>伝えている記事の中身を検証
投稿者: zeerarice 投稿日時: 2005/09/18 02:24 投稿番号: [278864 / 280993]
>>伝えている記事の中身を検証せず名称で「偽情報」だと決め付けていては、本質は何も見えないでしょうね。
>と書いていらっしゃいますが、あなた様は「偽情報」か「正しい情報」かどのように検証されるのですか?
少なくとも名称だけで判断しません、とでも言っておきます。
>>「わざわざアルジャジーラを騙った」と言いますが、アルジャジーラ・ドット・コムは英国出版会社のウェブサイトであり、英国のロンドンに設立された「独自のメディア会社」であると自ら紹介しています。また、韓国人が殺害されたとき、カタールのアルジャジーラと間違えられてアルジャジーラ・ドット・コムにアクセスが殺到しましたが、ホームページを通じ、カタールのアルジャジーラではないこと、このサイトに掲載されている中東関連記事のほとんどはガーディアン紙など英国新聞社の記事であるとも伝えています。
>↑これは多くの人が勘違した事実の例では・・・。
そうですよ。多くの人が勘違いしたから、ホームページを通じてきちんと説明しています。また私は、「私がレスした方」が言ったような、「とっておきの隠し球」ではないと言っているのですが。あなたが何を言いたいのか分かりません。紛らわしい名称だから「偽情報」だと言いたいのですか?
>こいうことがあったと言うことを講演会出席者の方は知っていることが前提の講演会なのですか?
そんなことは知りません。「講演会」を知らないので。出席者にとって重要なのは、カタールのアルジャジーラとアルジャジーラ・ドット・コムが間違われやすいということよりも、その「情報の真偽」だと思いますが。
>>本家とか分家とか話ではなく、アルジャジーラとは「アラビア半島」を意味しますから、中東関連記事を多く掲載するなら「アルジャジーラ」と名乗っても不思議ではありません。
>不思議ではありません。とされていますが、このzeerariceさんの意見の補足文は何でしょうか?読ませていただいても自分は「不思議ではない」と思うにいたりません。言葉の説明であって「間違われるような社名を選択した理由」とならないと思います。
「間違われるような社名を選択した理由」など、答えたくても答えられませんね。
不思議に思うなら問い合わせて、訪ねてみてはいかがでしょうか。間違われることをこのサイト側が認識しているからこそ、「英国のロンドンに設立された独立のメディア会社」だと説明しているではありませんか。
>「リバー・ペイントの日記」は「個人」が書いていると言うことですが、リバー・ペイント=「河岸の娘」と言う意味は細かく「個」を特定していません。では、「リバー・ペイント物語」というウェッブサイトが立ち上がったら、あなたはどのように解釈しますか?
自分は、イラクに流れる川の付近に住む女性が自分の毎日をつづるのによい題名だと思います。が、「リバー・ペイントの日記」と関係あるものと勘違いされても不思議ではないとも考えます。
あのねえ・・・
勘違いされても不思議ではないですが、何も「早い者勝ち」ってわけでもないんですよ。その人がその名前に思い入れがあったり、それがいいと思えば命名してもいいんですよ。どんな名称を選択しようが自由です。あなたがいくら間違えやすいからといって「そんな名前をつけるからだ」と言っても無意味ですよ。あなたが勘違いしないようにするしかありません。
>と書いていらっしゃいますが、あなた様は「偽情報」か「正しい情報」かどのように検証されるのですか?
少なくとも名称だけで判断しません、とでも言っておきます。
>>「わざわざアルジャジーラを騙った」と言いますが、アルジャジーラ・ドット・コムは英国出版会社のウェブサイトであり、英国のロンドンに設立された「独自のメディア会社」であると自ら紹介しています。また、韓国人が殺害されたとき、カタールのアルジャジーラと間違えられてアルジャジーラ・ドット・コムにアクセスが殺到しましたが、ホームページを通じ、カタールのアルジャジーラではないこと、このサイトに掲載されている中東関連記事のほとんどはガーディアン紙など英国新聞社の記事であるとも伝えています。
>↑これは多くの人が勘違した事実の例では・・・。
そうですよ。多くの人が勘違いしたから、ホームページを通じてきちんと説明しています。また私は、「私がレスした方」が言ったような、「とっておきの隠し球」ではないと言っているのですが。あなたが何を言いたいのか分かりません。紛らわしい名称だから「偽情報」だと言いたいのですか?
>こいうことがあったと言うことを講演会出席者の方は知っていることが前提の講演会なのですか?
そんなことは知りません。「講演会」を知らないので。出席者にとって重要なのは、カタールのアルジャジーラとアルジャジーラ・ドット・コムが間違われやすいということよりも、その「情報の真偽」だと思いますが。
>>本家とか分家とか話ではなく、アルジャジーラとは「アラビア半島」を意味しますから、中東関連記事を多く掲載するなら「アルジャジーラ」と名乗っても不思議ではありません。
>不思議ではありません。とされていますが、このzeerariceさんの意見の補足文は何でしょうか?読ませていただいても自分は「不思議ではない」と思うにいたりません。言葉の説明であって「間違われるような社名を選択した理由」とならないと思います。
「間違われるような社名を選択した理由」など、答えたくても答えられませんね。
不思議に思うなら問い合わせて、訪ねてみてはいかがでしょうか。間違われることをこのサイト側が認識しているからこそ、「英国のロンドンに設立された独立のメディア会社」だと説明しているではありませんか。
>「リバー・ペイントの日記」は「個人」が書いていると言うことですが、リバー・ペイント=「河岸の娘」と言う意味は細かく「個」を特定していません。では、「リバー・ペイント物語」というウェッブサイトが立ち上がったら、あなたはどのように解釈しますか?
自分は、イラクに流れる川の付近に住む女性が自分の毎日をつづるのによい題名だと思います。が、「リバー・ペイントの日記」と関係あるものと勘違いされても不思議ではないとも考えます。
あのねえ・・・
勘違いされても不思議ではないですが、何も「早い者勝ち」ってわけでもないんですよ。その人がその名前に思い入れがあったり、それがいいと思えば命名してもいいんですよ。どんな名称を選択しようが自由です。あなたがいくら間違えやすいからといって「そんな名前をつけるからだ」と言っても無意味ですよ。あなたが勘違いしないようにするしかありません。
これは メッセージ 278854 (dochitebouya_usa さん)への返信です.
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