>現中国の基本的問題3
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/02/12 15:16 投稿番号: [24095 / 66577]
はじめまして
あなたの投稿文をいつもromするのを
楽しみにしているvoicemamです。
私は右でもなく左でもない日本語の文章に対してあまり知識のない者です。
あなたや他の心ある人の投稿文をとうし多くの日本国民が何が史実か何が嘘で固められ湾曲された”邪悪劣等国”の企みかを再研究する気持ちになれば、これはすばらしいことと思います。
私もこのトピで史実を明らかにするため
精力的に投稿しておりましたが
無知で近代史的教養のないアラシ相手に
レスする気になれず最近ROM
専門になっております。
ほんとありがとうございます。
私もあなたの熱心で精力的な投稿に感謝しております。
”過去”を侵略とすりかえる独善的な歴史観
ここ最近内外国の諸研究家により東京裁判の下した判決の内容にたいする信憑性はすでに音をたてて崩れていっています。
日本人は自国を卑下する必要は最初から無かったのです。
このように洗脳政策の呪縛から逃れられない廉直な日本人の国民性を自国の都合の良いように操り、
内政干渉
恐喝まがいの金の要求
日本人の人の良さを逆手に”日中友好”
を唱え足のウラをくすぐったりしております。
いつも”もめごと”だらけの偽りの{日中または中日友好関係}が意識的にしろ無意識的にしろ盲動的、ある種の迎合的な「友好」について、これを警戒し、危険視しなければならないことなのです。
勿論「友好」は両国望むべきことであるべきだか゛、「友好」という外衣を着て
両国の異質性、両国民の文化的差異や相互認識のギャップなどを看過する迎合的、盲目的スローガンであるなら極めて危険だ
中国は「大国]と気取りながらも、実にみすぼらしい小国の立場を自ら取ってきたようだ。
そこに通低しているのは「我々はかつて、強大な日本の侵略にやられたので、日本は我々に贖罪し、我々の感情を傷つけてはならない」という弱者の”甘え”です。
それに対して日本はかつての中国に対する「加害者」たる負い目から、同情、同調し「贖罪論」に掻き立てられて、
やがてはすべてを中国に迎合することを慣習としてしまいました。
ですから、このような「友好」が定着するとともに、本来あるべき両国の歴史認識、文化、価値観のすべてが看過されたり、あるいは、無視されたまま迎合することが中心だった。
例えば一方的迎合の30年を顧みると
中国の一方的指弾や攻撃で終始し、今日でも激論が耐えない歴史問題、歴史教科書問題を通観すれば、その日中の二項対立が克明に現れている。
1982年6月に遡り当時の文部省が検定対象としている歴史教科書の「日中戦争」関連の記述の「侵略」を「進出」と書き換えた例があると、日本のマスコミが誤報したのが発端となり韓国、中国が抗議キャンペーンを行った。
そこで日本政府は8月に「政府の責任において検定を是正する」とし、さらに11月には教科書検定基準を一部改定して「近隣諸国条項」を発表した。
教科書は自国の教育の重要な自主権の問題であることが分かりきっているのに
日本政府は、抗議があったといって、それに迎合すること自体が私はかえって無責任ではないかと思います。
このように「友好関係」という言葉の隠れ蓑で”ゆすり たかり のチンピラ国にいつまで日本は悩まされるのでしょうか、
歴史教科書を腰抜け日本政府が史実とは程遠く湾曲し、これから大人になる若人たちに嘘を教科書を通し教え込み
史実を知らない者達は侵略と云う虚構の贖罪の呪縛に悩まされるのだろうか。
日本人はもっと歴史認識を見直すべきであろう。
そのような意味でもokureteru2005さん
あなたの廉直な精神態度に感謝しています。
追記ですが
右 左 とかの問題でなく今本当に日本は場合によっては食潰されるかもしれないのです彼らによって
中国の唱える「正しい歴史認識」を鵜呑みにすべきではなく自ら研究すべき自国の歴史なのです。
”過去”を侵略とすりかえる独善的な歴史観は「中日友好」をとおし誤認識ゆえ負い目のある責任感の強い日本人に漬け込んで寄生虫の如く身体に入り込んでくるようですね。
私は、日本語が下手な者ですが感激しましたのでつい投稿いたしました。
okureteru2005さんの意義ある投稿楽しみにしております。
