Nihao先生は政治権威の本質に区別すべく
投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2006/05/28 19:23 投稿番号: [55560 / 66577]
>>思い起こせば、その昔、中国がまだ革命をやっていた文化大革命の時代、中国人の討論・議論はすべて権威に頼って展開された。攻撃するにも、先ずは「毛沢東語録」かなんかの言葉を持ち出し・・「偉大領袖毛主席教導我們・・」(偉大な指導者、毛主席は語っておられる・・)と、権威を武器に使う。<<
政治指導者の権威はただ彼の政治権力からの認可される権威を得ます。彼達は政治権威を武器に使うなら、国家は厳しい災害に落ちる可能性があります。例えばドイツのヒトラー、イタリアのムッソリーニ、日本の東城英機、ソ連のスターリン、中国の毛沢東らは極端的な政治権威で国家の崩壊した状態の歴史を残りました。世界の政治指導者はいわゆる道徳の使命感に講究することを要しません。そして、政治権威は金科玉条ではありません。その外は、ニュートン氏の「万有引力」の論説またはアインシュタイン氏の「広義相対論」と「狭義相対論」は学術の論説と考証に基づいて公認された権威に達する物である。将来にある天文学者と物理研究者は同等的な学術論証と智慧でニュートン氏、アインシュタイン氏の学説を否定できれば、あの天文学者と物理研究者はノーベル物理学賞を受賞する機会があるだろう。
>>反論、応酬する側も「偉大な指導者、毛主席はまた、こうも言っておられる・・」と言い返すのだ。偉大な指導者のお言葉に限らず、時にマルクス、時にレーニンなど権威の片言隻句(へんげんせっく)を都合よく散りばめ、その権威に頼りながら自分の主張を述べたのだ。<<
政治権威が科学の論説ではありません。マルクス氏の「資本論」もだだ経済学原理の分配論に研究する一つの論説である。残念なら、たくさん政治野心家・野望家らは個人の政治目的を達成するために、マルクス氏の経済と政体の関係についての理論を誤って引用しました。もし、ある民族は何時も検証できない政治権威に支配されたら、それは悲哀的なことである。
これは メッセージ 55557 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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