対イラク武力行使

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>>>テロor戦争

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 15:20 投稿番号: [13240 / 118550]
>テロは、バックに政府がいない。
>戦争は、政府がいる。
>違うかな?

リビアやスーダンあたりはテロ組織に訓練基地などを提供しているらしい。北朝鮮は国家自体がテロ組織。

一般人も殺しても良いんじゃない?

投稿者: bbbbb_mitomitomito 投稿日時: 2003/03/25 15:20 投稿番号: [13239 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030325-00000828-reu-int.view-000

区別つかないようにゲリラ戦してるのはイラクなんだから、例えそれが一般人でも仕方ないだろう。

そうだよね

投稿者: zdhhgnfyzs 投稿日時: 2003/03/25 15:19 投稿番号: [13238 / 118550]
尻尾振り首相のおかげで、国民が標的にさるかもしれないぞと。

隠れた昭和史について

投稿者: cyberhvn 投稿日時: 2003/03/25 15:19 投稿番号: [13237 / 118550]
ここのテーマでないような気がするので手短に。

あの独特な風貌とA級戦犯の印象が強すぎて東条英機が極悪人のように言われるがそうではありません。「昭和天皇独白録」にあるように、重臣の特に陸軍の思惑によって戦争は開始されたんです。東条は最後まで戦争回避を探っていたがハルノートによって追い詰められ、苦渋の決断をしたんです。戦争が始まれば躊躇は出来ませんから一気に全権を集約し(陸相なども兼務)強力に勝つために全力を尽くしたまでです。それが国民自身からも独裁的なイメージに見えただけなんですけど。

それと昭和天皇は12月7日のルーズベルト親電を最後まで待ってたみたいです。御前会議でも反戦の意志を一度明確にしています。何より終戦を判断したのは昭和天皇です。

あとは「独白録」(文春文庫)をどうぞ。ちょっと昭和史観が変わりますよ。

イクラ攻撃ニュース速報

投稿者: chinachmenet 投稿日時: 2003/03/25 15:18 投稿番号: [13236 / 118550]
http://www1.neweb.ne.jp/wb/cno/

>世界の裏切り者は必ず殺される

投稿者: asugasinpai 投稿日時: 2003/03/25 15:16 投稿番号: [13235 / 118550]
これは、今、テレビ東京で放映している映画「トイ・ソルジャー」(1991年米)の中でのテロリストに向けて言われた言葉(セリフ)です。

テロリストは恐い。

>石油のためじゃないの?

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 15:13 投稿番号: [13234 / 118550]
>>結局は勘と運

>って、あなた小泉さんじゃあるまいし。理性と合理性があったうえでの決断力でしょう?   そうでなければ、猿が政治やってるのと変わらないじゃない?   世の中を斜めに見るのはそれほどかっこいいわけではないよ。

誤解されたから言い換える

結局は勘と運   →   結局、最後は勘と運と度胸

ただ、石油のためという理由は否定できないな。

英国軍の底力

投稿者: aiuejiro 投稿日時: 2003/03/25 15:12 投稿番号: [13233 / 118550]
英国軍の底力   信じてます。ダンケルクのようですけど必ず立ちあがると思います。

東京大空襲

投稿者: oreoreya 投稿日時: 2003/03/25 15:10 投稿番号: [13232 / 118550]
俺はその過去があるから今の平和な日本があると思う。
東京大空襲や原爆   確かに悲惨な結果も残したけどそこまでさせたのも当時の日本のトップ東条英機。
彼はまさに天皇を神のように仕立て洗脳したのさ。
本土が沖縄みたいになってたら今の自分は無いかもよ。

ま〜詳しくは知らない(小学校の時先生が言ってた)が早くからアメリカは日本に負けを認めるよう通告してたらしい。
それを無視して竹槍まで持たせたのが日本だ。な〜んかイラクに似てないか?

>>まじ? >ギャップ

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 15:10 投稿番号: [13231 / 118550]
>>>そういう「正義感」で、戦争するの?   自分の国民の命を懸けて?   何兆円も金かけて?   そんなわけないじゃん。

>>じゃあどういう理由があると思うの?説明してみ

>①アメリカ版公共投資だろ。ここで軍需産業にカツをいれないと、株が上がらない。

たしかにその可能性は否定できないな

トルコ??

