中国

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Re: まあ、パンダは

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/27 12:17 投稿番号: [64772 / 66577]
パンダ、お前の反論はとりあえずは根拠を挙げているのでそれは評価する。

>日本は、中国を植民地支配下に企んでありとあらゆる謀略を講じた。

まず、植民地支配をもくろんだという根拠は無い。これは朝鮮併合でもそうだが、植民地とは欧米のアジアアフリカ植民地政策のように、一方的に収奪しその地の住民達が富むことを許さない一方的な支配だが日本が中国に対しそのようなことをしたことはない。

遼東半島はドイツの権益を譲渡させたものであり、当時の常識ではきわめて当然のことだ。日清戦争での割譲も、全く当時の普通のやり方で行われた割譲であり、そもそも前近代では国家は領土のぶんどり合戦が当たり前だったのだ。いまの価値観でとやかく言っても全く意味はないし、前近代中国自体の国土が他民族の土地をぶんどって大きくなった事実をだれもせめては居ない。ただし、世界のルールが決まった後のチベットやトルキスタン、モンゴルなどは論外だ。

日本は満州を当時の力学法則により独立させ満州国としたが、植民地でなくあくまで独立国としてインフラを整備した。それをねらって大勢の中国人が移住してきて、ほとんど無住の満州がたちまち安全を金儲けをもくろんだ中国人で人口が激増した。つまり、満州国は中国人にとっても大きな利益だったのだよ。むろん、ロシアに対する防波堤という意味もあったろうが、満州の発展を計画していたのは事実だ。一方的な植民地とは全く別物だ。韓国人の屁理屈並みの難癖だな。

とにかく今の価値観で何をいっても無駄だ。

>引用>1914年 第一次世界大戦、日本参戦。青島攻撃、山東半島を占領

これらも嘘を交えた中共の捏造歴史だよ。歴史の事実に勝手な解釈を付けるのはいつもの手だ。

>傀儡である日本同盟の保安団が28軍を阻止しないという口実をつけて、通州の保安団を爆撃した

したがって、無意味だ。

>日本は、国際社会から非難を避けるがため、上海第一次事件を引き起こしたように、上海第二次事件を引き起こした。
その後、日本は、国際社会の調停を無視して、宣戦布告なしで、南京侵攻した。


良くこういううそが言えるな。南京事件は1927年、最初平和りに入城した国民党の略奪があまりにひどく、海外から糾弾され南京から追い出された事件だ。

便衣兵とはゲリラであり自ら戦闘の意志がないことを明らかにして投降した場合以外は掃討の対象になる。武器を捨て戦う意志がないなど、勝手に後付けしただけのことであり、そんな理屈は通らない。おまえがいくら、彼らが戦意を喪失したと言ってもなんの証明にもならないよ。本当にそうなら、率先して日本軍に出頭すべきだったのだ。


>殺したから殺したことで、「軍と民間人の被害者が30万に達した」。

ああ、やはり便衣兵の処刑を一般人の虐殺にくわえていたか。

>カードになるかどうかは、日本の態度にかかる。
なれるなら、カードとして使うのもよい。


大虐殺が東京裁判あたりで意図的に持ち出されたのだから、親世代に聞いたとしても別に不思議はあるまい。

一つの例としてあげるが、抗日記念館ができはじめたのは1980年かそこらだ。なぜ、それまで一切そんな物がなかったのか。


- to be cont'd

Re: なぜ私は米國政府の資料を引用していま

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 12:01 投稿番号: [64771 / 66577]
日本は、ドイツやアメリカなどの記者を悪者に扱うことで、
自分の侵略を正当化しようとするのがみえみえ。

Re: まあ、パンダは

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 11:58 投稿番号: [64770 / 66577]
>計画的に通州事件<<<


流石、蜥蜴は、悪質ドリームの生徒である。
時系列に基づかなかったり、事件を抜け出したりすると、
間違った全体象しか見えないよ。

Re: まあ、パンダは

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 11:47 投稿番号: [64769 / 66577]
>ついでだ。当時の南京では国民党の略奪からの避難民キャンプで、子供達が歓声を上げながら爆竹で遊び、それを丸腰で笑いながら見ている日本兵のフィルムが残っている。
<<<

南京大虐殺の期間は、しっかりと定義してある。
すり替えのをやめてくれない?

>当時日本は多くの記録フィルムを残しているが、むろんそれは日本で上映して志気を高めるためだ。特徴的なのは時系列的にきちんとつながるドキュメンタリーであり、細切れではなく、またトリミングもされていない。<<<

これが実情にあっていると思われる。
日本軍は南京を制圧して、カメラを三脚でしっかりと固定し、士気高揚のため、大本営宣伝のため、安定した映像が撮れた。

>一方、日本糾弾フィルムはどれもこれもピンぼけ、ショートカット、トリミングし放題。時系列はでたらめ。いきなり夏服の”日本兵”が出、処刑の号令をかける将校の、日本語がめちゃくちゃだったり処刑スタイルが中国式だったりしている。日本刀の使い方などでたらめ。全部でたらめ。パンダもでたらめ。<<<


これも実情にあっていると思われる。

命を惜しまず、ワンシーン、ワンシーンの隠し撮りで、ピンボケーするのが当然なことだ。

何せ、外相廣田が南京大虐殺を知り、
大虐殺情報を封鎖したり、注意したりするように、アメリカに打電したぐらいだ。

変な日本語?
朝鮮系日本人、田舎出身、環境の騒音、音響効果などからの原因ではなかろうか。

夏服に関する反論は、JM_S様が提示したHPを参考にね。


蜥蜴が自分の頭の極端な悪さを示すような反論を止めたほうが、よさそうね!

Re: まあ、パンダは

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 11:33 投稿番号: [64768 / 66577]
>戦争を仕掛けたのは中国側だと書いたのに反証も出来ないのか。
<<<

蜥蜴よ、頭が極端に悪すぎる。

日本は、中国を植民地支配下に企んでありとあらゆる謀略を講じた。

中国人なら、誰にでも、日本の蛮行を阻止し、中国から追い出す義務を持つ。
毛沢東は、あらゆる力と団結し、民族統一戦線を結成し、国民党と合作するのもしっかり、外国勢力を利用するのもしっかり。

引用>1914年 第一次世界大戦、日本参戦。青島攻撃、山東半島を占領
1915年 日本、中国に21か条要求、調印。
1918年 シべリア出兵
1919年 中国の反日「5.4運動」起こる
1928年 関東軍、張作霖を奉天(現・瀋陽)で爆殺
1931年 柳条湖事件(「満州」事変、9.18事変)。日本関東軍は約4か月で「満州」地域ほぼ全域を占領
1932年 日本、第一次上海事変起こす。「満州国」独立宣言(3月1日)。薄儀執政就任。国際連盟によるリットン調査団「満州国」を独立国と認めず。第一次武装移民団、大連港に入港
1933年 関東軍、熱河省を占領。日本、国際連盟脱退
1934年、日本は、天津で飛行場の建設で、2万人を爆弾投下で殺した。
<<<

>都合のいい話だ。あとで俺は知らないととぼけているだけのことだ。日本は度重なる挑発にも隠忍自重し、戦争回避に努めていた。しかし毛沢東は日本を開戦に踏み切らせる必要があり、執拗に挑発し続けた(蒋介石はその片棒を担がされていただけだ)
<<<

