>平和と民主主義-III
投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/03/17 12:09 投稿番号: [235 / 1657]
>実はですね、僕はロンロンさんもキャスターさんも一見
>一般論をお話されているようで、実はしていない・・・っと
>思っている訳です(まぁ、キャスターさんは確信犯ですけど、ははは)
は。なるほどそういう意味でしたか。
>>米国の先制攻撃のことを言っているのでしょうか?
>っと受け取ったでしょ?
いえ、きっと違うだろうなと思ってわざわざ問い掛けたのですよ。
>なので、前提を持っているにも関わらずその前提を言わないままで一般論を
>装った議論ってのは実は一般論ではないのではないか?
つまり、アメリカ的民主主義を正義とした前提とかそういうことでしょうか?
>理解出来る・・・という前提が僕は正直な所、誤解じゃないか?
いえ、理解はできるでしょう。納得は出来なくても。
つまり、全く違った価値観や思想を持っていることは理解できる。
そして、一番の問題は、どうやって共存できるかということではないでしょうか?
>例えばロンロンさんは、僕の「手段は選ばない」という
>表現をどういう訳か(僕は主語を付けてますよね、イラクにしても
>多くの第三世界にしても・・・って)
そうやっていじめないでくださいよ。
真意がわからないから聞いているのですから。
ということは「イラクの武装勢力」のことですか?
もしくは「アラウィ政権」のことですか?
「第三世界」といっても抽象的過ぎるし。
一般論ってないんじゃないでしょうかね。
大原則みたいなものがあって、個別の状況をどうするかが大切かなと。
で、一般論を話すとすれば、どのような論点から始めればよいでしょうか????
これは メッセージ 233 (asean_peace11 さん)への返信です.
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