ)は魚肉偽装?
>完全な肉食禁止には至っていないと見るほうが自然ではないでしょうか?
今から100年前の肉消費量は1/100。1日1g足らず。
山奥のマタギや富裕層や被差別部落民以外、事実上、獣食などしていないのだ。
その禁止令が誰に向かって出されたものかということを考えなさい。
>それこそ情報リテラシーにとって権威など害はあっても益にはなりませんよ。
権威の判断もリテラシー能力だよ。君は著者によっても本を選ぶだろうが。
例えば、自然科学の雑誌では「Nature」が断トツの権威があるのは常識。
この「Nature」で、”「横田めぐみ」の骨ではないという帝京大の鑑定結果が
否定されてることを知るものは非常に少ないだろう。
それは日本のマスゴミが挙って隠蔽してるからだ。
>政府の語る政情は全て真実ですか?
それは愚民や奴隷の権威に過ぎないものだ。
カルトと連立を組んでる政権はカルトと看做してよい。
>ブッダの指摘である事の『立証』は示されていない)のですから、その辺りを御明示願います。
同じ話を蒸し返して何を血迷ってるのか。
もう一度、自分が書いたものを読み返しなさい。
科学的証明の大前提は「再現性」にある。
歴史を立証することは科学的には不可能であって、歴史的事実と言ってるのは
自然科学で言うところの有力な仮説(e x .進化論)でしかないのだよ。
歴史的事実というのは、その論理整合性によって決められるに過ぎないものだ。
例えば、釈迦の言葉に「天上天下唯我独尊」というのあるが、これは事実な訳があるまい。
しかし、この作り話がどうやって生まれたか、誰も知らない。
まず、不殺生を戒律としている合理的な理由は何かと考えることだ。
そうすれば釈迦の言ったとされる言葉を発見できることになるだろう。
動物を傷つける者は人間も傷つけ易いことや
動物をいたわる者が人間もいたわる一般則は容易に洞察できる。
こんな簡単な関係も見出せないとすれば低能極痴の反知能だ。
同じ個体で草食より肉食が凶暴にするという一般則を見出すのも難しくは無いし
論理的に理由を説明できる。
血の臭いや血の色で興奮する、赤色に興奮するのはよく知られているが
それは血の色だからである。
同じ時代に生きる人間であると信じ難いことだが、
韓国では犬を殺す前に虐待するとアドレナリンが放出され、
その肉を食うとより精力だつくと信じられている。
これが犬食を一層、忌まわしいものにしている。
http://www.stwds.com/active/lesson/japanesefoods/4.html
肉食と菜食
旧日本軍がアメリカに負けたのは、食事の違いも多いに関係があると言われています。アメリカは、何事も科学的に研究するのが好きです。アメリカ軍も、戦闘的な兵士をつくるために、食品の研究をさかんにしました。肉食は人を攻撃的にすることが分かりました。そのため、米軍兵士に、おおいに肉類を摂取させました。一方、日本軍兵士は菜食を強いられ、精神論が優先していました。仏教が精進料理のような菜食を勧めるのは、人間の欲望や攻撃的な性格を取り除くためです。
http://www.sathyasai.or.jp/sn/sn66/vege66.html
■ 非暴力の教え
食の文化は、民族の文化が発展するうえで、根底をなすものの一つに挙げられます。仏教はインドから中国へ伝えられましたが、布教する際にもっとも重視されていたのは菜食の実践でした。それは『五つの戒め』の中で一番たいせつなものとして挙げられる『不殺生戒』すなわち、「仏教を信ずるものは殺生してはならぬ」という教えを徹底させる\xA4
これは メッセージ 18199 (akagote さん)への返信です.
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