対イラク武力行使

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マルクス糞カスサメ脳極左indozoupapa^^1

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 23:22 投稿番号: [92708 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

糞脳極右kuriharatoruの欺瞞^^③(訂正)

投稿者: kuriheratoru 投稿日時: 2006/06/13 22:05 投稿番号: [92707 / 118550]
共和党のアイゼンカツラは、大統領妊娠中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大頭領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤメタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のポパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤメタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく浣腸に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共産党アイゼンカツラ政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤメタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤメタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤメタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤメタ協定を口実にして本州まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「照会石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はワイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアホリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ歯や知日派が

「ソ連の日本殲滅は許さない」と強固に反対したおばけなのだ。

Re: 別に釣りきちじゃないので・・・

投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2006/06/13 21:45 投稿番号: [92706 / 118550]
>鳩さんの言葉でした。訂正します。

ハトピジョン氏をご存知とは、山葵さんもなかなかのワルよのぉ〜、もとい古参よのぉ〜。
私自身はヤフー掲示板に投稿するようになって6年余りとなりますが、そのころ既に同氏は怒涛の長文投稿を重ねてみえました。
尤も当時私はネット常時接続環境になかったんで、殆どROMしてませんでしたが、同氏は良識ある論客から、その主張を悉く論破されてたようですよ(憐憫)


>日本は、イラク侵略国になるそうです

増田俊男の恣意的な三段論法を鵜呑みにするのは如何なものでしょうねorz


>自国を攻撃されてもいないのに【自衛隊】を派兵する理由は?

畢竟日米同盟堅持の為ですよ。


>慰安婦・南京大虐殺問題など。
時間が無いのでこれで。

?   これでは何の説得力もありゃしない。


>悪霊退散〜!!!

女史のたおやかさの中に覗かせる威厳ある風格に鑑みるなら魔除け的意味合いは見出せますかね^^(よしこ様ぁぁぁん^^;)


>何だか不憫なお子ちゃま・・・

なんと、酷い言われ方ですね。これはマジ傷付きますよorz
例えば、山葵さんのお子さんがフセインと同じ誕生日だったとして、同様に言われたら如何いう気持ちになります?


>ええ、これが戦後60年ずっと無理でした!

それ故、私的には微力ながらも憂国の想いから長年に渡って事有る度に縷々一連の主張を口酸っぱく申してきてるんです。
畢竟無理にさせてきたのは、頑迷左派民意だということにそろそろ気付いてください!(切歯扼腕沢庵和尚)

>頑迷右巻です。

頑迷左巻考の方々からはそう見えるだけで、世界の常識に鑑みるなら私の考えは概ね中道に属しますよ^^


>ライトさんは、多忙になってしまわれたようです。
それに立場は違えど多少の信頼を置いている方々にも失望下のかも知れません。

て言うか、ライト氏が消えたのは、同氏=リボルバー=何某HN(私的には元々所縁のないHNでしたので失念しましたが、山葵さんたちには有名な極左論を吐くHNだったはずです)ということを曝露されたからではありませんか。


>ライトさんが参戦されれば、梅雨明け君、一夜にして真冬君に。

“君”付けですか?   まあ、恐らく貴女は私より年上に思われますので、構いませんが。
彼のお寒い頑迷ヘーワボケ論を延々聞かされては誰しも凍りつき真冬となるでしょうね(辟易)
彼の場合、どれだけ論破しても馬耳東風で頑迷ヘーワボケ道、一直線でしたから(呆けの道を・・・(略)嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼〜頑迷一直線♪)
柔道一直線、観てました?^^;(当時私はほんの小さなお子ちゃまでしたけど、山葵姉様)

P.S.>それなら様々な問題が発生する事はあっても、戦争は不利益になるから、

これについては先般説明したはずですが↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=92155

ちゃんと読んで理解してください!(授業中居眠りしてる学生じゃないんだから、頼みますよ)

糞脳極右kuriharatoruの欺瞞^^②(訂正)

投稿者: kuriheratoru 投稿日時: 2006/06/13 21:44 投稿番号: [92705 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュマン氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に賛成していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く賛成し、

「日本は天然バカはほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な核戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって喜劇的だった。

我々は核戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくだ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパンガスエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落馬に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は肯定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

糞脳極右kuriharatoruの欺瞞^^①(訂正)

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 21:05 投稿番号: [92704 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

Re: 糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^③

投稿者: muhaha_warearu 投稿日時: 2006/06/13 21:03 投稿番号: [92703 / 118550]
馬鹿の一つ覚え

低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^③(訂正)

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 20:59 投稿番号: [92702 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^② (訂正

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 20:57 投稿番号: [92701 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^(訂正)

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 20:53 投稿番号: [92700 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^③

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:47 投稿番号: [92699 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:46 投稿番号: [92698 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:45 投稿番号: [92697 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

Re: 低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 20:27 投稿番号: [92696 / 118550]
なんで俺が左翼なんだよ、バカたれ

テロ国家に批判的なことを言ったからって
すぐ左翼扱いにするのは低脳右翼の証拠。
マトモな人間はみんな「テロ」に反対なの!!!


