>オレ理論
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/12 15:27 投稿番号: [24096 / 66577]
>大虐殺の証拠となる写真は多分多数は偽者です、相当な怖いもの知らずでない限り当時の日本人には近づけなかったハズです、それに当時の人には、日本がこの真相を見とめないなんて思ってもいなかったはずです、写真の意味は新聞に載せるか、中国人を団結させるか以外には余り意味はないものだったとオレは思います。日本人自身が自己満足のためにとったのなら別ですが。
戦争ですから戦死した兵士や流れ弾に当たって死亡した民間人がいたかもしれませんがそれは戦死であり大虐殺ではありません。民間人は安全区に避難していたためにほとんど死んだ人はいません。それは安全区の管理を任されていたラーベ氏が証明している通りです。
一方でラーベ氏も指摘するように、中国軍による南京住民への略奪放火等の狼藉行為は目に余るものがあり、略奪放火に抵抗した無辜の住民への虐殺行為も横行しました。このような中国軍の残虐行為により死傷した人数が余りにも多かったために、共産党独裁政権はそれを日本に責任転嫁する手段として南京大虐殺を捏造したのです。虐殺の捏造は共産党独裁政権の自己防衛の手段であり、事実であろうとなかろうと関係なかったのでしょう。だから資料の検証が進むにつれてウソがボロボロ出てきて収拾がつかなくなっているのです。
ウソに対する反論として3000人だった被害者を30数万人までどんどん嵩上げして被害を強調したり、日中戦争の被害者を130万人から3500万人まで嵩上げして被害者面しているのです。3500万人が正しいとすれば、それは国共内戦で中国人同士で殺しあった結果であり日本には関係ありません。共産党は中国人を殺しすぎたために日本に責任転嫁しているのでしょう。
これは メッセージ 24014 (heartlessman2005 さん)への返信です.
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