アメリカが知っていた真珠湾奇襲 1
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/02/13 22:19 投稿番号: [32106 / 118550]
>あいも変わらず、突っ込めば
いくらでものらりくらりと逃げれる書き方ありがとう・・・
風前の灯君の「つっこみ」はいつでも想定外ですよ。
馬鹿テロ君は「劣化ウラン弾は駄目、テロ国家アメリカの侵略は良い」というどだい無理な主張をして、突っ込む前に逃亡しましたが、要するに多少とも良心を持ち合わせていると、テロ国家アメリカを弁護することはできません。だって、「バンカーバスター爆弾の、弾頭部分は駄目で、ケツの部分は良い」という馬鹿なことを、ふつうの人は言えませんからね。
★注:バンカーバスターは元は劣化ウランを使用していなかったが貫通量を高めるために比重の高い劣化ウランを使用するようになり、アフガニスタンの洞窟攻撃や(地下施設のあるといわれていた)イラクの大統領宮殿の攻撃に多用された。これまでの戦車砲弾やガトリング砲と異なり、バンカーバスターなどには一発でトン単位の劣化ウランが使用されている。
「逃亡兵」ブッシュについての問題の本質は、利己的拝金主義者の処世術です。自らは危ないことは絶対しないが、部下には危ないことを命令する。たとえばそういう上司が仕事場にいたらどうだろう?あなたは、その上司をどう思う?
まともな指揮管は部下を無謀な戦いに送り込むことはしません。そしてもっと無謀な戦いとは侵略戦争です。その意味ではテロ国家アメリカにまともな指揮官はいません。
成績が最下位のブッシュがコネでそこへ入り、それによりブッシュの身代わりに誰かがベトナムへ出兵したということです。その誰かが殺し屋としてベトナムへ行ってどうなったか?死んだのか?生きているのか?
そういうことを想像したとしても、結局現実のアメリカに驚くだけ。そう、もしブッシュがベトナムへ行って死んだとしても、ブッシュの代わりはいくらでもいるので、結局テロ国家アメリカの歴史は現在にたどり着いたでしょう。
もし「緑の党」などが二大右翼政党にくさびを打ち込むようになれば、テロ国家アメリカも変わるかもしれませんが、それまでは駄目でしょう。
フォックステレビは画面に星条旗を流し続け、ほかのケーブルテレビがそれを真似れば、三大メディアに加えて大本営発表の完成です。良心的独立情報局が―─もちろん個人情報局も含む―─その巨大な壁を突き崩せるのか?それにかかっている。
>日本による真珠湾攻撃はアメリカは知っていたってのは
>良く聞く話だが・・・
そこんとこをもう少し詳しく先生の見解を話してよ
いい質問だ。そうか、やっぱり米軍の「真珠湾から日本を奇襲」事件は面白くなかったか?実際に事件がおきていないからなあ〜。
「アメリカが知っていた真珠湾奇襲」の話は、私の見解も何もないわけで、ただ証拠を出せばいいわけですね。私がそれに拘るのは、9.11事件に関してだけですので、強盗同士の戦い=日米戦に関してはさほど興味はありません。
というわけで、1945年の8月頃に話を移します。
米軍が伊勢神宮などを空爆するから、教祖ヒロヒトは三種の神器のことが心配になっちゃって、そればかり考えて、松代大本営に移そうと真剣に考えているほどの馬鹿だから、時間はただただ無駄に過ぎ、8月6日はもうすぐ。
そういえばその年の初め、近衛が「もう降伏すべきでは・・・」と言ったのに、自らの生き残りだけを考えていたヒロヒトは、その保証をアメリカからもらうまでは降伏もできない。
いくらでものらりくらりと逃げれる書き方ありがとう・・・
風前の灯君の「つっこみ」はいつでも想定外ですよ。
馬鹿テロ君は「劣化ウラン弾は駄目、テロ国家アメリカの侵略は良い」というどだい無理な主張をして、突っ込む前に逃亡しましたが、要するに多少とも良心を持ち合わせていると、テロ国家アメリカを弁護することはできません。だって、「バンカーバスター爆弾の、弾頭部分は駄目で、ケツの部分は良い」という馬鹿なことを、ふつうの人は言えませんからね。
★注:バンカーバスターは元は劣化ウランを使用していなかったが貫通量を高めるために比重の高い劣化ウランを使用するようになり、アフガニスタンの洞窟攻撃や(地下施設のあるといわれていた)イラクの大統領宮殿の攻撃に多用された。これまでの戦車砲弾やガトリング砲と異なり、バンカーバスターなどには一発でトン単位の劣化ウランが使用されている。
「逃亡兵」ブッシュについての問題の本質は、利己的拝金主義者の処世術です。自らは危ないことは絶対しないが、部下には危ないことを命令する。たとえばそういう上司が仕事場にいたらどうだろう?あなたは、その上司をどう思う?
まともな指揮管は部下を無謀な戦いに送り込むことはしません。そしてもっと無謀な戦いとは侵略戦争です。その意味ではテロ国家アメリカにまともな指揮官はいません。
成績が最下位のブッシュがコネでそこへ入り、それによりブッシュの身代わりに誰かがベトナムへ出兵したということです。その誰かが殺し屋としてベトナムへ行ってどうなったか?死んだのか?生きているのか?
そういうことを想像したとしても、結局現実のアメリカに驚くだけ。そう、もしブッシュがベトナムへ行って死んだとしても、ブッシュの代わりはいくらでもいるので、結局テロ国家アメリカの歴史は現在にたどり着いたでしょう。
もし「緑の党」などが二大右翼政党にくさびを打ち込むようになれば、テロ国家アメリカも変わるかもしれませんが、それまでは駄目でしょう。
フォックステレビは画面に星条旗を流し続け、ほかのケーブルテレビがそれを真似れば、三大メディアに加えて大本営発表の完成です。良心的独立情報局が―─もちろん個人情報局も含む―─その巨大な壁を突き崩せるのか?それにかかっている。
>日本による真珠湾攻撃はアメリカは知っていたってのは
>良く聞く話だが・・・
そこんとこをもう少し詳しく先生の見解を話してよ
いい質問だ。そうか、やっぱり米軍の「真珠湾から日本を奇襲」事件は面白くなかったか?実際に事件がおきていないからなあ〜。
「アメリカが知っていた真珠湾奇襲」の話は、私の見解も何もないわけで、ただ証拠を出せばいいわけですね。私がそれに拘るのは、9.11事件に関してだけですので、強盗同士の戦い=日米戦に関してはさほど興味はありません。
というわけで、1945年の8月頃に話を移します。
米軍が伊勢神宮などを空爆するから、教祖ヒロヒトは三種の神器のことが心配になっちゃって、そればかり考えて、松代大本営に移そうと真剣に考えているほどの馬鹿だから、時間はただただ無駄に過ぎ、8月6日はもうすぐ。
そういえばその年の初め、近衛が「もう降伏すべきでは・・・」と言ったのに、自らの生き残りだけを考えていたヒロヒトは、その保証をアメリカからもらうまでは降伏もできない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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