まとまりませんが
投稿者: kumoppu 投稿日時: 2004/09/05 19:57 投稿番号: [52871 / 118550]
私も根本の2大問題は世界の貧富の大差と石油の先進国の言わばむさぼりだと思います(根本とは物資的基礎をなしていてその上に精神が形成されるというある論からも使う言いかたですが)
おもうにむこうは先進国は売りに困る、ある意味あまるほどの物資をもちながら、つまり分配できるのに「故意に」のひどい貧困をを放置し、いちにち3万人もの子供の餓死に無慈悲で頓着しないと思ってるののかなと思ったりします
先進国から見ればお金の勘定でそうなるのですが、物資的に見ればある食料を故意に出さないと向こうは感じるのか
この件で思い出されるのはアフガンで911の半年前に、仏像破壊事件があった、このときこれはその頃の2百万人に上ったという大干ばつによる大量餓死に、援助がさっぱりなされなかった、というのは向こうから見ると、仏像は慈悲の心の象徴なのにその心は失われ形骸化した偶像ではないかという宗教的感覚があったとも聞きます、それによって食糧援助を期待したそういう風な証言した下級兵士がいたそうな
それに対して先進国は、破壊を単に背景無しの野蛮行為としか見なかった、未開部族が高級なことを考えてるとは想像もされない
そのように宗教上自分達が軽んじられてることもあるし、なんとといってもおおきいのは大量の餓死そのものでしょうね
石油に関してはフセインはアメリカは邪悪だと思ってると明言していたわけですからなぜどこが邪悪かと聞くものがおってもよいのに
フセインは開戦前テレビ討論を提案してけられた
先進国は市場価格で買い取って貧しい国はさほどつかえないまま石油がなくなるのをあたりまえとしてますが向こうから見ればどうか。向こうの主観では安いと思うかもしれないし、無造作に使い切るのも疑問だろう、さらに貧しいものには特別安くして使い切る前に多少公平とか言う考えも出ない、深い悪意を感じるのかもしれない
911後ある新聞では、タリバンは、地球温暖化でアフガンの大干ばつがおきたとも思ってたと民主党の議員が新聞で発言してましたがいっこうに議論にならなかった、一般にそういうこみ入ったことを「野蛮人」が思うわけ無いとされてる、とかいうのもある
おもうにむこうは先進国は売りに困る、ある意味あまるほどの物資をもちながら、つまり分配できるのに「故意に」のひどい貧困をを放置し、いちにち3万人もの子供の餓死に無慈悲で頓着しないと思ってるののかなと思ったりします
先進国から見ればお金の勘定でそうなるのですが、物資的に見ればある食料を故意に出さないと向こうは感じるのか
この件で思い出されるのはアフガンで911の半年前に、仏像破壊事件があった、このときこれはその頃の2百万人に上ったという大干ばつによる大量餓死に、援助がさっぱりなされなかった、というのは向こうから見ると、仏像は慈悲の心の象徴なのにその心は失われ形骸化した偶像ではないかという宗教的感覚があったとも聞きます、それによって食糧援助を期待したそういう風な証言した下級兵士がいたそうな
それに対して先進国は、破壊を単に背景無しの野蛮行為としか見なかった、未開部族が高級なことを考えてるとは想像もされない
そのように宗教上自分達が軽んじられてることもあるし、なんとといってもおおきいのは大量の餓死そのものでしょうね
石油に関してはフセインはアメリカは邪悪だと思ってると明言していたわけですからなぜどこが邪悪かと聞くものがおってもよいのに
フセインは開戦前テレビ討論を提案してけられた
先進国は市場価格で買い取って貧しい国はさほどつかえないまま石油がなくなるのをあたりまえとしてますが向こうから見ればどうか。向こうの主観では安いと思うかもしれないし、無造作に使い切るのも疑問だろう、さらに貧しいものには特別安くして使い切る前に多少公平とか言う考えも出ない、深い悪意を感じるのかもしれない
911後ある新聞では、タリバンは、地球温暖化でアフガンの大干ばつがおきたとも思ってたと民主党の議員が新聞で発言してましたがいっこうに議論にならなかった、一般にそういうこみ入ったことを「野蛮人」が思うわけ無いとされてる、とかいうのもある
これは メッセージ 52858 (need2003jp さん)への返信です.
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