1937年 虚構橋事件(七・七事変)が発生し、停戦調停が成立した。
蒋介石が軍に忍耐に忍耐を求めて不戦の声明をラジオを通じて出した。
日本は、この停戦調停が成立した当日、華北派兵した。

日本は北京、天津を攻め込んだりして、
傀儡である日本同盟の保安団が28軍を阻止しないという口実をつけて、通州の保安団を爆撃した。

日本は、国際社会から非難を避けるがため、上海第一次事件を引き起こしたように、上海第二次事件を引き起こした。
その後、日本は、国際社会の調停を無視して、宣戦布告なしで、南京侵攻した。

>もし殺されたくなければ、日本軍に出頭すれば良かった。<<<
日本は国民党軍を捕虜にせず、全員を殺した。これは、南京には捕虜収容所がないことで裏付ける。

>さもなくば意喪失しているか、武器を本当に捨てたかなどは証明出来ない。投稿しない限り便衣兵だ。<<<

【南京城内の「便衣兵」とは、一般の兵士が逃げ場を失い、日本軍に捕獲されても殺されると考えて、軍服を脱いで、市民に紛れ込もうとしたものであった。ひとまずは命が助かりたいための処置であり、計画的に実行された形跡はない。また、実際に「便衣隊」としての交戦行為が行われた記録もない。】

武器を捨て手元に携帯しないの便衣兵を捕虜にすべし。
便衣兵と「ゲリラする便衣隊」との区別をしないで、殺したのがハーグ陸戦条約に違反した行為で、虐殺と看做す。
捕虜収容所の設立もしないことは、捕虜を取らない意を示す。

殺したから殺したことで、「軍と民間人の被害者が30万に達した」。

>良いことを教えてやろう。南京大虐殺が日本に対するカードになると教えたのは、日本社会党だ。
<<<

日本大虐殺を親世代からも聞いたこともあれば、、学校教育でも教えてもらった。
カードになるかどうかは、日本の態度にかかる。
なれるなら、カードとして使うのもよい。

>ただ、アクセス出来るかどうかが大きな問題だ。そうだろ、墓穴掘りのパンダ。<<<

中国人が情報を入手できない、知らないという発想で言い出して、
俺のことを小ばかに責めたトカゲは、俺に責任転嫁しようとしている。
日本人の反論に対して、中国語でそのすべてを反論してある。
詳細は、日本よりも詳しく、抗日記念館には当時の文献、物証も当然揃ってある。

Re: まあ、パンダは

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/27 03:44 投稿番号: [64767 / 66577]
寝る前に読み返して気が付いた。

>日中戦争の口火を切ったのは、計画的に通州事件、上海爆撃(国民党によるものが後に日本軍のせいにされた)を経てロコウキョウ事件であった。これらの多くは国民党内の共産党員達の工作であった。

順序が違うね。思いついたままで書いてしまった。

ロコウキョウ   通州   上海租界爆撃   の順だな。

Re: まあ、パンダは

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/27 02:21 投稿番号: [64763 / 66577]
ちと訂正だ。

>なる。もし殺されたくなければ、日本軍に出頭すれば良かった。さもなくば意喪失しているか、武器を本当に捨てたかなどは証明出来ない。投稿しない限り便衣兵だ。

           ↓

>なる。もし殺されたくなければ、日本軍に出頭すれば良かった。さもなくば戦意喪失しているか、武器を本当に捨てたかなどは証明出来ない。投降しない限り便衣兵だ。


ついでだ。当時の南京では国民党の略奪からの避難民キャンプで、子供達が歓声を上げながら爆竹で遊び、それを丸腰で笑いながら見ている日本兵のフィルムが残っている。

当時日本は多くの記録フィルムを残しているが、むろんそれは日本で上映して志気を高めるためだ。特徴的なのは時系列的にきちんとつながるドキュメンタリーであり、細切れではなく、またトリミングもされていない。一方、日本糾弾フィルムはどれもこれもピンぼけ、ショートカット、トリミングし放題。時系列はでたらめ。いきなり夏服の”日本兵”が出、処刑の号令をかける将校の、日本語がめちゃくちゃだったり処刑スタイルが中国式だったりしている。日本刀の使い方などでたらめ。全部でたらめ。パンダもでたらめ。

Re: まあ、パンダは

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/27 02:08 投稿番号: [64762 / 66577]
>No.64757

>日本が宣戦布告しないで、食料を十分に携帯せず南京へ奇襲攻撃を仕掛けた侵略戦争を問題しないか。

戦争を仕掛けたのは中国側だと書いたのに反証も出来ないのか。

>毛が認められないゲリラ組織であって、
>工作したとしても、日本が戦争を仕掛ける理由にはならない。

都合のいい話だ。あとで俺は知らないととぼけているだけのことだ。日本は度重なる挑発にも隠忍自重し、戦争回避に努めていた。しかし毛沢東は日本を開戦に踏み切らせる必要があり、執拗に挑発し続けた(蒋介石はその片棒を担がされていただけだ)

>戦意喪失、武器も捨て、服装まで、変えた兵を殺す理由にならない。

なる。もし殺されたくなければ、日本軍に出頭すれば良かった。さもなくば意喪失しているか、武器を本当に捨てたかなどは証明出来ない。投稿しない限り便衣兵だ。

>日本軍の残虐非道から、人道的に彼らを助ける人に責任を転嫁するのか。

ゲリラをかくまう奴に人道などという言葉は当てはまらず、しかも当時の日本軍は南京市民に対し残虐非道などの形跡はない(一部の不心得者は例外)

>日本邦人を保護する筈の日本軍が何の目的で、責任を不履行してまでどこに行った?
>日本の同盟である保安団の反乱で、戦争になれる理由か。

これも、中国側がうそを言っているだけ。元を絶つのは当たり前だよ。

>通州事件で、賠償もしたんだろうが。

それは初耳だが、どんな形で?そもそも中共は通州事件自体を認めていないが。

>今さら、侵略戦争を正当化する日本人がいるなんて、日本人の善良までも
>永遠に迷惑するんじゃないの?