投稿者: nanntokanarannnoka 投稿日時: 2003/03/25 15:09 投稿番号: [13230 / 118550]
トルコがイラクに進軍したとかしないとか・・・
治安維持のためにとも・・・

クルド人関係も複雑でわかりにくく・・・
トルコ軍がイラクの北部に進軍するということは具体的にどういうことなのでしょうか。
詳しい方がおられましたら、お教えください<(_ _)>

戦争法 > zumi30さんへ

投稿者: zumi30 投稿日時: 2003/03/25 15:09 投稿番号: [13229 / 118550]
レス、ありがとうございます。

>これらの取り決めを逆手にとって、民間人のフリをして制服の人間を攻撃することや降伏をするフリをして攻撃に転じることもまた禁じられています。

あら。となると、確かに今回の行為はルール違反が明白ということになりますね。
納得です。

やはり、ね

投稿者: cyberhvn 投稿日時: 2003/03/25 15:08 投稿番号: [13228 / 118550]
雲行きが怪しい。世界経済のためにはよくないけど、せいぜい長引かせて米英にいい加減お灸を据えないとダメだ。

>フセインはあぶないですよ

投稿者: sasanuki_enjya 投稿日時: 2003/03/25 15:08 投稿番号: [13227 / 118550]
でもカセル暗殺/バース党クーデターを助けたのもアメリカ、イランイラク戦争でイラクに化学兵器を供給していたのもアメリカ。

そんなに危ないやつを陰で支持する国も危ないと思うが。

それはもったいない

投稿者: zdhhgnfyzs 投稿日時: 2003/03/25 15:07 投稿番号: [13226 / 118550]
>日本がその技術を売ってあげてもいいのではあるまいかと思ってる。

兵器として付加価値を付けて売ってぼったくりましょう(笑)
イージス艦とかでぼったくられてるんで。
まったくイージス艦くらい自国の技術で作れんのかね日本は(^^;

英軍がバスラから撤退

投稿者: jijijijijijijgijijijiij 投稿日時: 2003/03/25 15:06 投稿番号: [13225 / 118550]
http://news.msn.co.jp/articles/snews.asp?w=427146

雲行き怪しくなってきた・・?

あんたと俺のちがい

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 15:02 投稿番号: [13224 / 118550]
あんたは、ただ俺を誹謗してるだけ。俺はあんたのどこがだめなのかちゃんと説明してる。

この勝負、俺の勝ちだな

>こんなことされて黙っていられますか?

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 15:00 投稿番号: [13223 / 118550]
>アメリカが使っている劣化ウラン弾は、本当に汚い爆弾です。大量破壊兵器にいちゃもんつけていますが、これが許されるんでしょうか。

劣化ウラン弾はよくない。あれはほんとヒドイ兵器だ。しかもアメリカの戦車M1エイブラムスには装甲板にも劣化ウランは使用されている。つまりアメリカの戦車が破壊されれば、そこからも汚染が生じるということだ。

アメリカは自国内で戦うことを前提にしてないからこんなことができるわけだが、最近はアメリカも劣化ウラン弾をタングステン弾にかえる動きを見せているらしい。

ちなみに装甲板に劣化ウランを使う理由はセラミック技術がアメリカにないためらしいが、劣化ウラン装甲よりセラミック装甲の方が防御力ははるかに高いので、日本がその技術を売ってあげてもいいのではあるまいかと思ってる。ちなみに日本の90式戦車はセラミック装甲ね

>戦争法を守っていたら

投稿者: Tubre_Daifuku 投稿日時: 2003/03/25 14:59 投稿番号: [13222 / 118550]
東京大空襲や、その他の都市の空襲(大阪、神戸など)は多数の民間人を無差別に大量殺害するもので、
明らかに国際法違反です。
でも、残念ながら日本は敗戦したので、アメリカの国際法違反を訴えることは出来ませんでした。

もともと国際法は慣習法であって、根本的には、
大国の行動によって決められる脆弱の存在なんですね。

私はこれではいけないと思います。
しっかりと国際法を遵守されるような国際社会を作るべきです。

ちなみに、今回のイラク攻撃は明らかな国際法違反だと思います。
ですから、英米にはイラクの国際法違反を主張する資格はないと思います。(ちょっとこれは言いすぎかな・・・)

なので

投稿者: cyberhvn 投稿日時: 2003/03/25 14:56 投稿番号: [13221 / 118550]
もう捕虜は取らないでしょうね米軍は。

>戦争法?

投稿者: obedientprotestant 投稿日時: 2003/03/25 14:54 投稿番号: [13220 / 118550]
>イラク軍兵士がゲリラ戦術を活発化させていることについて
>「重大な戦争法違反だ」と厳しく非難した。

この毎日の報道は世論誘導を目論んでわざと不正確に
伝えてるのじゃないか?

