過去ログよりググり結果。>wangさん
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/02/05 21:00 投稿番号: [23542 / 66577]
>調べてみると、中華人民共和国の辞書いわく(旧共産党軍側)
蒋介石の国民党軍が人民を殺害するために使ったスローガンとして
焼光(焼き尽し)殺光(殺し尽し)槍光(奪い尽す)と書かれていまして
中華民国(国民党軍側)の辞書では共産党軍が地主や資本家を粛正する清算闘争の用語とし
分光(分け尽す)吃光(食い尽し)用光(使い尽す)の意味として書かれていました
つまるところ中国では国民党軍、共産党軍両者が互いに相手がやった、と
最近まで言っていたのですが、後に日本で「日本軍がやった」と書かれるようになり
それにあわせて中国の賠償問題に絡めて表沙汰になるようになりました
元々国民党軍は敗走する際に都へ火を放ち資源を利用されないようにする作戦をしており
これが後に日本軍の所為として戦後保障に利用されたというのが実際のようである<
>、『中国人民述語辞典』中華人民共和国の辞書には、蒋介石の国民党軍が人民を殺害するために使ったスローガンだと説かれている。
『中共述語彙解』中華民国の辞書には共産党軍のスローガンだとして「分光」(分け尽す)「吃光」(食い尽し)「用光」(使い尽す)の意味だと解釈している。つまり地主や資本家を粛正する清算闘争の用語だとの説明がなされている。<
>古い歴史を見るまでもなく、世界最大の内戦といわれる太平
天国をはじめ、中華民国初期の軍閥の殺し合い、共産党軍と国
民党軍の死闘、台湾の二二八事件の屠殺とその後の清郷作戦、
文化大革命の人命塗炭、天安門事件などを見れば、漢人の統治
下の民に同情の念が湧かない人はいないでしょう。<
>豊臣秀吉が攻め込んだことは確かですが、経済的損失の直接原因では
ありません。朝鮮が荒廃したのは、明軍と朝鮮軍が清郷堅野作戦(焦土作戦)
で農地を焼き尽くし食糧を奪い去ったからです<
>12/7、日本軍入城を目前にした南京では、撤退する中国軍が街に火を放ち掠奪を行い惨憺たる有様だった。この時点で南京市民の3/4近くが南京から逃亡したともされる。中国軍は一旦、敗色が濃くなると掠奪者に化けるのはいつもの事で、とても国民軍と呼べない状態であった。昔ながらの軍閥意識が抜けていないのである。AP通信の南京電も中国軍の放火、掠奪による南京の大混乱を伝えている。12/8には南京の新村地区が中国軍によって射程視界を明瞭にするため焼き払われ、火薬庫、貯油タンク、飛行機格納庫、工場なども中国軍は自ら破壊、蒋介石は前日に夫人と共に飛行機で逃走した。ニューヨークタイムスも中国軍の放火により逃げ惑う南京住民の姿をレポートしている。中国軍の破壊は日本軍の過去の空襲の10倍以上にも見え、理解し難い行為であると難じている。 <
蒋介石の国民党軍が人民を殺害するために使ったスローガンとして
焼光(焼き尽し)殺光(殺し尽し)槍光(奪い尽す)と書かれていまして
中華民国(国民党軍側)の辞書では共産党軍が地主や資本家を粛正する清算闘争の用語とし
分光(分け尽す)吃光(食い尽し)用光(使い尽す)の意味として書かれていました
つまるところ中国では国民党軍、共産党軍両者が互いに相手がやった、と
最近まで言っていたのですが、後に日本で「日本軍がやった」と書かれるようになり
それにあわせて中国の賠償問題に絡めて表沙汰になるようになりました
元々国民党軍は敗走する際に都へ火を放ち資源を利用されないようにする作戦をしており
これが後に日本軍の所為として戦後保障に利用されたというのが実際のようである<
>、『中国人民述語辞典』中華人民共和国の辞書には、蒋介石の国民党軍が人民を殺害するために使ったスローガンだと説かれている。
『中共述語彙解』中華民国の辞書には共産党軍のスローガンだとして「分光」(分け尽す)「吃光」(食い尽し)「用光」(使い尽す)の意味だと解釈している。つまり地主や資本家を粛正する清算闘争の用語だとの説明がなされている。<
>古い歴史を見るまでもなく、世界最大の内戦といわれる太平
天国をはじめ、中華民国初期の軍閥の殺し合い、共産党軍と国
民党軍の死闘、台湾の二二八事件の屠殺とその後の清郷作戦、
文化大革命の人命塗炭、天安門事件などを見れば、漢人の統治
下の民に同情の念が湧かない人はいないでしょう。<
>豊臣秀吉が攻め込んだことは確かですが、経済的損失の直接原因では
ありません。朝鮮が荒廃したのは、明軍と朝鮮軍が清郷堅野作戦(焦土作戦)
で農地を焼き尽くし食糧を奪い去ったからです<
>12/7、日本軍入城を目前にした南京では、撤退する中国軍が街に火を放ち掠奪を行い惨憺たる有様だった。この時点で南京市民の3/4近くが南京から逃亡したともされる。中国軍は一旦、敗色が濃くなると掠奪者に化けるのはいつもの事で、とても国民軍と呼べない状態であった。昔ながらの軍閥意識が抜けていないのである。AP通信の南京電も中国軍の放火、掠奪による南京の大混乱を伝えている。12/8には南京の新村地区が中国軍によって射程視界を明瞭にするため焼き払われ、火薬庫、貯油タンク、飛行機格納庫、工場なども中国軍は自ら破壊、蒋介石は前日に夫人と共に飛行機で逃走した。ニューヨークタイムスも中国軍の放火により逃げ惑う南京住民の姿をレポートしている。中国軍の破壊は日本軍の過去の空襲の10倍以上にも見え、理解し難い行為であると難じている。 <
これは メッセージ 23478 (wangjunhe720 さん)への返信です.
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