いみじくも今更か。今の価値観、国際情勢で当時の戦争を論ずるばからしさ。何度も指摘されているのに理解出来ない。まあ、日本サイドにも同じような坊やが居るが。

No.64758

>南京大虐殺記念館も、善良な日本人からの寄付もあっての拡張だよ。

良いことを教えてやろう。南京大虐殺が日本に対するカードになると教えたのは、日本社会党だ。

抗日記念館もそのアイデアを教えたのは日本社会党だ。

No.64759

>寧ろ、全ての日本国民に行って欲しいと思う館長さんがいることだね。

じゃあ、是非実行すべきだな。

>蜥蜴様には、
>正確、公平、客観的な根拠を具体的に何を指しているか、
>ROMMERに示して欲しい。
>これからを示さないで、言うだけで終わりにするのが卑怯だ、と思う。

十分すぎるほど根拠は示している。パンダがそれを理解しないあるいは理解出来ないのは関係は無し。

64760

> >むろん、パンダなどにはうかがい知れぬ歴史の真実である。
>
>蜥蜴様には読めないね。
>
>http://bbs.tiexue.net/post_2054516_1.html

ちゃんと読めるよ。読めるとはちゃんとアクセス出来ると言うことだ。つまり、日本のネットは別にフィルターなどかけられていないと言うことだ。

意味が分かる、と言う意味で読めるかどうかなら、むろん日本でも十分理解出来る人はいるだろうし、まあ、完全とは言わないがあたしにも理解は出来る。

ただ、アクセス出来るかどうかが大きな問題だ。そうだろ、墓穴掘りのパンダ。

Re:中国におけた先富論 パンダヘ

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/27 01:23 投稿番号: [64761 / 66577]
>何れにせよ、
全体底上げの格差であり、問題があるがにしろ、克服できない格差が存在し、「適度な格差」は、原動力になれる、よい格差であろう。


そうだ。適度な格差は原動力になる。

ある程度の格差は認めて競争させたほうが良い。

パンダ、アホな一部の日本人より良くわかっている。

日本の格差は中国に比べたらはるかに小さい。

アホナ連中のいう格差をなくそうとする方向は社会を停滞させ

国際競争力を弱くし、パイがどんどん小さくなる方向だ。

格差をなくすというような表面だけの奇麗ごとが人気とりになり

党利を得ることが出来るような日本

どうしようもないか?


しかし、中国の格差は大きすぎる。

せっきょくてきに努力すべきだ。

他から圧力がかからない独裁政権という構造上の大きな問題がある。

>今は、ワイワイ、問題しないほうがよいと思う。

それは大きな間違いだ。

中国の格差は大きすぎる。

根本的な問題であり。ワイワイ、問題にして、全力で取り組むべきだ。


>格差を縮小させる近道は、1に教育2に教育であろう。
また、文明って何か?それを再定義する必要があるのではなかろうか。

そうとは思わないが、長くなるのでこの問題は後ほど。

>俺が貧乏なんだから、お金をよこせ、出なければ、票を入れてあげないよ、
というような考えを止めて、自主努力もし、出稼ぎに外に出よう。

そういうのは民主主義の欠点でもある。








.

Re: まあ、パンダは

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 01:13 投稿番号: [64760 / 66577]
>むろん、パンダなどにはうかがい知れぬ歴史の真実である。

蜥蜴には読めないね。

http://bbs.tiexue.net/post_2054516_1.html

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 00:16 投稿番号: [64759 / 66577]
>なんなら、南京虐殺記念館でも展示そのままに日本で巡回展示してはどうかね。もちろん、展示内容の正確、公平、客観的な根拠を添えてだが<<<

寧ろ、全ての日本国民に行って欲しいと思う館長さんがいることだね。

蜥蜴には、
正確、公平、客観的な根拠を具体的に何を指しているか、
ROMMERに示して欲しい。
これからを示さないで、言うだけで終わりにするのが卑怯だ、と思う。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/27 00:00 投稿番号: [64758 / 66577]
>一方抗日記念館は260カ所を超えていると思うし、いまでも増加中だが。
<<<

日本軍が拠点として占領した地域の数は、記念館の対応した数がなければ可笑しいことだろう。
可笑しいことか。

>ところで、前に広島長崎の平和記念館のことを言っていたかと思うが、別にアメリカをおとしめるための捏造展示などしていない。今の広島平和記念館の館長はアメリカ人だ。
<<<

南京大虐殺記念館も、善良な日本人からの寄付もあっての拡張だよ。
蜥蜴が平和を愛し、嘘つき人間でなはなくて、その気があれば、南京大虐殺記念館員や副館長として勤められる可能性があると、否定できないのよ。

Re: まあ、パンダは

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 23:52 投稿番号: [64757 / 66577]
>宣戦布告の有無はとくに問題にはされていないのだが<<<

日本が宣戦布告しないで、食料を十分に携帯せず南京へ奇襲攻撃を仕掛けた侵略戦争を問題しないか。

>現実に宣戦布告無き戦争を仕掛けたのはソ連にそそのかされた毛沢東の工作だ。<<<

停戦調停が成立したにもかかわらず、

毛が認められないゲリラ組織であって、
工作したとしても、日本が戦争を仕掛ける理由にはならない。

日本は張作霖の謀殺、上海第一次事件、満州事件、華北派兵、上海第二次事件を起こしたことから、中国全土を呑み込む企みがあった。

>残された国民党軍兵士は便衣兵として民衆に紛れ込んだ。<<<

戦意喪失、武器も捨て、服装まで、変えた兵を殺す理由にならない。

>彼らをかくまったのが外国勢力による管理委員会であり、彼らは決して中立ではなかった。<<<

日本軍の残虐非道から、人道的に彼らを助ける人に責任を転嫁するのか。

>日中戦争の口火を切ったのは、計画的に通州事件、上海爆撃(国民党によるものが後に日本軍のせいにされた)を経てロコウキョウ事件であった。これらの多くは国民党内の共産党員達の工作であった。
<<<

日本邦人を保護する筈の日本軍が何の目的で、責任を不履行してまでどこに行った?
日本の同盟である保安団の反乱で、戦争になれる理由か。

通州事件で、賠償もしたんだろうが。

時系列において、頭を「生理してから、物言え。
無理なら、蜥蜴の頭を整理してあげてもいいよ。

今さら、侵略戦争を正当化する日本人がいるなんて、日本人の善良までも
永遠に迷惑するんじゃないの?

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 23:40 投稿番号: [64756 / 66577]
>今は、抗英記念館もあるね。

ああ、2カ所だったか。屁みたいな小さな記念館だな。

一方抗日記念館は260カ所を超えていると思うし、いまでも増加中だが。

ところで、前に広島長崎の平和記念館のことを言っていたかと思うが、別にアメリカをおとしめるための捏造展示などしていない。今の広島平和記念館の館長はアメリカ人だ。

日本の原爆資料はアメリカでも巡回展示しているが、まともなアメリカ人はちゃんと観ているよ。評価反応はそれぞれだろうが、その内容を嘘だと言うアメリカ人は居ない。

なんなら、南京虐殺記念館でも展示そのままに日本で巡回展示してはどうかね。もちろん、展示内容の正確、公平、客観的な根拠を添えてだが。

それよりパンダ君を巡回展示すれば、中国人とはいかなるものか日本人によく解ると思う。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 23:31 投稿番号: [64755 / 66577]
>アヘン戦争で中国がイギリスに蹂躙され大勢の中国人が廃人にされ、殺されたことも言えよ。<<<

中国の歴史教科書は、アヘン、林則徐、八国連軍、三元里の抗英闘争、義和団などを載ってから、日本の侵略に入った。
今は、抗英記念館もあるね。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 23:23 投稿番号: [64754 / 66577]
>俺なら、
アメリカが原爆を投下したことで、日本国民が多く死んだといえるよ。

アヘン戦争で中国がイギリスに蹂躙され大勢の中国人が廃人にされ、殺されたことも言えよ。

Re: まあ、パンダは

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 23:21 投稿番号: [64753 / 66577]
まあ、一点だけ。

>日本が謀略に謀略を重ねて宣戦布告をしないで中国を植民地支配下に企んで、中国を侵略した。


宣戦布告の有無はとくに問題にはされていないのだが、現実に宣戦布告無き戦争を仕掛けたのはソ連にそそのかされた毛沢東の工作だ。今では、国民党の奥深くに共産党員が潜り込んでいて各種の工作をしていたことは明らかになっている。

