Re: 不正確な翻訳は著作権法違反②
投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/12/07 01:26 投稿番号: [98992 / 118550]
>まあ、契約も許諾も受けていない不当な転載では、
>誤訳等に対して抗議する以前の問題であるが…
それはその通りですね。
だから、各著作権者に報告すれば、いいではないですか。
私は、英文のタイトル、URLをちゃんと必ず明記していますよ。
原文を改編してもいませんよ。
その限りでは著作権法を守っていますよ。
>正当な「引用」と言う手だてが有りながら、100%の転載を悪びれること
>なく続けるのは、品性が卑しいとしか言いようが無いネ!…哀れだ。
そうですね。正当な「引用」というて手立てがあることも知っていますよ。
しかし、100%の転載それ自体が悪ではありません。
「転載歓迎」と明記しているものを100%転載しても悪ではありません。
明記していないものについても、悪だと断定できません。
・著作権を持つということ
・翻訳権を持つということ
これについては、認めていますよ。
現に著作権を持っている人から
「感謝する」という言葉も貰っています。
DRUNK Americans New MASSACRE In Heet
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/iraq/2006/11/post_2972.html
米PBSニュースの英文を無断転載し、日本語訳も付けたこともあります。
私のブログのその記事に、その著作権者から、直接コメントをもらいました。
HERE BULLET:BRIAN TURNER (PBS)
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/iraq/2006/03/here_bulletbria_6086.html
私にとっては、こういう貴重な交流ができたことは、嬉しいことです。
イラクのブローッガー達のイラクからの貴重な報告を私は自分にできる限り、
多くの人にも紹介して読んで欲しいという気持ちで書いています。
まあブログの場合には、転載歓迎というケースが多いと思えます。
また「サラーム・パックス:バグダッドからの日記」(ソニー・マガジンズ)を
何万文字も無断転載したこともありました。
さすがに量的に多すぎるのではと不安になって、
編集部にURLを明記して、メールを送りました。
編集部は、
『熱意を持って紹介してくれていることには感謝するが、
余りに長文なので削除してくれないか』
という返事をもらったので、削除しました。
私は著作権違反をしていますが、著作権者から削除要請されれば削除しますよ。
だから、貴方は各著作権者に報告すればそれでいいではないですか。
あとは、各著作権者が判断することです。
私が直接接した三人の著作権者が、好意的であったからといって、
全ての著作権者が好意的とは限らないでしょうね。
ある著作権者は、直ちに削除しろとか、
なんてことしやがるんだ、告訴するぞとか
等々、その各人によって異なるでしょう。
そして各著作権者がどう思い、どう対処するかは、
貴方にも私にも分からないことなのです。
私は著作権違反をしていることは認めますが、
私にとっては、好意的な貴重な実体験があり、
ブログに関しては、むしろそういう場合の方が多いだろうと思っています。
まあ大手メディアについては、やましく思っていますが。
貴方は、ブログでのそういう現状を一切無視して、
著作権だけを理由に、
私の行いの一切を否定しようとしていることに異論を唱えているのです。
実例を三件。
また、ブログについては、むしろ逆でしょうと言っているのです。
>誤訳等に対して抗議する以前の問題であるが…
それはその通りですね。
だから、各著作権者に報告すれば、いいではないですか。
私は、英文のタイトル、URLをちゃんと必ず明記していますよ。
原文を改編してもいませんよ。
その限りでは著作権法を守っていますよ。
>正当な「引用」と言う手だてが有りながら、100%の転載を悪びれること
>なく続けるのは、品性が卑しいとしか言いようが無いネ!…哀れだ。
そうですね。正当な「引用」というて手立てがあることも知っていますよ。
しかし、100%の転載それ自体が悪ではありません。
「転載歓迎」と明記しているものを100%転載しても悪ではありません。
明記していないものについても、悪だと断定できません。
・著作権を持つということ
・翻訳権を持つということ
これについては、認めていますよ。
現に著作権を持っている人から
「感謝する」という言葉も貰っています。
DRUNK Americans New MASSACRE In Heet
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/iraq/2006/11/post_2972.html
米PBSニュースの英文を無断転載し、日本語訳も付けたこともあります。
私のブログのその記事に、その著作権者から、直接コメントをもらいました。
HERE BULLET:BRIAN TURNER (PBS)
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/iraq/2006/03/here_bulletbria_6086.html
私にとっては、こういう貴重な交流ができたことは、嬉しいことです。
イラクのブローッガー達のイラクからの貴重な報告を私は自分にできる限り、
多くの人にも紹介して読んで欲しいという気持ちで書いています。
まあブログの場合には、転載歓迎というケースが多いと思えます。
また「サラーム・パックス:バグダッドからの日記」(ソニー・マガジンズ)を
何万文字も無断転載したこともありました。
さすがに量的に多すぎるのではと不安になって、
編集部にURLを明記して、メールを送りました。
編集部は、
『熱意を持って紹介してくれていることには感謝するが、
余りに長文なので削除してくれないか』
という返事をもらったので、削除しました。
私は著作権違反をしていますが、著作権者から削除要請されれば削除しますよ。
だから、貴方は各著作権者に報告すればそれでいいではないですか。
あとは、各著作権者が判断することです。
私が直接接した三人の著作権者が、好意的であったからといって、
全ての著作権者が好意的とは限らないでしょうね。
ある著作権者は、直ちに削除しろとか、
なんてことしやがるんだ、告訴するぞとか
等々、その各人によって異なるでしょう。
そして各著作権者がどう思い、どう対処するかは、
貴方にも私にも分からないことなのです。
私は著作権違反をしていることは認めますが、
私にとっては、好意的な貴重な実体験があり、
ブログに関しては、むしろそういう場合の方が多いだろうと思っています。
まあ大手メディアについては、やましく思っていますが。
貴方は、ブログでのそういう現状を一切無視して、
著作権だけを理由に、
私の行いの一切を否定しようとしていることに異論を唱えているのです。
実例を三件。
また、ブログについては、むしろ逆でしょうと言っているのです。
これは メッセージ 98991 (imonoyamashotengai さん)への返信です.
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