WTC10秒崩壊について
投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2006/03/20 01:49 投稿番号: [89321 / 118550]
こんばんわ、ボンノさん。
陰謀論は基本的に支持しないんで、反論を少し(笑)
まず、航空機激突による衝撃でWTCは崩壊しない。
これは鹿島のシミュレーション解析でもはっきりしているのでOK↓
http://www.psats.or.jp/column/koshika017column.htmlで、その後、
1、コア内部の階段に大量の燃料が燃えながら階下に流れ落ちる。
2、60分程度掛けてコア周辺の鉄筋の全てが加熱、弱体化し内部的に崩落を起こし、強烈な衝撃派を発生。(これが全体の崩落の10秒前の20倍の地震波の正体)
3、コアを失い、脆くなっていたWTCは、その衝撃波で一気に約10秒で崩壊した。
というのはどうでしょ?
もちろん、内部崩落の瞬間、立ち上っていた煙が何十秒間、内部に吸い込まれなければならないとか、外壁にもっと変化が現れてもいいはずだとか、「サーマイト反応」の説明にはなっていないとかあるけど、可能性のパターンの一つとしてね(笑)
あと、911の時点で、ブッシュ政権の中枢を占めている人達が、事が露呈すれば国家反逆罪で死刑もあり得る大罪を犯すとは思えないし、ばらばらに入手していたテロ情報の全体像を、理解できていなかった可能性はあるだろうね。
故意に見逃して、テロを起こさせた可能性もあるだろうけど。
どちらにせよ、本来なら、こんな大規模テロの兆候を見逃し、大勢の犠牲者が出た時点で、十分、責任者は責任取って辞任すべきとは思うけど。
責任者が無能を理由に免責され、権力の座に留まり続けるような国は長くないだろうし。
これは メッセージ 89254 (bonno_216 さん)への返信です.
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