毛沢東は国民党と日本軍を戦わせ双方を消耗させることをもくろんでいたが、そのバックにソ連が存在した。

つまり、毛沢東はソ連の手先として中国を利用していたわけだ。

南京陥落のおり、守備隊司令官唐生智は兵を置き去りにして自分はさっさと逃亡し、残された国民党軍兵士は便衣兵として民衆に紛れ込んだ。その際、彼らをかくまったのが外国勢力による管理委員会であり、彼らは決して中立ではなかった。彼らがおおく南京大虐殺の証言をしているのは偶然ではない。

また唐生智は毛沢東のスパイであったことが判明しており、南京での国民党軍兵士の略奪を工作したと思われる。むろん、国民党の手口が残忍であったことが利用された。唐生智は後に共産党幹部となり、全人代メンバーとなっている。(一例としてWiki参照のこと)蒋介石は内部に大勢の共産党工作員を潜入されていてそれが敗北の元となっている。

日中戦争の口火を切ったのは、計画的に通州事件、上海爆撃(国民党によるものが後に日本軍のせいにされた)を経てロコウキョウ事件であった。これらの多くは国民党内の共産党員達の工作であった。


むろん、パンダなどにはうかがい知れぬ歴史の真実である。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 23:15 投稿番号: [64752 / 66577]
>戦争も国際法ではきちんと定義されており、外交の一手段として認められている。
<<<

蜥蜴には理解できないから、勝手に想像するがよい。
戦争が好きな国の人々に限って、戦争のことを外交ともいう。

>同じ嫌われ国家でも信頼のされ方はまるで違う<<<

敵の敵は味方というなら、敵の友達は味方か、敵か。
もっとも嫌われるアメリカと同盟を結成する日本。

本質の理解できないアホに幾らアンケートをとっても、
アホな答えしか返ってこない。

現実論から言えば、日本は信頼されていないからこそ、
同盟国のアメリカからもアフリカ諸国からも、常任理へ門前払いされた。

>悲しいことにこの戯言には一切裏付けがない<<<

蜥蜴が知らなさ過ぎて、実に悲しいことだ。

>でっち上げの被害を事実として疑うことも出来ない。<<<

侵略したのが日本、被害者の肉体が証拠。
世界全てが認知した日本の罪。

それ以上、疑う、思い込む余地があるか。

>パンダが南京虐殺で殺された人間の幽霊だとは知らなかった。では、当然大躍進時代の飢餓体験、天安門で無差別に殺された体験、文革で食われた体験も併せ持っているに違いない。
<<<

南京大虐殺と、文化大革命とは関連性があるか。

>あたしは原爆も大空襲も直接は体験していない。だからこそ、しっかりとした資料、根拠に基づかない限り発言は出来ないと思っている。<<<

日本は、原爆の被害ないから、言えないじゃないの?
まさか、立場上、アメリカに言えないのか。
かわいそうにな。


蜥蜴がいえなくても、
俺なら、
アメリカが原爆を投下したことで、日本国民が多く死んだといえるよ。

Re: まあ、パンダは

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 22:43 投稿番号: [64751 / 66577]
>しかし正確に言うならば、性格も悪い。←悪い奴と言うことか?
<<<

想像に任そうか。

>時間が解決するのであれば、4000年のうちに解決出来ていたはずなのであり、それが今に至るまで出来ないのは何故か、何が妨げなのかを理解出来ていない。
<<<

蜥蜴はI字型か。時代が変わったんだ。

歴史を考察すれば、歴史上、中央集権でやってきたが、
どの時代も中途半端の中央主権の国家であった。
今の中国にとって、従来ない実力のある集権国家である。
国家意識も統一した。

しかし、一時薬を飲んで、強くなったぐらいで、
その歴史は全てがずっと、素晴らしいという思考パターンが短絡的だな。
これから、歴史が止まればいいんだけどな、蜥蜴には。

>抗日記念館の広がりは如何に日本が悪かったかを示していると平然と言うことだ。
<<<

日本が謀略に謀略を重ねて宣戦布告をしないで中国を植民地支配下に企んで、中国を侵略した。

中国は、一度は、日本を許してあげ、
国内戦争と侵略との区別すらできない、都合の悪いことを直ぐに惚ける蜥蜴が増殖したため、その尻尾を切る必要があって、切らなければいけない。

戦争の実例をあげ、
蜥蜴の増殖の阻止が狙える一方、観光収入にもなる。


>悪口を言い放題に言っておいて、悪口を言われる奴に原因があると言っているのであり、これはまさに中国文化の病巣なのであろう。理論などが入り込む余地は当然ない。
<<<

事実を例に、
飲酒運転も駄目、戦争が残虐非道で戦争をやっちゃいけないと、
いうのが、日本には人気のないことだな。

流石、戦争が外交の手段であると考える、
犯罪天国なだけに、法的加害者に有利の日本。

>パンダを観ていると、まさに中国の縮図を観る思いだ。やはり、パンダをたたき台にして書く価値はある。謝謝大熊猫<<<

逆の発想もあると思いかけないトカゲだな。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 22:43 投稿番号: [64750 / 66577]
>戦争と外交は其々の概念があって、それらを常識と看做さず、如何なる拡大解釈、再定義、改ざんが、非常識でアウトだ。

主観で様々な解釈がまかり通るのであれば、法律など意味がない。だからこそ、定義をする。戦争も国際法ではきちんと定義されており、外交の一手段として認められている。

もともと、戦争自体が非道であることは言うまでもなくだからこそ、まともな国家は戦争を避けようとするものだ。だが、それが普遍的に受け入れられるならば、現実戦争が存在するはずがない。

拡大解釈などではない。現実に即した見方であり、パンダのご託はご都合主義である。

>最終的で相手を従わせる目的が同じでも、「口喧嘩」と「手出し」が異なる行為であることを理解できないのか。

戦争の定義では武力を伴った行為をいう。したがって、プロパガンダ、武力無き戦争とはあくまで比喩であり、それを理解出来ないパンダは人の理解力を云々するなど無理である。

>日本は、戦略的に認識したとしても、アメリカに従わざる得ない場面がある、好例ではないか。
どんな場面においても、外交手腕が確められる。


そのアメリカだが、中国と並んで嫌われ者国家の筆頭だ。ついでに半島は嫌われてもいるが無視されている。他国に嫌われるというのは決して外交上得策ではない。米中は戦争に頼らなければ存在価値がないということだよ。だが、その米中でも、自由度先進性などでは比較の対象にはならない。同じ嫌われ国家でも信頼のされ方はまるで違う。そこはパンダには理解の他である。

>世界は、内政不干渉尚且つ平和路線を展開する中国をしっかりと認識している。

妄想ではなく、現実にそうであればよいのだが。悲しいことにこの戯言には一切裏付けがない。せめて、アンケート結果でもあればよいのだがね。日本の場合はきちんとある。


>現実をみたまえよ。
現実をみない妄想、思い込みは、キチガイになるか、自殺に追い込まれる。
言ってあげたばかりじゃないのか?