戦争法といってるのは様々な国際条約で規定している
戦争のルールのことだろう。たとえば
1.戦闘員は軍服着用の義務がある
2.戦闘員の戦闘行為は犯罪ではない
3.降伏した戦闘員は捕虜として人道的に扱う
4.非戦闘員は戦闘行為をしてはならない
などなど

軍服着ないで民間人のフリをしたり
白旗かかげて降伏するフリで油断させておいて
いきなり攻撃するのはやっぱりルール違反だろう。
そんなことしてちゃ白旗かかげて降伏してくる敵も
民間人も全滅させなきゃならなくなる。

米メディア報道=東スポ?

投稿者: sasanuki_enjya 投稿日時: 2003/03/25 14:53 投稿番号: [13219 / 118550]
今に始まったことじゃないけど、米メディアの報道がいい加減すぎる。東スポみたいな情報、ちゃんと真偽を確かめもせずに大メディアがよく出すな。

バスラ制圧だの
大統領の居所を掴んだだの
化学兵器工場発見だの、いい加減にしろ!

果てには「イラクは捕虜の扱いでジュネーブ条約違反」だって。おいおいおいおいおいおいおいおいおーい!頭大丈夫ですか−?
お宅もイラク兵の捕虜のインタビュー、流していませんかー?
アフガンで捕虜の人権を「非合法戦闘員だから」って無視してたの、だーれーでーすーかーー???しかも911テロの事は「戦争行為」っていってたのに。

ブッシュ閣僚の言葉を聞いてると頭がおかしくなりそう。日本の政治家以上に何を言ってるのか分らない。

フセインはあぶないですよ

投稿者: takumifree 投稿日時: 2003/03/25 14:53 投稿番号: [13218 / 118550]
ご了解いただいてありがとうございます。
ちなみに、フセインはめちゃくちゃあぶないと僕は思いますよ。
前に書いたスレですがもう一度…

世界広しと言えども、暗殺者が大統領になった国はイラクぐらいだと思います。
11歳で初めて人を殺し、その後、バース党に入党し、
暗殺部隊の腕利きとして出世、ついに79年には大統領になってしまいます。
政敵となる者は、国外に逃亡してもムハバラット(私的秘密警察)に追わせ、
ロンドンやパリで暗殺、壊滅させてしまいました。

イラン・イラク戦争ではシアンガスを実戦で使用し大量殺戮。
88年から90年にかけてクルド人の住む数百の村で化学兵器を使用、
数千の村を爆破しブルドーザーで押しつぶし、
ハブラジャという地域では5千人を毒ガスで殺しています。
湾岸戦争の死者は20万人、さらに500万人以上が住む家を追われました。
今なお、何百万人というクルド人やシーア派が虐待・難民生活を強いられています。

取り巻きもすごいです。
ラマダン副大統領は拷問のアーティストとして知られ、
尻からビンを突っ込み破裂させる、
ヘリコプターのプロペラで首を切るなどの処刑をあみだしました。
バース党幹部のパーティはさながらソドムの市で、
16、17歳の少年への虐待・拷問・暴行が行われているそうです。

これらは日本を代表する国際ジャーナリスト、落合信彦さんの著書に書かれています。
氏は、モサド、CIAなど数々の諜報機関にパイプを持ち、
イサー・ハレルとの単独インタビューにも成功した方で、
2000年12月に発行した著書の中で既に、
次に中東で紛争が起きたときは仏・ロシア・中国が反対するので国連軍はなく、
アメリカとイギリスだけになると、完全に言い当てています。

氏は、イラクが91年の段階で長崎型原爆2個分に相当する濃縮ウラン40キロを
確保していたとも指摘しています。
(国連査察団からそれに該当する報告はありません、たぶん氏の独自ソースです)
さらに、正規の国連査察報告においても
6500発の化学兵器砲弾、2.4トンのVXガス、8500リットルの炭素菌、
それらが何の廃棄証明も説明もなく「消えた」ままになっています。

僕はブッシュ大統領が聖人君子だとは全然考えていません。
多くの人と同じく、アメリカにはアメリカの泥臭い背景があると考えます。
対イラン戦略のためにフセインを利用して増長させたのも事実だしね。

だけどフセインと同列に「危ない奴」と語るのはナンセンスだと思います。
というのか比較にならないですよね。

Re:戦争法?

