対イラク武力行使

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take_the_rag_away様

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/10/26 12:15 投稿番号: [56545 / 118550]
>私の投稿を話題にしていただいたこと、感謝しております。NATROMさまにも。

こう書いていただけると、救われた思いです。ありがとうございました。


>少なくとも、「たった1個のα粒子を細胞に当てただけでも、ほぼ
>確実に突然変異が起こる」については、確率から言って、はっきり
>「有り得ない」と断言できると思います。

私は、一個の非溶解性のウラニウム238の粉塵と考えていましたが、どうやら違いますねえ?何だか、継続して一定カ所(範囲としては数センチ以内)がかなり強い破壊力でもって被爆し続けるわけですから、時間的な経過を無視して、半永久的に放射線の放出が継続すると設定すれば、そういうこともありうるのかと考えていました。
・・・断定しているところは、私もちょっとどうかとは思いました(^_^;)


>繰り返しになりますが、問題は、「米軍が以前の戦争で使用した劣化ウラン弾に、使用済核燃料が混入していたかどうか」という点につきると思います。

ここのところが良く分からないのですが、劣化ウラン弾に使用されているのは、全て使用済み核燃料だと思っていましたが違うのですか?その絞り取ったカスの中の残留度が多少違うだけで、使用済み核燃料の処分に困ったことからの再使用であると考えていました。つまり、以下のこととはおっしゃっている意味合いは違うのでしょうか?この、使用済み核燃料を再処理せずに、そのまま劣化ウランと混合してしまったということでしょうか?

******************
http://homepage2.nifty.com/k-heisei/h15-pure/15-05.html

尚、文献によっては、「劣化ウラン」と表記すべきところを「減損ウラン」と誤記、あるいは「劣化(減損)ウラン」と併記してあるのを時折見掛ける。減損ウランはウラン235の濃度が低下した使用済み核燃料のウランを指し、ウラン235の含有率は0.8%程。一方、劣化ウランの場合は0.2%程で当然ながら天然ウランよりも低い。ただ、日本の法律では、この両者を生成過程ではなく、ウラン235の濃度で区別している。このような不正確な表記が生じた原因として、劣化、減損ウラン共に、英語ではdepleted   uranium(DU)と称されているため、訳語の区別をよく理解せずに、混同して使ったためと考えられる。
* ***********************

>矢ヶ崎先生が書かれた「JSAおきなわリーフレット第1号   2004.01
劣化ウランはなぜ恐ろしいのか」(今、リンクが切れていますが)

今朝までは繋がっていたのですが、どなたか関係者がここを見ているのでしょうかねえ。急に切れたみたいですねえ。あれを使って私のような無知なものが議論してもらいたくないという意思表示なのでしょうか(^_^;)

結構私には、分かりやすかったのですが、残念でした。


>以前、燃料電池について、どなたかが書かれたことにレスをつけたら、
>「トンチキ」と言われました。

私・・・じゃないですよねえ?(^_^;)
私は去年の暮れ頃からここでお世話になっていますが、どうかよろしくお願いいたします。
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