対イラク武力行使

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>「つくる会」教科書と南京事件

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/05/21 17:24 投稿番号: [71683 / 118550]
>大嘘も何度も言い続ければ効果はてきめんだ。

その通り!
表に虐殺者30万という嘘八百の数字を刻んだ施設まで創ったら完璧だ!

>加えて日本では近現代史は学校で教えない。映画などで日本の戦争犯罪が描かれることも
>ほとんどない。よって嘘八百をくり返す厚顔無恥の輩がのさばりつづける。

そうだ!全くだ!
日本が近現代史を学校で教えないことをいいことに、中韓国及びバカサヨ達は嘘八百を繰り返す厚顔無恥でのさばり続けている。
だから、今日もこうして私は真実を訴え続けている。
南京が陥落しそうになっていた時、日本にとっての敵性国であった英米仏は、蒋介石への顧問団をまだ引き上げていなかった。当時に英米仏は、建前では日中戦争に関しては中立国ということになっていたが、実際は蒋介石の軍隊に軍事顧問団を派遣していた。ドイツも軍事顧問団を派遣していたが、ドイツの軍事顧問団が蒋介石の元を引き上げたのは、日独協定が締結された直後のこと。
南京落城近しという時、英米仏独は委員会を作って非戦闘員である市民を収容する安全区を作った。日本は、その安全区に対して「絶対に中立を守るのであれば、こちらも中立を守る」と約束し、そこは日本も砲撃しなかった。そのため、南京市長は、市民は皆案全区に行くように指示し、収容させることができた。
つまり、南京市民は、中立国とされていた英米仏独の国が管理していた安全区にいたのだ。
ところが、南京が陥落した途端、そこにシナの軍隊が流れ込んだ。シナの敗残兵を受け入れたということは、委員会が中立を守るという協定を犯したということになる。よって、そこは中立を守る安全区ではないので、日本軍が砲撃しても文句は言えないし、委員会責任者が銃殺されても文句は言えない。
しかし、日本はそこまでやらなかった。違法行為に対しては何ら報復措置をとらず、案前区に対しては最後まで砲撃をしなかった。英米仏は、中立を僭称しつつも協定を破ったというのに。
敵兵が逃げ込んだからには、追撃するのは当然の権利である。それを批判するなら、安全区を管理している委員会の責任として、先に敗残兵を日本軍につき出す義務がある。それを怠った罪は大きい。
しかも、安全区にシナ兵をかくまい、そこからは大量の武器や弾薬が発見されている。
よって、日本軍は誰が敗残兵で、誰が普通の市民なのか判別することが不可能だった。彼ら安全区委員会達が協定を破って敗残兵を匿ったため、日本軍は独自に捜すしかなかった。その行為を彼らは「残虐」だと言っているわけだ。ジョン・ラーベもこの委員会の内の1人であるから、これで彼の弁がいかなる類のものか十分察しがつくだろう。
当時、日本は砲弾をひとつも打ち込まずに安全区に入ったので、委員会は日本軍に感謝状まで出しているのだ。
その小さな安全区には、当時20万もの人がひしめいていた。当然食べ物も、十分には行き届いていなかった。その食料の多くは、日本が調達したのだ。(ジョン・ラーベ等が日本大使館に、安全区の人数を報告し、食料を請求した資料が残っていることは過日説明済み)
日本から食料を貰っている当時の写真が沢山残存しているが、反日的なマスコミは意図有りでそれらを出そうとはしない。
以上のことから判断しただけでも、南京での虐殺数20万とか30万というのが、いかに出鱈目か容易に分かる。
それにも関わらず、未だにそれを厚かましくも公言し、なおかつ被害者数の増大までして喧伝し、日本を糾弾し脅し続ける国家とは、いったいいかなる心根だろうか?
同時に、このような馬鹿げた作り話を未だに信じる人達の無知蒙昧には付ける薬もない。
しかも、「日本の犯した残虐に謙虚であれ」とか「加害者としての責任を老幼いずれを問わず負うべき」的な綺麗事など、あまりに滑稽で噴飯ものである。
日本軍はシナ軍と戦った。双方に夥しい死者が出るのは当然であり、敗者の軍により多くの死者がでるもの当然のこと。時に意図せずとも、非戦闘員が巻き込まれてしまうのも戦争の常。
戦争という極限状態に中にあっては、兵士の態度や行動が荒々しくなるのは何処も同じ。
民族滅亡の目的を持って、非戦闘員を意図的に虐殺するのとは訳が違う。
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