パピヨンのテーマ 田中宇
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2005/04/20 15:48 投稿番号: [69132 / 118550]
田中宇はトンデモ陰謀論の教祖
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http://tanakanews.com/c0909iraq.htm事実を捻じ曲げ、「風が吹けば桶屋が儲かる」式の結論がこれだもんね。↓
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しかし、イスラエルの中東戦略を見た上で、アメリカのイラク攻撃について考えると、最近起きていることの筋書きが非常に明確になることもまた事実である。次回の記事は、そのことを分析したい。
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上記でいうところの分析結果がこちら↓
http://tanakanews.com/e0907oil.htm*********************************************************
【2004年9月7日】
「ネオコンはイラク侵攻によって何がしたかったのか」という謎に対して私が最近考えた仮説は、ネオコンはアメリカの石油利権をイスラエルに委譲させる下地を作るために、イラク戦争を計画したのではないか、ということである。イスラエルは米軍内に入り込み、すでにイラク統治にかなり参画している。アメリカが占領の泥沼に耐えかねてイラクから撤退したら、その後はイスラエルの影響力が強まる可能性がある。アメリカの覇権が縮小する過程で、イスラエルが隠然とアメリカの中東での石油利権を奪取できる好機が訪れる。
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お望みならば、彼の論法が破綻していることを具体的に指摘しても
いいのだが、トンデモ陰謀論はもぐら叩きと同じでいくらやっても
出てくるのだよな。
これは メッセージ 69131 (bonno_216 さん)への返信です.
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