投稿者: zumi30 投稿日時: 2003/03/25 14:52 投稿番号: [13217 / 118550]
レス、ありがとうございました。

>戦争法によれば、1993年に化学兵器禁止条約が締結されていますが、

なるほど。「戦争法」は個別の条約の集合体のようなものということでしょうか。

ジュネーブ条約の件もそうですが、その時々で都合のいいものを持ち出されるのは、確かにどうかなという気がします。
まあ、米英の正当性を訴えるキャンペーンとしては意味があることはわかりますけどね‥。

今後の世界ー第三次大戦へのシナリオ

投稿者: capptilli 投稿日時: 2003/03/25 14:52 投稿番号: [13216 / 118550]
  先程(No.13063)、私は国連崩壊後の世界の枠組みの1つの可能性として(といっても、ある雑誌である人が書いてたことに基づいているんだけど)、「アメリカ・イギリス・日本三国同盟」及びそれを支持する国々と、それに対抗する、「フランス・ドイツ・ロシア・中国同盟」とそれを支持する国々に分かれ、軍事緊張の上それぞれ軍拡路線を突き進む、と書きました。ついでに、その後のシナリオを妄想します。

  イスラエルは、当然、「米・英・日同盟」に所属し、その反動で、すべてのアラブ諸国は「仏・独・露・中同盟」に所属する。そして、これら2大同盟による代理戦争として、中東戦争が頻発する。その時、もう世界には、パレスチナ問題の平和的解決に取り組もうとする国や組織は存在しない。軍事力による解決あるのみとなる。そして、イスラエルの核使用を制止する国ももはや存在しない。

  また、「仏・独・露・中同盟」とそれを支持する国々のうちのごく一部が、アメリカへの対抗上、反米テロ国家・反米テロ組織である、北朝鮮・イランやアルカイーダを全くの秘密裏に全面支援する。その結果、これらの国々の支援を受けたアルカイーダが、全世界で反米・反英・反日テロを繰り返す。

  それに耐えかねたアメリカが、テロを支援した可能性があるとして、ロシアや中国に対し、宣戦布告をする。これをきっかけに、世界は、上記2大同盟にはっきりと2分され、全世界的に戦争状態に突入する。インドとパキスタンも相互に宣戦布告をし、核戦争に突入するし、北朝鮮も韓国と日本に対して攻撃を開始する。

  以上が、第三次世界大戦ー世界最終戦争のシナリオです。相当な妄想ですみませんでした。

こんなことされて黙っていられますか?

投稿者: xipayahagi2002 投稿日時: 2003/03/25 14:50 投稿番号: [13215 / 118550]
大変説得力のある資料でした。あとあとまで影響が残るのですね。

盾なんですよ

投稿者: cyberhvn 投稿日時: 2003/03/25 14:49 投稿番号: [13214 / 118550]
>アメリカに言わせれば、日本はアジアの盾なんですよ。防衛拠点の最前線の役割を担っているだけだと思います。


盾というのは弓矢は刺さります。矢を防いでおいて、騎兵隊は銃に弾を込めるんですよ。

だから、日本は潰されないまでも弓矢だらけの満身創痍になります。ミサイルも初弾は食らいますよ。そうでないと騎兵隊も銃を撃つ理由がない。

戦争法を守っていたら

投稿者: crohnhuman 投稿日時: 2003/03/25 14:47 投稿番号: [13213 / 118550]
>これらの取り決めを逆手にとって、民間人のフリをして制服の人間を攻
>撃することや降伏をするフリをして攻撃に転じることもまた禁じられて
>います。

負けちゃうじゃないですか。イラクにしてみれば、アメリカやイギリスの侵略者と戦うのに、手段を選んでいる余裕なんて無いですよー。ベトナムの時もそうでしたけれどね。

そもそも、東京大空襲をどう説明するのかも私には理解できませんが。

大変ですね

投稿者: tunosan2000 投稿日時: 2003/03/25 14:44 投稿番号: [13212 / 118550]
>中国は南北朝鮮を併合した後、日本に侵略を始めることは明白だ。

これは大変ですね,明白な根拠は何ですか?

これって核じゃないのか?

投稿者: zdhhgnfyzs 投稿日時: 2003/03/25 14:44 投稿番号: [13211 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030324-00000001-wir-sci

核以外で軍事作戦に使えるほどの強力な電磁パルスの発生源を思い浮かばないのだが・・・

>>テロor戦争

投稿者: eikou_wa_kimini 投稿日時: 2003/03/25 14:39 投稿番号: [13210 / 118550]
テロは、バックに政府がいない。

戦争は、政府がいる。

違うかな?