右翼も左翼も同じ穴のムジナ



俺は右でも左でもない。



どっちかっていうと......































































「上」だ






覚えとけ

低脳

低脳左翼indozoupapaの欺瞞^^③

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:18 投稿番号: [92695 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

今晩もゲロかよ、陰ちゃん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 20:16 投稿番号: [92694 / 118550]
クス

低脳左翼indozoupapaの欺瞞^^②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:16 投稿番号: [92693 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

低脳左翼indozoupapaの欺瞞^^

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:15 投稿番号: [92692 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

Re: 今晩もゲロかよ、ニート

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 20:07 投稿番号: [92691 / 118550]
>クス


そうか、
そんなに悔しかったのか。
君ならすぐ取り戻せるから元気だせw

今晩もゲロかよ、陰ちゃん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 20:01 投稿番号: [92690 / 118550]
クス

今晩もゲロかよ、ニート

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 19:54 投稿番号: [92689 / 118550]
>意味不明なことをいっている。


お株を奪われて悔しそうだなw

どうしたマサ爺!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 19:48 投稿番号: [92688 / 118550]
うむ、浮上したばかりでお頭が酸欠状態なのか。意味不明なことをいっている。
なかなか茶目っ気があるな。

何だ、やっぱりヤプーの

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 19:38 投稿番号: [92687 / 118550]
zionisatou2くんだったのか。どなたかが、それらしいことを示唆してくれてたけど。zionisatou2くんは、ハンドル名を変えようが、何をカキコしようが、「家畜人ヤプー」という一貫性の変わらないところが取り柄だよね。

テロ国家米国を支持する日本の鬼畜右翼が

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 19:24 投稿番号: [92686 / 118550]
わけの分からん事をほざいてるな。


共和も民主も同じ穴のムジナ
まともな日本人はアメリカそのものに「ノー」なんだよ。
マヌケ

マサ爺復活

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 19:22 投稿番号: [92685 / 118550]
どうやら浮上してきたようだ。
ヤプーは君(クス

ヤプーはヤプー

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 19:16 投稿番号: [92684 / 118550]
evangelical_knigh...というヤプーは、米国にもいるし、韓国にもいるし、中国にもいるだろう。

米国の民主党を支持する日本の鬼畜左翼こそ

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 19:10 投稿番号: [92683 / 118550]
ポチもいいところ^^

■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

米国共和党の対日認識

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 19:08 投稿番号: [92682 / 118550]
■共和党大統領侯補への野心を持っていたマッカーサーは、朝鮮戦争において中朝共産主義連合軍に対しての原爆使用を主張し、

トルーマンと激しく対立して解任されたが、一九五一年の米上院議会外交委員会において

「日本の戦争は安全保障のためであった」と証言したのも共和党の基本認識に添ってのものである。

マッカーサー証言の内容は、前述のハミルトン・フィッシュの著した歴史観と完全に一致している。

また、朝鮮戦争時には共和党議員の多くが

★「日本への原爆投下は誤りであり、朝鮮戦争でコミュニストに対して使用するべきである。

さらに中朝軍を撃退して中国本土まで国連軍を進攻させ、中共政権を打倒して国民党政権を復帰させるべきである」との主旨を主張していた。

共和党をバックにしてマッカーサーも同意見を声明しており、これもまた中共との和平を希求するトルーマンを激怒させ、解任理由の一つとなったのである。

従ってもし当時アメリカが共和党政権であったならば、今頃は中国共産党政権は存在していないかもしれない。

共和党のフーバー元大統領に至っては、「日本はアジア防共の安定勢力であり、戦後も朝鮮と台湾の日本領有を認めるべきだ」と主張していたぐらいなのである。

Re: evangelical_knigh...くんが

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 19:05 投稿番号: [92681 / 118550]
>こいつには、日本人がいくら無駄死にさせられようが、その後いくら苦しもうが、どうでもいいんだろうね。

そんなこといってないが。
相変わらずの妄想。
入院したら。

マサ爺自沈!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 19:04 投稿番号: [92680 / 118550]
まだ能書きを垂れたいようだ。何を言おうが、これが、この家畜人ヤプーのすべてだと思うけどね。

> イラクでの激しレジスタンスの抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

evangelical_knigh...くんが

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 19:03 投稿番号: [92679 / 118550]
家畜人ヤプーになったとすると、金魚の糞から昇格したんだろうか。でも、金魚の糞に代わりはないし。で、こんな、米国プロパガンダそのままのことを書いちゃうわけだから、

