>パピヨン犬の番犬のような自由と平和 Ⅰ
投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/12/29 17:40 投稿番号: [60845 / 118550]
>>ニカラグア侵攻も国際法を無視した暴挙だと非難を浴びましたが、NHKの報道でもあったように
今は大多数のニカラグア市民がその方が良かったと考えています。
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2004年5月7日金曜日
>チョムスキーが酷評、ブッシュによるネグロポンテのイラク大使任命
>
http://terasima.gooside.com/chomsky040507democracynow.html>・・・米国がニカラグアを再び接収して以来、ニカラグアは半球でハイチに次ぐ第2の最貧国に転落しました。
チョムスキーがいくら頑張ってもニカラグア市民が、その方が良かったと思ってるのだから、彼の主張は虚しいね。
>>・・・100年後の歴史授業の風景を想像してみてください。
数十万人も虐殺する自由のない残忍な独裁体制を倒した米国の行動を非難する人たちが
いたこと自体が遅れた時代に特有の古いものとして感じられることでしょう。
>いやはや馬鹿につける薬はない。フセインがもっと残酷だった時にテロ国家アメリカが最も蜜月だったことは記憶から消えるらしい。
フセインの残虐さが顕著になってきた頃から、この政権に警戒し始めたのだよ。
もっとよく調べなさい。
だが、そもそも君の言ってることは反論の方向さえ向いていない。基本的に現代の国家というのは利己的なのだから。
米国はイラク市民のことを第一に考えて行動を起こしたわけではない。
利己的な行動が全体の利益になるようなシステムは、何も人類社会以外の生物界にのみ存在するものではない。
これは メッセージ 60836 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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