パピヨン犬の番犬のような自由と平和
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/12/29 16:47 投稿番号: [60836 / 118550]
>・・・でも20年ほど経てば米国が世界の自由と平和にどれだけ貢献しているかが
わかるようになるでしょう。
そりゃあそうだ、大空襲で焼き殺され、原爆で死んでいった人も君のような見苦し忠米番犬が、それもちゃんと犬を名乗り、子孫に現れるとは想像外であったろう。
>・・・米国の力がなければ、
パレスチナ人はグゥの音も出ないほど叩き潰されることになる。
要するにユダヤ・ナチの蛮行を支えるテロ国家が、蛮行をあの程度におさえているのだとおっしゃるわけね。そこまで馬鹿になりきれるなら、世の中に馬鹿になる薬はいれませんね。君の鼻くそでも売ればいい。
>ニカラグア侵攻も国際法を無視した暴挙だと非難を浴びましたが、NHKの報道でもあったように
今は大多数のニカラグア市民がその方が良かったと考えています。
▼ 2004年5月7日金曜日
チョムスキーが酷評、ブッシュによるネグロポンテのイラク大使任命
http://terasima.gooside.com/chomsky040507democracynow.html
・・・米国がニカラグアを再び接収して以来、ニカラグアは半球でハイチに次ぐ第2の最貧国に転落しました。ニカラグアは2番目なのです。しかし、もう一つの偶然の一致かも知れませんが、ニカラグアの2歳以下の子供達の約60%は、いま栄養失調によるひどい貧血に苦しんでいます。それは、ほぼ確実に永久的な脳障害をもたらします。
ですから実際に働いている労働力の半数は国外からのものです。そこでは生き残る方法がないからなのです。しかし、『ウォールストリートジャーナル』は、いつも定期的に、これを経済的奇跡と書きたてています。そこでは欲しいものは何でも買えるからです。それは確かに事実です。24時間営業のモールがあって、人々は何でも買えるのです。コンピュータやたくさんの大きなものも買えます。そこは、退職したアメリカ人が行く素晴らしい場所です。彼らはすばらしい大邸宅で非常に安価な暮らしができるのです。
しかし2歳以下の子供達にとって、彼らの将来は永久的な脳障害なのです。そしてそれが民主主義の勝利と呼ぶものの実態なのです。これを見れば、ホンジュラスででの経験豊かな人物を使うことによって、イラクに民主主義をもたらすという、ブッシュの救世主的な見解が何を意味するか、十分にお分かりでしょう。・・・
>・・・100年後の歴史授業の風景を想像してみてください。
数十万人も虐殺する自由のない残忍な独裁体制を倒した米国の行動を非難する人たちが
いたこと自体が遅れた時代に特有の古いものとして感じられることでしょう。
いやはや馬鹿につける薬はない。フセインがもっと残酷だった時にテロ国家アメリカが最も蜜月だったことは記憶から消えるらしい。大量破壊兵器の原料などを与えたことも忘れるらしい。チリで民主政権をクーデターで倒し残忍な独裁者にすげ替えたのはテロ国家アメリカである。・・・
残酷な独裁者の支配から民衆を解放するだって?!そういえば、そんなようなことをほざいてアジアで数千万の人間を殺傷した国もあった。まあウソが巨大なほど偉くなったと妄想するスットコドッコイはどこの世界にもいるのだろう。
>・・・これは一部の集団による大規模テロが可能な科学技術の発達した未来社会において、その可能性の芽を摘み取るための人類の自己防衛システムでもあるのだ。
確かに番犬生産自動システムが世界中で稼働中で見苦しい番犬がテロ国家の蛮行を擁護するために尻尾をふりきゃんきゃん吠え、そのブザマさはまともな人間を心底絶望させる。
わかるようになるでしょう。
そりゃあそうだ、大空襲で焼き殺され、原爆で死んでいった人も君のような見苦し忠米番犬が、それもちゃんと犬を名乗り、子孫に現れるとは想像外であったろう。
>・・・米国の力がなければ、
パレスチナ人はグゥの音も出ないほど叩き潰されることになる。
要するにユダヤ・ナチの蛮行を支えるテロ国家が、蛮行をあの程度におさえているのだとおっしゃるわけね。そこまで馬鹿になりきれるなら、世の中に馬鹿になる薬はいれませんね。君の鼻くそでも売ればいい。
>ニカラグア侵攻も国際法を無視した暴挙だと非難を浴びましたが、NHKの報道でもあったように
今は大多数のニカラグア市民がその方が良かったと考えています。
▼ 2004年5月7日金曜日
チョムスキーが酷評、ブッシュによるネグロポンテのイラク大使任命
http://terasima.gooside.com/chomsky040507democracynow.html
・・・米国がニカラグアを再び接収して以来、ニカラグアは半球でハイチに次ぐ第2の最貧国に転落しました。ニカラグアは2番目なのです。しかし、もう一つの偶然の一致かも知れませんが、ニカラグアの2歳以下の子供達の約60%は、いま栄養失調によるひどい貧血に苦しんでいます。それは、ほぼ確実に永久的な脳障害をもたらします。
ですから実際に働いている労働力の半数は国外からのものです。そこでは生き残る方法がないからなのです。しかし、『ウォールストリートジャーナル』は、いつも定期的に、これを経済的奇跡と書きたてています。そこでは欲しいものは何でも買えるからです。それは確かに事実です。24時間営業のモールがあって、人々は何でも買えるのです。コンピュータやたくさんの大きなものも買えます。そこは、退職したアメリカ人が行く素晴らしい場所です。彼らはすばらしい大邸宅で非常に安価な暮らしができるのです。
しかし2歳以下の子供達にとって、彼らの将来は永久的な脳障害なのです。そしてそれが民主主義の勝利と呼ぶものの実態なのです。これを見れば、ホンジュラスででの経験豊かな人物を使うことによって、イラクに民主主義をもたらすという、ブッシュの救世主的な見解が何を意味するか、十分にお分かりでしょう。・・・
>・・・100年後の歴史授業の風景を想像してみてください。
数十万人も虐殺する自由のない残忍な独裁体制を倒した米国の行動を非難する人たちが
いたこと自体が遅れた時代に特有の古いものとして感じられることでしょう。
いやはや馬鹿につける薬はない。フセインがもっと残酷だった時にテロ国家アメリカが最も蜜月だったことは記憶から消えるらしい。大量破壊兵器の原料などを与えたことも忘れるらしい。チリで民主政権をクーデターで倒し残忍な独裁者にすげ替えたのはテロ国家アメリカである。・・・
残酷な独裁者の支配から民衆を解放するだって?!そういえば、そんなようなことをほざいてアジアで数千万の人間を殺傷した国もあった。まあウソが巨大なほど偉くなったと妄想するスットコドッコイはどこの世界にもいるのだろう。
>・・・これは一部の集団による大規模テロが可能な科学技術の発達した未来社会において、その可能性の芽を摘み取るための人類の自己防衛システムでもあるのだ。
確かに番犬生産自動システムが世界中で稼働中で見苦しい番犬がテロ国家の蛮行を擁護するために尻尾をふりきゃんきゃん吠え、そのブザマさはまともな人間を心底絶望させる。
これは メッセージ 60822 (theme_from_papillon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/60836.html