では失礼。
あなたの投稿文をいつもromするのを
楽しみにしているvoicemamです。
私は右でもなく左でもない日本語の文章に対してあまり知識のない者です。
あなたや他の心ある人の投稿文をとうし多くの日本国民が何が史実か何が嘘で固められ湾曲された”邪悪劣等国”の企みかを再研究する気持ちになれば、これはすばらしいことと思います。
私もこのトピで史実を明らかにするため
精力的に投稿しておりましたが
無知で近代史的教養のないアラシ相手に
レスする気になれず最近ROM
専門になっております。
ほんとありがとうございます。
私もあなたの熱心で精力的な投稿に感謝しております。
”過去”を侵略とすりかえる独善的な歴史観
ここ最近内外国の諸研究家により東京裁判の下した判決の内容にたいする信憑性はすでに音をたてて崩れていっています。
日本人は自国を卑下する必要は最初から無かったのです。
このように洗脳政策の呪縛から逃れられない廉直な日本人の国民性を自国の都合の良いように操り、
内政干渉
恐喝まがいの金の要求
日本人の人の良さを逆手に”日中友好”
を唱え足のウラをくすぐったりしております。
いつも”もめごと”だらけの偽りの{日中または中日友好関係}が意識的にしろ無意識的にしろ盲動的、ある種の迎合的な「友好」について、これを警戒し、危険視しなければならないことなのです。
勿論「友好」は両国望むべきことであるべきだか゛、「友好」という外衣を着て
両国の異質性、両国民の文化的差異や相互認識のギャップなどを看過する迎合的、盲目的スローガンであるなら極めて危険だ
中国は「大国]と気取りながらも、実にみすぼらしい小国の立場を自ら取ってきたようだ。
そこに通低しているのは「我々はかつて、強大な日本の侵略にやられたので、日本は我々に贖罪し、我々の感情を傷つけてはならない」という弱者の”甘え”です。
それに対して日本はかつての中国に対する「加害者」たる負い目から、同情、同調し「贖罪論」に掻き立てられて、
やがてはすべてを中国に迎合することを慣習としてしまいました。
ですから、このような「友好」が定着するとともに、本来あるべき両国の歴史認識、文化、価値観のすべてが看過されたり、あるいは、無視されたまま迎合することが中心だった。
例えば一方的迎合の30年を顧みると
中国の一方的指弾や攻撃で終始し、今日でも激論が耐えない歴史問題、歴史教科書問題を通観すれば、その日中の二項対立が克明に現れている。
1982年6月に遡り当時の文部省が検定対象としている歴史教科書の「日中戦争」関連の記述の「侵略」を「進出」と書き換えた例があると、日本のマスコミが誤報したのが発端となり韓国、中国が抗議キャンペーンを行った。
そこで日本政府は8月に「政府の責任において検定を是正する」とし、さらに11月には教科書検定基準を一部改定して「近隣諸国条項」を発表した。
教科書は自国の教育の重要な自主権の問題であることが分かりきっているのに
日本政府は、抗議があったといって、それに迎合すること自体が私はかえって無責任ではないかと思います。
このように「友好関係」という言葉の隠れ蓑で”ゆすり たかり のチンピラ国にいつまで日本は悩まされるのでしょうか、
歴史教科書を腰抜け日本政府が史実とは程遠く湾曲し、これから大人になる若人たちに嘘を教科書を通し教え込み
史実を知らない者達は侵略と云う虚構の贖罪の呪縛に悩まされるのだろうか。
日本人はもっと歴史認識を見直すべきであろう。
そのような意味でもokureteru2005さん
あなたの廉直な精神態度に感謝しています。
追記ですが
右 左 とかの問題でなく今本当に日本は場合によっては食潰されるかもしれないのです彼らによって
中国の唱える「正しい歴史認識」を鵜呑みにすべきではなく自ら研究すべき自国の歴史なのです。
”過去”を侵略とすりかえる独善的な歴史観は「中日友好」をとおし誤認識ゆえ負い目のある責任感の強い日本人に漬け込んで寄生虫の如く身体に入り込んでくるようですね。
私は、日本語が下手な者ですが感激しましたのでつい投稿いたしました。
okureteru2005さんの意義ある投稿楽しみにしております。
では失礼。
これは メッセージ 24077 (okureteru2005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/24095.html