> 硫黄島、沖縄での激しい日本軍の抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

こいつには、日本人がいくら無駄死にさせられようが、その後いくら苦しもうが、どうでもいいんだろうね。

Re: 無国籍家畜人ヤプー、evangelical_knig

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 18:56 投稿番号: [92678 / 118550]
まだ能書きを垂れたいようだ。何を言おうが、これが、この家畜人ヤプーのすべてだと思うけどね。

> 硫黄島、沖縄での激しい日本軍の抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

Re: 無国籍家畜人ヤプー、evangelical_knig

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 18:51 投稿番号: [92677 / 118550]
>当然のこととして日本は終戦の交渉をしていたであろうにもかかわらず、広島と長崎に原爆をぶち込んだ。

終戦交渉していても降伏しなければね。戦争は以前と継続中。いやいや講和条約を結ばないと正式には終わってないはずだが。
したがって、手を緩めることはしないが。

無国籍家畜人ヤプー、evangelical_knigh...

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 18:46 投稿番号: [92676 / 118550]
素晴らしいご意見でした。

> 硫黄島、沖縄での激しい日本軍の抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

で、沖縄戦の後、空を制圧して自由自在に日本の都市を空襲、皇居さえ空爆できたにもかかわらず、また、当然のこととして日本は終戦の交渉をしていたであろうにもかかわらず、広島と長崎に原爆をぶち込んだ。

絶好調だよマサ...

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 18:43 投稿番号: [92675 / 118550]
>原爆なんか落とさなくても自由に空襲して自由に焼け野原にできたのに、「

別に、焼け野原にするために原爆落としたわけではないが。

絶好調だよマサ...

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 18:40 投稿番号: [92674 / 118550]
>「一部青年将校は抗戦を叫んでいた」んだろう。それが原爆を2発落とす理由なんだろう。

何を狂っているのか。原爆を落としても、一部青年将校は抗戦を叫んでいたという話しなんだが。原爆落とした後のことなんで理由を構成しないよ。


>原爆なんか落とさなくても自由に空襲して自由に焼け野原にできたのに、「一部青年将校」を排除するために、広島と長崎に原爆落としたんだろう

上で述べたとおり、「一部青年将校」を排除するために、広島と長崎に原爆落としたわけではない。


>一部青年将校ってのは、10万か20万か?それとも、その後、その青年将校とやらの子供が残らないように原爆を落としたか?

上で述べたとおり、その青年将校とやらの子供が残らないように、広島と長崎に原爆落としたわけではない。


絶好調!!ですな。

どうしたんだevangelical_knigh...

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 18:27 投稿番号: [92673 / 118550]
お前が書いているとおりのことを確認してんだろう。

「一部青年将校は抗戦を叫んでいた」んだろう。それが原爆を2発落とす理由なんだろう。原爆なんか落とさなくても自由に空襲して自由に焼け野原にできたのに、「一部青年将校」を排除するために、広島と長崎に原爆落としたんだろう。一部青年将校ってのは、10万か20万か?それとも、その後、その青年将校とやらの子供が残らないように原爆を落としたか?

Re: こりゃ、マヌケ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 18:24 投稿番号: [92672 / 118550]
さあ、知らん。
しかし、歴史の証明から随分カルトな話題になったな。

Re: こりゃ、マヌケ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 18:15 投稿番号: [92671 / 118550]
はあ、「一部青年将校は抗戦を叫んでいた」?

> 一部青年将校は抗戦を叫んでいたが。

青年将校は広島と長崎に一杯いたんだろうね。で、何人ぐらいいたんだ?

Re: こりゃ、マヌケ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 18:08 投稿番号: [92670 / 118550]
>「勝てんと思った」?何のこっちゃ。

やれやれ、戦争のお話をしているのに。それがなんのこっちゃとは。こちらのセリフ。

>「勝てんと思った」から、日本には核を2発ぶちこんで、ベトナムには使わなかったのか?

現に2発打ち込んでも、一部青年将校は抗戦を叫んでいたが。ベトナムには現に使っていないが。何のこっちゃ?


>「政治的なリスク」って何だ?具体的に書いてみろよ。

そりゃ、ソ連の報復が怖いんだよ。
核保有国がアメリカだけのときとは状況が違うよ。

こりゃ、マヌケ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 18:02 投稿番号: [92669 / 118550]
> 勝てんと思ったから。

「勝てんと思った」?何のこっちゃ。「勝てんと思った」から、日本には核を2発ぶちこんで、ベトナムには使わなかったのか?

「政治的なリスク」って何だ?具体的に書いてみろよ。
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