対イラク武力行使

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>支那攪乱工作兵

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/05/13 22:17 投稿番号: [71047 / 118550]
>漢民族には食人風俗(カニバリズム)があった。これは、以前紹介した黄文雄氏の書の中でも語られていたし、田中正明氏の書にも詳しい。


この戦争で、皇軍はオーストラリア人、フィリピン人など【食人】してます。
九州大学でも医師・看護婦などが【食人】して、戦後裁かれていたと思うけどね。



>「三光作戦」も、その中の一つ。
「三光」とは、中国共産党の造語で、昭和13,14年頃から大宣伝されたもの。(黄文雄氏の書が詳しい)


???
台湾出身の【黄文雄】って、よほど中国が憎いらしいね。


>兵站部隊などなく、補給をすべて略奪に頼っていた中共軍が、その罪を全部日本軍のかぶせるために作ったもの。


???
これって皇軍のことよ。これ常識。



>南京事件においても然り。
自分達の蛮行を、日本人の蛮行に仕立て上げたのだ。(中共のすることは、今も昔も変わらない)
1937年12月13日に、日本軍が南京に入った。その翌年1月4日の「ニューヨーク・タイムズ」に『支那攪乱工作兵』の記事が載った。


事実は・・・↓

★否定派のウソ   12
  「南京虐殺は日本軍の仕業にみせかけるために中国軍の反日攪乱工作隊がやったことだ」

「事実」   南京に潜伏した中国軍の兵士がいたのは確かだが、用心深く潜伏していることが重要であって、攪乱するなどという状況になかったことは明白である。

こういうこしを発想すること自体「妄想」のたぐいである。

たしかに【南京を退却する時の中国軍】

が脱出・避難のために必要な物資を略奪したり、不法行為を働いた事実もある。

しかし、それをはるかにしのぐ

【進駐してきた日本軍の蛮行】があったのである。


「ニューヨークタイムズ」のダーディン記者の報告である。

「南京に知勇国軍最後の崩壊が訪れた時、人々の間の安堵の気持ちは非常に大きく、

また南京市政府及び防衛司令部が瓦解した時の印象はよくなかったので、人々は喜んで日本軍を迎えようとしていた。

【しかし、日本軍の蛮行がはじまると、この安堵と歓迎の気持ちはたちまち恐怖へと変わっていった。】

日本への憎しみをいっそう深く人々の心に植え付けた。」

(「ニューヨークタイムズ」1938/1/9)

http://www.jca.apc.org/nmnankin/ohtani1.html
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