★ガーさーん、偽証幇助責任回避ですか?
投稿者: joshiki_joshiki 投稿日時: 2005/12/21 10:13 投稿番号: [280138 / 280993]
ガーさん、おかげんいかがでしょうか。
さて、あなたが言う「色んな解釈があるよね」って根拠には最初から無理がありますよ?
「一酸化炭素中毒で死ぬ と言う事故があった、車の中で 眠るのは 危険」という話題において、
「「酸欠」なんてズレたこと書いてる」という指摘に対し、
これをあなたは「ズレていない」としたからこそ、
「「いけ高々な態度」をとるときには注意が必要だね。」
とのご発言をされたわけですよね。
それでいて指摘をされてしまった講釈師と「一緒くた」にしないでほしい旨のご発言は、
偽装が発覚したからこれを庇護した責任を回避したい意思表示と受け取れますが?
■酸素が少ない空気を吸いつづけて至る酸素欠乏は、
暖房器具やエンジンなどの燃焼環境で発生する一酸化炭素とは無縁だからこそ、
「酸素欠乏症」と、そう呼ばれているんですね。
・・・それほどの知識じゃないはずでありますが、こういう認識での話題であったことに間違いありませんね?
■「降り積もった大雪が覆う車中」という密室にいて、
エンジンをかけっぱなしにしていれば「すぐ」一酸化炭素中毒になる。
エンジンをかけていなければ「やがて」酸素欠乏症になる。
こういうことじゃぁないんですか?
・・・これが言葉の用法以前に分けて考えるべき大前提ですよね?
・・・この程度の知識や経験さえ足りない者が、知ったかぶりで入ってきた会話の流れからこう申し上げているのですよ。
■第1段階が酸欠→第2段階が中毒と、
時系列的な繋がりを経ているのだとするならば、
「酸欠状態が続けばやがて一酸化炭素中毒になる」との文章となり、
あなたの見解は誤ってますよね。
・・・おいらのこの確認に対してはいかがでしょうか?あなたの主張の根幹へ質問したのですが。
>どうしても、ナニさんが書いた「酸欠」を酸欠症のことにしたいらしいけど・・・
>そうだとしたら、春氏が書いた「酸欠」もを「酸欠症」を指してることになるわけだよね?
???そのどちらだとしても「ズレている」との指摘でしょうよ。
■雪に覆われた状態でエンジンをかけっぱなしにしておいた事実に対し、
「不完全燃焼が起きる」ではなく「酸欠が起きる」と答えること自体、
共謀自供アネハ建築士による建築強度偽装ならぬ、
凶暴嘲笑ハハハ講釈師による会話教養偽装に他なりません。
つまりどちらにしても酸欠が出てくること自体「ズレてる」ってことです。
それを「ズレてない」とするあなたは間違っていると、
「決めつけ」ではなく「断定」ができます。
あなたは第1段階が酸欠→第2段階が中毒としていましたが、
一酸化炭素中毒も酸素欠乏症も、同じように酸素が体内に運ばれなくなるのはそうですが過程がちがう。
酸素欠乏はその名の通りに経過時間的にも徐々に不具合が起こる、
中毒の方は毒ガスが原因で即時危険な症状に至るってことじゃないでしょうか?
「用法や解釈は人それぞれ」とする心の広いお言葉を発しながらもあなたは、
「一番短絡的な解釈が、常識さんの酸欠=酸欠症だ」と主張されてますね。
その根拠が「生体の酸欠状態が続けばやがて一酸化炭素中毒になる」ってことでは、
ちょっと無理がありすぎるんじゃないんですか?
>このことを自分が知ってて他人は知らないという思い込むのはどうかと思うよ。
>春氏のレベルはそこまで低くないと思う。^^;
>ナニさんや春氏のレベルで、そんな初歩のことを問題にするはずもないって先入観があった
とかなんとか言いながら、
「今はネットがあるから、教養の無い人でもちょっと調べて見るといいよ。」と、
春さんに対しかなり低いレベルだと位置づけた発言をされてますし。
ちょっと矛盾がありすぎるんじゃないんですか?
無理がある根拠と態度で「居丈高」に居直るのはいただけないと思いますよ。
■あなたのレスは、
建築確認をおろそかにする怠慢な民間検査機関イーホームズによる図面追認ならぬ、
解釈誤認をごまかしている傲慢な擁護団体所属ガーフィールド氏による文面追従。
結局はそういうことなんですよね?