うむ、自分の姿を見ることの出来ないものの哀れな言葉として聞いた。キミの言う状態は中国にこそ起きている事態ではないか。運の良いものは金を掴んで、こぞって中国から逃げ出している。大半の中国人は現実を観ているが、逃げ出すことも出来ないでいる。

>嘘を押し通せとしても、結局、世界からの敵となってしまったのだ。

裏付けのない戯言はみっともないぞ。

>よく考えろ、
小学生にでも分る、あれだけ被害証拠も揃っていて、
それらが捏造、でっち上げ、信用できない証拠だのと、日本人を騙せたとしても、世界では通用しない。

じゃあ、パンダは小学生以下なのだ。でっち上げの被害を事実として疑うことも出来ない。それ以前に、自分たちが情報から遠ざけられている状況で何を言っても通らないことさえ理解出来ない。

>盗みが職業で、確かに自覚がないな。

>被害を受けた者が体で覚えていることを忘れることなく。

パンダが南京虐殺で殺された人間の幽霊だとは知らなかった。では、当然大躍進時代の飢餓体験、天安門で無差別に殺された体験、文革で食われた体験も併せ持っているに違いない。

あたしは原爆も大空襲も直接は体験していない。だからこそ、しっかりとした資料、根拠に基づかない限り発言は出来ないと思っている。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 22:08 投稿番号: [64749 / 66577]
>ふむ。戦争とは外交の一環であるのは常識だが。<<<

戦争と外交は其々の概念があって、それらを常識と看做さず、如何なる拡大解釈、再定義、改ざんが、非常識でアウトだ。

>ゆえに、国際法でも戦争は犯罪ではなく、外交手段として認められておるよ<<<

理解力がないな。
最終的で相手を従わせる目的が同じでも、「口喧嘩」と「手出し」が異なる行為であることを理解できないのか。

蜥蜴が主張も言論も自由、独自の理解があるから、一般人の理解を常に超えていることだろう。

>ただ、軍事的対処などを含め、中共の武力無き戦争(今のところはだが)は認識しているだろうな。
<<<

日本は、戦略的に認識したとしても、アメリカに従わざる得ない場面がある、好例ではないか。
どんな場面においても、外交手腕が確められる。

>中共の世界向けプロパガンダの馬鹿なところは、それが中共に対する世界の見方を厳しくしていると言うこと。したがって、中共プロパガンダが功を奏して居ないのが現実であり、それもまた日本政府は知っているだろう。
<<<

世界は、内政不干渉尚且つ平和路線を展開する中国をしっかりと認識している。
日本は、醜い近代史を隠そうとしても、証拠の前では、隠せない。省エネーしようね。

日本がとった、経済力や金銭外交で真実をを隠そうとする、被害者を黙らせる行動が、返って逆効果を招くだけだ。
結果は明暗がはっきりしているんだろう?

>ただ、現実はどうであれ、中共が悪意を以て日中戦争を遂行していることは一般の日本人も理解しておくべきだと言いたいのだよ。
<<<

現実をみたまえよ。
現実をみない妄想、思い込みは、キチガイになるか、自殺に追い込まれる。
言ってあげたばかりじゃないのか?

歴史を知らないなら黙るのもよく、侵略歴史を隠そうするがため、嘘付いたり、嘘を付くほど、より一層苛められるようになる。
よく考えろよ、支持率の抜群に高い時の総理大臣でさえ、
嘘を押し通せとしても、結局、世界からの敵となってしまったのだ。

よく考えろ、
小学生にでも分る、あれだけ被害証拠も揃っていて、
それらが捏造、でっち上げ、信用できない証拠だのと、日本人を騙せたとしても、世界では通用しない。

>あはは、これは傑作だ。泥棒の子が、親は泥棒であることも知らないのに。親が、自分は泥棒だと子供に言わないからな。
<<<

盗みが職業で、確かに自覚がないな。

被害を受けた者が体で覚えていることを忘れることなく。

まあ、パンダは

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 21:41 投稿番号: [64748 / 66577]
もともと悪い奴ではない。頭は悪いが。

しかし正確に言うならば、性格も悪い。←悪い奴と言うことか?

だが、悲しいかな、論争というものが一切出来ず、屁理屈をわめき散らしているだけなので、パンダの使い道は、たんにパンダのアホぶりをここに曝すしかないと言うことなのだろう。

現実には中国の弱点も理解はしているようだ。だが、その弱点も時間が経てば自然に解消されるであろうと考える無理も理解出来ればよいのだが。

時間が解決するのであれば、4000年のうちに解決出来ていたはずなのであり、それが今に至るまで出来ないのは何故か、何が妨げなのかを理解出来ていない。

改めて、一例を挙げるに、

抗日記念館の広がりは如何に日本が悪かったかを示していると平然と言うことだ。

悪口を言い放題に言っておいて、悪口を言われる奴に原因があると言っているのであり、これはまさに中国文化の病巣なのであろう。理論などが入り込む余地は当然ない。

4000年来そのように暮らしてきた、それもまた生活の知恵なのだと思える。

パンダを観ていると、まさに中国の縮図を観る思いだ。やはり、パンダをたたき台にして書く価値はある。謝謝大熊猫

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 20:44 投稿番号: [64747 / 66577]
>記念館の多さは、日本人の残虐非道行為の広がりという事実を物語る。


この理屈がどれだけ的はずれか、ひごろのパンダたちの言動からも理解は出来る。罵倒されるのが罵倒される側が悪いという理屈だ。


>日本政府も認めた、公式に表明した結論も、捏造、嘘つきと言いたいか。
日本政府が嘘つき政府であるか、

己の理解の無さ、思いこみの激しさからすれば、己が理解出来ないのは相手が嘘を付いている、間違っているとの結論しか出さない。

まあ、自国民に情報を隠している時点で、中共の言い分など、そしてそれを信ずる国民の言い分など、ゴビ砂漠のラクダの屁だ。


>日本軍の命令で収容した遺体数が多く、世界では30万という説も既にあった。
裁判では、外国記者、牧師、肉体的証言、遺体などの検証が30万人という南京大虐殺を裏付けた。
インドのパール判事でさえ、物証などの前で、南京大虐殺を認めた。

全て嘘。それを否定する証明などまた言い出すのだろうが、立証責任などという言葉、中国語では作証責任というらしいが、本当は詐称責任というのだろうな。

>日本が重慶での、世界も震撼する、絨毯爆弾による無差別な民間人の大量殺戮を非難しなければ、いられないね。

日本の爆撃の多くが現実には国民東軍の仕業とされているようだ。上海爆撃など。重慶もどうかな。

>
東京大阪広島などへの爆弾、試験的な原爆などの投下で
十数万人単位の被害説が科学的に検証されたか?

