ホロコースト参考2
投稿者: kee_tarou 投稿日時: 2005/02/06 23:00 投稿番号: [23739 / 66577]
Q-あなたの言うこと聞いているとユダヤ人の言うことは、すべてウソでドイツは一人のユダヤ人も殺していないように聞こえるが。
A-そんなことは言っていない。処刑されたユダヤ人はいる。しかし、それはサボタージュや暴動での罪でだ。それに収容所が連合軍側の爆撃に遭った時、多くが死んだ。
Q-ガス室へは送り込まなかったというのか。
A-さっきも言ったようにユダヤ人のゲットーの不潔さは目をおおうばかりだった。伝染病はまんえんしていた。収容所に着いた時彼らの多くはバタバタと死んでいった。それらの死体は焼かねばならなかった。だから焼却場は使われた。しかし、言われているような大がかりな規模のものではない。
Q-しかし、アウシュヴッツなどのフィルムを見ると、あなたの言っていることとは全く反対のことが行われていたではないか。
A-私はかつてアウシュヴッツを訪れた事があった。1944年だったと思う。一週間ぐらい滞在したが、ガス室はひとつとして見なかったし、それについての話を聞きもしなかった。その時アウシュヴッツの司令官はベアーという男だった。私はベアーにガス室の噂についてただした。彼自身ガス室を見たこともなくその存在についても全く知らぬと私に断言した。彼は戦後もこの意見を変えなかった。ガス室の話はすべてデタラメであると彼は言い続けた。1963年西ドイツ当局は彼を取り調べた。しかし、彼はガンとしてその主張を曲げなかった。七月十七日彼は突然死んだ。その一週間前のチェック・アップでは完全な健康体であると折り紙をつけられていたのだ。
誰が何と言おうとホロコーストなど存在しなかったと私は断言できる。確かに終戦間際には多くの収容所で食糧不足から死人が続出した。しかし、同じようにドイツ兵やドイツ人の非戦闘員も飢え死にしていたのだ。
(P141-P142)
これは メッセージ 23737 (kee_tarou さん)への返信です.
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