ホロコースト参考1
投稿者: kee_tarou 投稿日時: 2005/02/06 22:36 投稿番号: [23737 / 66577]
1980年以降、落合信彦は、南アメリカに逃げたナチスの大物にインタビューをしている。その詳細は「20世紀最後の真実」(集英社文庫)に収録されている。その中でもユダヤ虐殺の600万という数字にふれている部分がある。(P138〜P140)
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私がそこの司令官をしていた時、一人のユダヤ人も死ななかったと言っていない。犯罪者や暴動を起こした者は、即刻処刑したし、伝染病で死んだ者も多い。彼らユダヤ人ゲットーは極端に不潔だった。トイレのかわりにバケツを使って、それを二階から路上に捨てるようなことをする。伝染病にかからないのがどうかしている。彼らに衛生観念をたたき込むだけでも大変な仕事だった。
犯罪行為は多かった。しかし、私はあえて彼らを罰しなかった。労働人口が足りなかったからだ。 -- 中略 -- もしいちいち彼らを処刑していたら生産力が激減するからだ。あの頃のドイツにとっては生産力はいくらあっても足りなかった。そのような状態なのに三十五万人もの人間を殺せると思うか。
Q-しかしもし根も葉もない話ならばなぜ三十五万人という具体的な数字までが出てくるのか。
A-ユダヤお得意の数字作戦だ。数字とは不思議なものである種の魔力がある。ただユダヤ人が虐殺されたといってもあまりピンとこない。しかし具体的に何人という数字を挙げると意外に説得力があり、聞いている方も真に受ける。この心理をユダヤは最大に利用しているのだ。六百万人の問題にしてもそうだ。
Q-六百万人のユダヤ人は殺されてなかったというのか。
A-もちろんそうだ。これこそ単純な数字で明らかになっている。1938年のユダヤ人の人口は正確に一千五百六十八万八千二百五十九人だった。この数は他でもないアメリカのユダヤ人協会発行の世界年鑑に出ているものだ。1948年、ニューヨークタイムズ紙上でボールドウィンという人口学のエキスパートが、世界のユダヤ人口を一千八百七十万人と想定している。この間六百万人のユダヤ人が死んでいると彼らは言う。ということは戦争が終わった時、ユダヤ人口は約九百六十万だった。それが三年後の1948年には倍の一千八百万人になる。実に三年間のうちで百パーセントの人口増加率だ。 -- 中略 -- もともと六百万などという数字は、国際ユダヤ協会のトップ連中が集まって作り上げたものなのだ。最初彼らは八百万という数字を考えた。しかし、これでは世界が信用しないだろうというので六百万に落ち着いたのだ。これは私が言っているのではない。ユダヤ人自身が言っているのだ。西ドイツのミュンヘンにジョセフ・バーグという男がいる。ユダヤ人だ。彼は戦後国際調査団のメンバーとしてヨーロッパ中の収容所を視察した。彼自身はアウシュヴィツにいたのだ。しかし、彼は拷問や伝えられているような残虐行為は一切無かったと明言している。彼はこれに関して本まで書いている。そしてユダヤ人がどのように六百万の数字に達したか、いかにそれが信用度の薄いものかを述べている。しかし、ユダヤの圧力に負け世界世論に戦々恐々としている腰抜けのボン政府は、バーグの本を発禁にし、彼を逮捕してその口を塞ごうとしている。
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私がそこの司令官をしていた時、一人のユダヤ人も死ななかったと言っていない。犯罪者や暴動を起こした者は、即刻処刑したし、伝染病で死んだ者も多い。彼らユダヤ人ゲットーは極端に不潔だった。トイレのかわりにバケツを使って、それを二階から路上に捨てるようなことをする。伝染病にかからないのがどうかしている。彼らに衛生観念をたたき込むだけでも大変な仕事だった。
犯罪行為は多かった。しかし、私はあえて彼らを罰しなかった。労働人口が足りなかったからだ。 -- 中略 -- もしいちいち彼らを処刑していたら生産力が激減するからだ。あの頃のドイツにとっては生産力はいくらあっても足りなかった。そのような状態なのに三十五万人もの人間を殺せると思うか。
Q-しかしもし根も葉もない話ならばなぜ三十五万人という具体的な数字までが出てくるのか。
A-ユダヤお得意の数字作戦だ。数字とは不思議なものである種の魔力がある。ただユダヤ人が虐殺されたといってもあまりピンとこない。しかし具体的に何人という数字を挙げると意外に説得力があり、聞いている方も真に受ける。この心理をユダヤは最大に利用しているのだ。六百万人の問題にしてもそうだ。
Q-六百万人のユダヤ人は殺されてなかったというのか。
A-もちろんそうだ。これこそ単純な数字で明らかになっている。1938年のユダヤ人の人口は正確に一千五百六十八万八千二百五十九人だった。この数は他でもないアメリカのユダヤ人協会発行の世界年鑑に出ているものだ。1948年、ニューヨークタイムズ紙上でボールドウィンという人口学のエキスパートが、世界のユダヤ人口を一千八百七十万人と想定している。この間六百万人のユダヤ人が死んでいると彼らは言う。ということは戦争が終わった時、ユダヤ人口は約九百六十万だった。それが三年後の1948年には倍の一千八百万人になる。実に三年間のうちで百パーセントの人口増加率だ。 -- 中略 -- もともと六百万などという数字は、国際ユダヤ協会のトップ連中が集まって作り上げたものなのだ。最初彼らは八百万という数字を考えた。しかし、これでは世界が信用しないだろうというので六百万に落ち着いたのだ。これは私が言っているのではない。ユダヤ人自身が言っているのだ。西ドイツのミュンヘンにジョセフ・バーグという男がいる。ユダヤ人だ。彼は戦後国際調査団のメンバーとしてヨーロッパ中の収容所を視察した。彼自身はアウシュヴィツにいたのだ。しかし、彼は拷問や伝えられているような残虐行為は一切無かったと明言している。彼はこれに関して本まで書いている。そしてユダヤ人がどのように六百万の数字に達したか、いかにそれが信用度の薄いものかを述べている。しかし、ユダヤの圧力に負け世界世論に戦々恐々としている腰抜けのボン政府は、バーグの本を発禁にし、彼を逮捕してその口を塞ごうとしている。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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