されているし、アメリカも認めている。だから、アメリカがこれ自体を否定したことはない。だからこそ、それを正当化するために躍起となっているのだ。


>日本が戦争を起してまでし、責任逃避に、被害面をするとはな。
蜥蜴の職業がチンピラか。

本当に下衆な奴だな。歴史観認識からして公平な情報にふれられないお前が言えることではないよ。戦争責任とは何かさえお前は理解出来ていない。



まあ、先にお前を見直したというのは嘘ではない。事柄によってはお前もまともな見識は持っているらしい。

だから、このような問題では、なおさら、お前は単に無知でありそれを認めるのはよほど悔しいのだろう。分からないではないが、お前は無知なのだ。恨むならそのようにし向けている中共をうらめ。

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 20:43 投稿番号: [64746 / 66577]
>流石、好戦的な蜥蜴は、あたしの独自の理論で、「戦争が外交の手段だ」ともほざく。

>外交は目的を達させる(平和的)交渉手段である。


ふむ。戦争とは外交の一環であるのは常識だが。ゆえに、国際法でも戦争は犯罪ではなく、外交手段として認められておるよ。侵略戦争が禁じられているだけだが、戦争を始めるとき、侵略戦争と認めるケースなどあり得ず、結局は全ての戦争が認められていると言うこと。


>日本のトップは蜥蜴の思ったようなバカじゃないよ、と思うけど。

言葉の使い方が間違っておる。あたしほど利口であれば・・とまでは言わないが、国家戦略としてその可能性くらいは理解しているよ。だが、それに対してどう対処するかは別問題であり、またかつての中共ほど馬鹿ではないから表だって中共叩きもしない。

ただ、軍事的対処などを含め、中共の武力無き戦争(今のところはだが)は認識しているだろうな。

中共の世界向けプロパガンダの馬鹿なところは、それが中共に対する世界の見方を厳しくしていると言うこと。したがって、中共プロパガンダが功を奏して居ないのが現実であり、それもまた日本政府は知っているだろう。

ただ、現実はどうであれ、中共が悪意を以て日中戦争を遂行していることは一般の日本人も理解しておくべきだと言いたいのだよ。

>日本側の積極的な外交努力は、「互恵互利」との結果を齎した。

日本側は中共ほどあほではないと言うことだ。理由は上記に書いた。

中共のプロパガンダが国内向けにとどまらない理由を、パンダは知らない。もちろん、中共が知らしめないからだ。残念ながら、パンダはそれを客観的に論評出来る立場には居ない。情報を閉ざされるとはそう言うことだ。


>利益を独占したいか、そうでなければ気がすまないか。

何を言っているやら。必要な分だけあればよい。妨げがなければ利益を得るのは別にかまわないが、他者の当然の利益をむさぼることはとうぜんあらそいのもとであり、結果として得られる利益を大幅に相殺する不利益を生ずる。

けっきょく、利益は一番効率的な範囲が自ずからあるのであり、闇雲な金儲けが何を中国にもたらしているか、パンダ君も、もう少し理解出来ればよいのだが。

>蜥蜴が幼少時代の学校では苛められ子だったか。

結果としてこのような言い方しか出来ない惨めさを自覚すべし・・・まあ、無理だろうが。しかし、お前らの最終的な言葉には、この種のものが多いなぁ。

>泥棒の子が親の非行を隠したい気持ちが、理解できなくもないがね。


あはは、これは傑作だ。泥棒の子が、親は泥棒であることも知らないのに。親が、自分は泥棒だと子供に言わないからな。


ー   また長くなった。続く

Re: 第二次日中戦争は

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 19:56 投稿番号: [64745 / 66577]
>そもそも、戦争とは、国家の意思を他国に示ししたがわせる最終的な外交手段であり、近年も可能な限り殺戮破壊を避けた戦争が目指されている。まあ、大変な欺瞞だけれどね。
<<<

流石、好戦的な蜥蜴は、あたしの独自の理論で、「戦争が外交の手段だ」ともほざく。

外交は目的を達させる(平和的)交渉手段である。

>したがって、日本に対し微笑外交でにじり寄りながら、同時に反日プロパガンダを裏で広範に行っているのは彼らが既に日中戦争を戦っているとの意識を持っているから。日本はノー天気に日中蜜月を信じているのに。
<<<

日本のトップは蜥蜴の思ったようなバカじゃないよ、と思うけど。

どうしても、
蜥蜴がそういうなら、日本にとっては、もう諦めるしかないなあ。
日本の国益を因んで、就任早々の安倍ちゃんや、福田総理が
中国に先に擦り寄って外交を積極的に展開した。
日本側の積極的な外交努力は、「互恵互利」との結果を齎した。

日本にとって、最大な貿易相手国が中国となった。
日本は、これ以上、中国から、何を期待したい?
利益を独占したいか、そうでなければ気がすまないか。

蜥蜴が幼少時代の学校では苛められ子だったか。
お早めのカウンセリングをお薦め。

>中国のプロパガンダはまず人民から。だから徹底した反日教育を施し、オリンピックにかこつけ抗日記念館を増設し、南京虐殺記念館を拡充し、日本の目の届かないアフリカや南米で現地の中国人コミュニティーが中心となり反日宣伝をしている。たとえば、20本にも及ぶ捏造南京映画をつくり、世界中で流しているのは、日中雪解けムードが宣伝され始めてから。表だった靖国問題などで日本の反発を買うより、友好ムードを演出して日本を信用させ、陰でおとしめる方が効果的と学んだから。<<<

蜥蜴のようなアホ日本人(?)が増殖し、
時代に逆らって、
「戦争は殺戮を伴うもの、強盗は盗むもの、殺人は人を殺すもの」と
アジア諸国に対した侵略戦争を美化し、
被害側に、戦争が残虐非道であると再認識させる結果となった。

泥棒の子が親の非行を隠したい気持ちが、理解できなくもないがね。

大人は、子供には、実例をあげて、
戦争が残虐非道であることを教えなければいけない義務を持つ。

日本が戦争を引き起こした張本人で、
必然的に、
記念館や教科書に登場した主人公となる

記念館の多さは、日本人の残虐非道行為の広がりという事実を物語る。

>オリンピックあるいは万博以降、中国経済の急速なリセッションがささやかれ、事によっては崩壊にもつながりかねない。そのときには、南京を忘れるなキャンペーンが大々的に張られる可能性はある。そのための準備を、中国はとどまることなくしていると思われる。
<<<

キチガイになるや、自殺などの起因は、被害妄想、思い込みなどがある。

>なお、南京大虐殺がでっち上げであるのは言うまでもないが、その真実を隠さなければならないのは自国民であり、情報を閉ざされた中国人とこの問題で論争するなどは全く無意味。<<<

蜥蜴は自ずから引き起こした論争が失敗に終わって、これからの論争が無意味と、開き直っているらしい。

日本政府も認めた、公式に表明した結論も、捏造、嘘つきと言いたいか。
日本政府が嘘つき政府であるか、
日本国民が嘘つき国民だと、評価してもいいですね?

>また、南京事件が、原爆投下をし、東京大阪大空襲で十万人単位の一般人を無差別かつ計画的に殺戮した本物の大虐殺の張本人であるアメリカにとって、カウンターバランスになっているのも事実。<<<

日本軍の命令で収容した遺体数が多く、世界では30万という説も既にあった。
裁判では、外国記者、牧師、肉体的証言、遺体などの検証が30万人という南京大虐殺を裏付けた。
インドのパール判事でさえ、物証などの前で、南京大虐殺を認めた。

アメリカの爆弾投下も非難するが、
日本が重慶での、世界も震撼する、絨毯爆弾による無差別な民間人の大量殺戮を非難しなければ、いられないね。

東京大阪広島などへの爆弾、試験的な原爆などの投下で
十数万人単位の被害説が科学的に検証されたか?