さて、あなたが言う「色んな解釈があるよね」って根拠には最初から無理がありますよ?
「一酸化炭素中毒で死ぬ と言う事故があった、車の中で 眠るのは 危険」という話題において、
「「酸欠」なんてズレたこと書いてる」という指摘に対し、
これをあなたは「ズレていない」としたからこそ、
「「いけ高々な態度」をとるときには注意が必要だね。」
とのご発言をされたわけですよね。
それでいて指摘をされてしまった講釈師と「一緒くた」にしないでほしい旨のご発言は、
偽装が発覚したからこれを庇護した責任を回避したい意思表示と受け取れますが?
■酸素が少ない空気を吸いつづけて至る酸素欠乏は、
暖房器具やエンジンなどの燃焼環境で発生する一酸化炭素とは無縁だからこそ、
「酸素欠乏症」と、そう呼ばれているんですね。
・・・それほどの知識じゃないはずでありますが、こういう認識での話題であったことに間違いありませんね?
■「降り積もった大雪が覆う車中」という密室にいて、
エンジンをかけっぱなしにしていれば「すぐ」一酸化炭素中毒になる。
エンジンをかけていなければ「やがて」酸素欠乏症になる。
こういうことじゃぁないんですか?
・・・これが言葉の用法以前に分けて考えるべき大前提ですよね?
・・・この程度の知識や経験さえ足りない者が、知ったかぶりで入ってきた会話の流れからこう申し上げているのですよ。
■第1段階が酸欠→第2段階が中毒と、
時系列的な繋がりを経ているのだとするならば、
「酸欠状態が続けばやがて一酸化炭素中毒になる」との文章となり、
あなたの見解は誤ってますよね。
・・・おいらのこの確認に対してはいかがでしょうか?あなたの主張の根幹へ質問したのですが。
>どうしても、ナニさんが書いた「酸欠」を酸欠症のことにしたいらしいけど・・・
>そうだとしたら、春氏が書いた「酸欠」もを「酸欠症」を指してることになるわけだよね?
???そのどちらだとしても「ズレている」との指摘でしょうよ。
■雪に覆われた状態でエンジンをかけっぱなしにしておいた事実に対し、
「不完全燃焼が起きる」ではなく「酸欠が起きる」と答えること自体、
共謀自供アネハ建築士による建築強度偽装ならぬ、
凶暴嘲笑ハハハ講釈師による会話教養偽装に他なりません。
つまりどちらにしても酸欠が出てくること自体「ズレてる」ってことです。
それを「ズレてない」とするあなたは間違っていると、
「決めつけ」ではなく「断定」ができます。
あなたは第1段階が酸欠→第2段階が中毒としていましたが、
一酸化炭素中毒も酸素欠乏症も、同じように酸素が体内に運ばれなくなるのはそうですが過程がちがう。
酸素欠乏はその名の通りに経過時間的にも徐々に不具合が起こる、
中毒の方は毒ガスが原因で即時危険な症状に至るってことじゃないでしょうか?
「用法や解釈は人それぞれ」とする心の広いお言葉を発しながらもあなたは、
「一番短絡的な解釈が、常識さんの酸欠=酸欠症だ」と主張されてますね。
その根拠が「生体の酸欠状態が続けばやがて一酸化炭素中毒になる」ってことでは、
ちょっと無理がありすぎるんじゃないんですか?
>このことを自分が知ってて他人は知らないという思い込むのはどうかと思うよ。
>春氏のレベルはそこまで低くないと思う。^^;
>ナニさんや春氏のレベルで、そんな初歩のことを問題にするはずもないって先入観があった
とかなんとか言いながら、
「今はネットがあるから、教養の無い人でもちょっと調べて見るといいよ。」と、
春さんに対しかなり低いレベルだと位置づけた発言をされてますし。
ちょっと矛盾がありすぎるんじゃないんですか?
無理がある根拠と態度で「居丈高」に居直るのはいただけないと思いますよ。
■あなたのレスは、
建築確認をおろそかにする怠慢な民間検査機関イーホームズによる図面追認ならぬ、
解釈誤認をごまかしている傲慢な擁護団体所属ガーフィールド氏による文面追従。
結局はそういうことなんですよね?
これは メッセージ 280134 (Gar_san さん)への返信です.
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