対イラク武力行使

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>攻撃反対の理由

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/02/01 16:00 投稿番号: [31436 / 118550]
>「攻撃反対国要人に利益提供」

サダムフセインから賄賂をもらっていたジャーナリストや政治家のうちにかの悪名高きスコットリッターの名前がある。第一査察団をクリントンの態度が甘いといって辞任しておきながら、後になってフセインをかばう言動で世界中をまわっていた裏切り者。やっぱり金で買われていたんだな。おもった通りの売国奴。

ブッシュよりフセインの方が信用できるといっていた下院議員のジム、マクダーモットもこのリストに載っている。イギリスの政治家で強く反戦発言をしていたジョージ   ギャロウェイ議員も疑惑通り売国奴だった。

>シラク仏大統領と密接なつながりがあるとされる実業家のマウゲイン氏には2千5百万バレルの石油契約があったほか、パスクワ元内相ら仏政界や産業界の実力者たちにも巨額契約があった。
  ロシアは、プーチン大統領の関係事務所が9千万バレルの密輸契約を結んでいたのをはじめ、政府や政界関係者らにも多額の契約があるなど最大の契約国だった。

こんな奴らの御機嫌をうかがわずに戦争をやる根性が、ブッシュとブレアにあったことは世界にとって幸いだった。
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