日本が戦争を起してまでし、責任逃避に、被害面をするとはな。
蜥蜴の職業がチンピラか。

Re:中国におけた先富論

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 18:34 投稿番号: [64744 / 66577]
横で申し訳ないが、たいしたもんだよ。

素直にパンダ君を見直した。

Re:中国におけた先富論

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 18:28 投稿番号: [64743 / 66577]
>中国はバブルが崩壊するのではないかと思ったが大丈夫なようだね。<<<

近いうち、バブルの要素があっても、崩壊しない、しない。
返って、バブル要素があったほうがよい。
企業にとっては、バブルの時にしか、R&Dできない。
研究開発活動が活発する時こそ、市場の開拓もできる。
中国が途上国で、莫大な労働人口、市場の潜在力を持ち、制度も柔軟に変更でき、中国人進出した大手は逃げやしない。

これから、共産党体制が長期化するがため、
トップらは必死になって、よい仕事をやり続けようとする。

Re:中国におけた先富論

投稿者: pandajp169 投稿日時: 2008/01/26 18:16 投稿番号: [64742 / 66577]
>やり方が悪かった、下手であったというような技術的な問題なのか
共産党独裁体制という構造上の問題なのか?<<<

やり方、技術、構造上の問題がないとも言えないし、問題ありともいえない。
従来の天候、地理のような環境、人的な格差(差別ではなくて客観的な事実)がある以上、何をやるにしても、どうしようもなく、必ず格差が生じる、と思う。

偉そうに言わせて貰うけど、
これから、過大な格差が社会の安定に対するマイナス要因で、
どう解消していくかは、言うまでもなく、課題であろう。
どの体制にとっても、格差を解消できない構造上の問題があろう。
解決に努力すべくが、解消できない解決を期待しない。
今は、ワイワイ、問題しないほうがよいと思う。

この一党体制であるからこそ、
差別的で即座に、国からの資金を人為的に、作り上げたシンセン特区へ投入してきた。

期待した結果としては、
成功したモデルまでができ、それを真似て豊かになった沿岸地域も増え、必然的に格差社会になった。


地域格差などを解消するがために、
トップタウン形式であるからこそ、東北支援政策、大西北支援政策などの実施も、差別的にできた。

何れにせよ、
全体底上げの格差であり、問題があるがにしろ、克服できない格差が存在し、「適度な格差」は、原動力になれる、よい格差であろう。

格差が簡単に解消できたら、皆、苦労しない。
どう努力しても、格差問題があるレベルまでしか、解決できない。

格差を縮小させる近道は、1に教育2に教育であろう。
また、文明って何か?それを再定義する必要があるのではなかろうか。

俺が貧乏なんだから、お金をよこせ、出なければ、票を入れてあげないよ、
というような考えを止めて、自主努力もし、出稼ぎに外に出よう。

誰も助けてくれないことを念頭にして、
自主努力し、
昨日より今日、今日より明日で、プラス思考で行くしかない、
と思わないか。

Re:中国におけた先富論

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/26 14:37 投稿番号: [64741 / 66577]
中国経済は今やアメリカのリセッションに大きく影響されないほど強いそうだ

CNN   ビデオ

http://cosmos.bcst.yahoo.com/up/player/popup/?rn=3906861&cl=6090295&ch=4226720&src=news


中国人の感想はいかがですか?





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Re: No.64721

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 12:46 投稿番号: [64740 / 66577]
さて、昨日途中まで書いたから今日はその仕上げ。

この問題についてはパンダ君も中国も侮辱するつもりもないし攻撃するつもりもない。そのつもりで読んでほしい。

>周恩来は四つの現代化実現を提唱し、訒小平はそれらを実現させるために、
改革、開放政策を実施した。

訒小平の中国におけた先富論が、今のグローバリゼーションの雛形になり、世界は貧富格差社会になってしまった。<

共産主義のまま資本主義を取り入れたことが根本的な間違いであったと思う。つまり、資本主義とは自由経済が原則であり、国家がコントロールすべきものではない。生産を国家が全て司る共産主義で設立された、大きいだけの国営会社がもろに外資企業の競争に耐えられるはずが無く、また生産高と報酬が比例しない共産主義にならされた人々が資本主義を運営は出来ない。

したがって、トウショウヘイ氏が中国経済の遅れを痛感し改革開放を唱えたのは良いが、あまりに外資の導入を急ぎすぎ、国内での自然な資本主義の育成をするチャンスを失ってしまった。すでに、それはもう不可能といえる。

トウショウヘイ氏の言った先富論とは、能力のあるものがまず富み、後に貧しいものを助けようと言うことだった。しかし、共産主義でがんじがらめに組織ができあがり利権ができあがってしまった社会では、能力のあるものとはすなわち権力を握った者でしかなく、公平な自由経済とはほど遠いものになってしまった。

資本主義には毒もある。帝国主義、弱肉強食などがそういえるだろうが、それを押さえるのはまさに富めるものが弱者を支えるシステムが充実していることだ。

先進資本主義国家ではそれが社会保険制度、インフラの充実、公的企業の政府による規制がそれにあたる。

中国の土地の地味はやせていると昨日言ったが、これは技術である程度克服出来る問題だ。まして、食の安全が脅かされているのはそれ以前の問題だ。

日本の食糧自給率は低いが、それはいま見直しが進められている。あまりに工夫が無さ過ぎた。小規模農家の林立でコストが高く労働集約型にとどまっているからであり、大規模化、会社組織で運営などが成果を上げている。また、高い経済力により海外に食料生産を委託したり購入することも十分あり得る選択肢だ。


だから、中国では有り余る外貨や高い経済成長で蓄えた富を、土地の有効利用、環境保全に振り向けまず基本の土地の生産力を上げることに重点を置くべきだ。

そのためには多くの人材が必要であり、軍隊などにその人材を吸収してしまう無駄を考え直すべきだよ。とにかくペースダウンが急務だが、それが中国では出来ない。それには民間の知恵と協力がいる。国家主導では実現出来ない。

Re:中国におけた先富論

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/26 12:33 投稿番号: [64739 / 66577]
アメリカや日本で株価が低迷していて、

中国のことを心配していたが

それほど悪くも無いようですね。

中国はかなり強くなったのかな?


日本の株はだめですね。

昨年は日本は全然悪く、世界で下から2番目だそうだ。

中国はバブルが崩壊するのではないかと思ったが大丈夫なようだね。














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Re:中国におけた先富論

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/26 12:16 投稿番号: [64738 / 66577]
>訒小平の中国におけた先富論が、今のグローバリゼーションの雛形になり、世界は貧富格差社会になってしまった。

中国が市場経済を受け入れたことは中国にとっても国際社会にとっても

良いことだと思うが、

共産思想とは反対に

あのように極端な貧富の差が出来たということは

中国にとって大きな問題だと思う。

やり方が悪かった、下手であったというような技術的な問題なのか

共産党独裁体制という構造上の問題なのか?








