アメリカは正しい! その3
投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/01/18 10:28 投稿番号: [62229 / 118550]
結論:
フセインイラクではアメリカが想像していたほどWMDの開発が進んでいなかった。あるとされていた完成品の備蓄もなかった。だが我々が懸念していたようにテロリストとの関係もあり、WMDの開発は続行されていた。つまりイラクの脅威は真夜中10分前という我々の想像とちがって、真夜中20分前だったというだけのことだ。我々は思ったより早い時期にフセインを倒すことができたのである。これは喜ぶことであって、落胆するようなことではない。
フセインは我々の想像以上の悪党だった。30年にわたりイラク人を100万人も虐殺してきた。そのイラク人があと10日足らずで歴史始まって以来の民主主義的選挙を行うことができるのである。悪党フセインが退治され、テロリストの勢いも衰えをみせている。(911以後アメリカ本度は一度も攻撃をうけていないばかりか、この間のビンラデンのテープ演説でもアメリカ本土への攻撃をあきらめたような口調だった。)
これだけの大成果をおさめているイラク戦争が、間違いだったとか失敗だったとか言う人間はどうしてもアメリカに負けてほしいと思っているテロリストと馬鹿サヨだけだ。(馬鹿ボンボンのように人の命を脅迫するようになってはこの差を見極めるのは難しいがね。)
終わり
これは メッセージ 62227 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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