丁寧にありがとうございました

投稿者: crohnhuman 投稿日時: 2003/03/25 14:39 投稿番号: [13209 / 118550]
了解いたしました。

多分、

> フセインが極めて危険な独裁者であり

のところですね。私は「アメリカの大本営発表などそのまま信じられん。危険かもしれないけれども極めて危険というほどではなく、この程度に危険な独裁者なら世界中にいくらでもいるだろう」と思っていたり、「危険というならばブッシュ大統領の方が危険かもしれん」と思っているので、意見が分かれるのでしょう。

どうもありがとうございました。

こら〜

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 14:38 投稿番号: [13208 / 118550]
>そこまであほじゃないですぅ。

おれがアホみたいじゃないか

>テロor戦争

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 14:37 投稿番号: [13207 / 118550]
>民間人が死ぬという現実は「テロ」でも「戦争」でも同じです。

テロは民間人を殺すこと自体が目的。戦争はちがう。似てるがちがうよ。

>自己完結で終わらせないで下さいよ。

投稿者: gerandia2 投稿日時: 2003/03/25 14:36 投稿番号: [13206 / 118550]
あなたも、あなたに瓜二つのsnowwhiteleaderも、どうしてそこまで自虐的にアホさを喧伝するのだろうか?


趣味ですか?


↓コレとかも本気で言ってるの?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=13199

北朝鮮よりも中国が危険

投稿者: iraq_sengokujidai 投稿日時: 2003/03/25 14:36 投稿番号: [13205 / 118550]
民主化の遅れた中国はアジアの盟主に、武力をもってなろうとしている。
今この瞬間にも台湾に軍事的圧力をかけ続けている非常に危険な国家だ。
USAと組み、中国の脅威と対抗しなくては、中国は南北朝鮮を併合した後、日本に侵略を始めることは明白だ。

>お互いのメリット

投稿者: snowwhiteleader 投稿日時: 2003/03/25 14:33 投稿番号: [13204 / 118550]
>北朝鮮が韓国あるいは日本に今後宣戦すると本気で思っているのだろうか?

宣戦布告なき戦争ならあり得ると見てる。ミサイルだけが大量破壊兵器の運搬手段ではないからね。

金の立場に立てば、ヤツはおそらく工作船や潜水艦、マンギョンボン号で日本国内に運び込むのではなかろうかと俺は思ってる。

核なら爆弾でなくても都心で放射性廃棄物を工作員がばらまくという方法がある。細菌兵器なら、細菌に感染させた工作員を山手線や映画館、ドーム野球場など密閉しており多くの人が集まるところを歩かせるだけでよいのではあるまいか。

まさかと思うだろうが、上に取り上げた方法のように誰がやったかわからない方法なら、金はやるかもしれない。いや、やるという前提で事をすすめていくのが政治家のするべき危機管理ではあるまいか。少なくとも俺が総理大臣だったらここまで考える。

>小泉と言うか、日本は、、、

投稿者: eikou_wa_kimini 投稿日時: 2003/03/25 14:33 投稿番号: [13203 / 118550]
アメリカに言わせれば、日本はアジアの盾なんですよ。防衛拠点の最前線の役割を担っているだけだと思います。

それを経済力と武力でアメリカは、維持していこうとしているのではないでしょうか。

日本には、決断などと言うものは、なく、ただアメリカの、アジアの番犬に過ぎません。

>kome963

投稿者: torataou2002 投稿日時: 2003/03/25 14:32 投稿番号: [13202 / 118550]
お時間を取らせてしまい、すみませんでいした。
ありがとうございました。

それにしても、イラク問題をフォローしていて、つくづく知識がなく情報を精査できない(又は、真実を知らされない)怖さを感じています。

戦時国際法について(zumi30さん)

投稿者: Tubre_Daifuku 投稿日時: 2003/03/25 14:31 投稿番号: [13201 / 118550]
17世紀頃、主権国家同士の戦争にもルールが必要ではないかという機運がヨーロッパに生まれました。
これが近代国際法の濫觴です。
近代国際法は『戦争の法』を模索するところから始まったのです。

戦時国際法については
小室直樹著『日本国憲法の問題点』(集英社インターナショナル)
第五章「日本人が知らない戦争と平和の常識」265ページ以降をお読みください。わかりやすく書かれています。

もっと詳しく知りたい場合は、京都大学教授の田岡良一先生の本を読むといいでしょう。
田岡先生は戦時国際法研究の第一人者です。
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