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第二次日中戦争は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/26 10:55 投稿番号: [64737 / 66577]
既に始まっているとの噂しきり。

戦争には破壊や殺戮が付き物だけれど、それは結果であって手段ではないことを孫子は知っていた。そもそも、戦争とは、国家の意思を他国に示ししたがわせる最終的な外交手段であり、近年も可能な限り殺戮破壊を避けた戦争が目指されている。まあ、大変な欺瞞だけれどね。


だから、他国を従えるのに、戦わずに勝利を収めるのが最良の戦法と孫子は説いているわけだ。その辺りが、戦争に如何に勝つかを説いているクラウゼビッツ辺りと違うのだけれど、関心ばかりもしていられない。

戦わずして相手を従える方法として一番効果的なのはプロパガンダであり、裏切りであり、これは中国の伝統的な手段である。元来、中国人は内戦でh類を観ないほど殺し合いをしてきたけれど外敵との戦争は異常なほど弱く、それがプロパガンダと裏切りを伝統として生み出したものと思われる。

したがって、日本に対し微笑外交でにじり寄りながら、同時に反日プロパガンダを裏で広範に行っているのは彼らが既に日中戦争を戦っているとの意識を持っているから。日本はノー天気に日中蜜月を信じているのに。

中国のプロパガンダはまず人民から。だから徹底した反日教育を施し、オリンピックにかこつけ抗日記念館を増設し、南京虐殺記念館を拡充し、日本の目の届かないアフリカや南米で現地の中国人コミュニティーが中心となり反日宣伝をしている。たとえば、20本にも及ぶ捏造南京映画をつくり、世界中で流しているのは、日中雪解けムードが宣伝され始めてから。表だった靖国問題などで日本の反発を買うより、友好ムードを演出して日本を信用させ、陰でおとしめる方が効果的と学んだから。

では何故中国はそこまで計画的に日本を標的にするのか。

まず、アジアの国であり、アジア同士の争いであれば欧米は無関心だから。したがって、欧米に対しては卑屈であることもまったく当然である。

中華秩序を保つため。

中国分裂を押さえるため、日本は格好の外敵だから。

オリンピックあるいは万博以降、中国経済の急速なリセッションがささやかれ、事によっては崩壊にもつながりかねない。そのときには、南京を忘れるなキャンペーンが大々的に張られる可能性はある。そのための準備を、中国はとどまることなくしていると思われる。

なお、南京大虐殺がでっち上げであるのは言うまでもないが、その真実を隠さなければならないのは自国民であり、情報を閉ざされた中国人とこの問題で論争するなどは全く無意味。だた、彼らがどのような立場に置かれているかを知り、なぜそんな立場に置かれているのかを理解すればおのずと中共のもくろみが見えてくる。

また、南京事件が、原爆投下をし、東京大阪大空襲で十万人単位の一般人を無差別かつ計画的に殺戮した本物の大虐殺の張本人であるアメリカにとって、カウンターバランスになっているのも事実。したがって、南京虐殺の犠牲者の数が年々増えてくるのも当然と言えば当然。

しかし、近年世界中のアメリカに対する敵意は急速に増大しつつあり、アメリカも戦術転換を迫られている。そのときの敵は誰か?日米同盟はダテではない。

Re: 最後

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2008/01/25 21:20 投稿番号: [64736 / 66577]
>「分ろうとする気持ち」の問題<

  まあ言い得ている。


>言葉は関係無いよ<

  あなたとは、言葉は関係のない【阿吽の呼吸】という境地に至っていませんね。

  >後はみんなに教えて貰って<

  懸念を残したままで行くのか?いきなり来て、いきなり行くのか?

  まあ、君らしい。

  ではさようなら。

最後

投稿者: ShakiraMebarak44 投稿日時: 2008/01/25 20:27 投稿番号: [64735 / 66577]
日本語力の問題じゃない

「分ろうとする気持ち」の問題

言葉は関係無いよ


後はみんなに教えて貰って

大陸人だろうと日本人だろうとみんな分っているよ


ではさようなら

Re: なるほど

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2008/01/25 19:46 投稿番号: [64734 / 66577]
>通じ合えないというのはこういう事か
こういう時に戦争という物は起こるのだろうな<

  だから何をいいたいのか?半分ぐらい分かるような気もするが。

  >何故戦争が起きるのか理解できた様な気がする
   状況さえ許せばそれが起こるのだろう<

  君の国が戦争に強いのか、それとも君が戦争につよいのか?

  両方とも外れたような気がする。

  >たまたまそうなっていないだけか<

  俺との戦争なら、どうぞいつでもお相手に。

なるほど

投稿者: ShakiraMebarak44 投稿日時: 2008/01/25 14:48 投稿番号: [64733 / 66577]
通じ合えないというのはこういう事か

こういう時に戦争という物は起こるのだろうな



何故戦争が起きるのか理解できた様な気がする

状況さえ許せばそれが起こるのだろう


たまたまそうなっていないだけか

Re: No.64721

投稿者: isamu309 投稿日時: 2008/01/25 13:38 投稿番号: [64732 / 66577]
パンダ、真摯な回答をありがとう。正直見直した。

>日本人なら、餓死より衛生を優先にし、兎に角、何に関しても、過剰なほど五月蝿く言うね。<

これは1970年代までに発生した食物に影響する公害問題で随分痛い目にあったこと(水俣病、イタイイタイ病)、いろいろな食品添加物が随分長い間使用された後で発ガン性があると判ったりして、日本人は添加物とか安全性に極端に神経質になっているんだ。

医療事情は確かに中国よりは良いが、かと言って全ての日本人が経済的な事情から最高の医療を受けられるわけじゃない。第一病気になることが好きな人間などいやしないだろ?食品由来の疾病リスクは少しでも避けたいってのが人情だよ。

あまり悪く思わないでくれ。

Re: 確認した

投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2008/01/25 06:41 投稿番号: [64730 / 66577]
>笑〜

を多用するのはやめろ

不愉快だ<


そう言われると逆にやめられないね。

  よう聞いて、お前が愉快だろう不愉快だろうが、俺の知ったことか?

  お前が不愉快に思うなら、いきなり喧嘩を売ってくるのをやめろ。

 

Re: No.64721

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/01/25 01:40 投稿番号: [64729 / 66577]
パンダくーん。やっぱり良いこと言うなぁ。

基本的にはそうだよ。まあ、全部同意はしないが。でも今日は寝るからまた明日な。

ただ、建国以来の歴史の違いだけではすまない問題がある。

基本的に中国という土地は同じ中緯度にある他の地域に比べ、地力が低い、すなわち土地の生産性が低い。これは中国人が怠けたわけではなく、そのように土地が出来ていると言うことだ。古代から、人口密度を考えると、日本の土地が如何に生産性が高いか分かるだろう。耕作可能面積は国土の16%しかない。むろん、今は食料自給率が低いが、自給出来ないのではなく、自給しない面もあるのだ。

国土の大半が砂漠のオーストラリアが、中国並みの人口になったら、大きい人口、広い国土なんて言っていられないだろう。ところが、中国人はそれと同じ事を言う。

また、鎖国していた時代でさえ、日本の人口密度は中国よりもずうっと高かった。確かに日本人が働き者だったからだが、中国人が怠けていたわけではない。自然のなせる業だ。

そのつけが今のしかかっているのだ。

逆に考えれば、それだけ地味の低い土地であれだけ人口が増えたのは驚異的だよ。だが、その無理がたたっているのだ。

詳しくはまた後でな。
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