aqualineさん
投稿者: wangjunhe720 投稿日時: 2005/02/05 12:43 投稿番号: [23478 / 66577]
昨日の補足として
昨日は、厳しい言い方をしましたが、基本的に同じ考えです。
結論の有無に関して、私は恐れていません。私自身が明確な結論を避けているのは、私なりに勉強していないからです。つまり有無両方の言い分をそう簡単に信じるのではなく、私なりにいろいろ調べ自分が納得する結論を得たい。
その場合、それなりの資料や文献を読まなければならないし、しかも出来るだけ信用できる資料を見て見たい。
日本語の資料はどこまで分るか、自信たりないが、中国の資料なら有る程度読めます。
先学の研究もありますから、中日双方にが。
気取っていませんが、それなりに誠実性がないと、何を語っても無駄。この意味で手続きのようなもの、裏づけのある言い方と、貴方のいう「盲信」したものとは大分違います。
貴方は日本語の本主なのに、感触からいえばすごくショックというほどに手続き上の「貧困」が見えます。
貴方は切り取りしたよ、と言った場合、どのページ、どのように切り取ったか。原義はこうなのに貴方はそのどこどこの部分を都合のいいように切り取ったのか、明示してくれないと、ただの誹謗と認識しますよ。
これは足取りでもなんでもない。要は誠実に議論しているかどうかの大問題ですよ。
幾つかの場面では貴方がちょっと・・・と言いたい。「新論点」の提示という所、すごくショックでした。一体こんな人間とは何を話そうかと思った。はっきり言ってあれだけで急に「新論点」なんて迎合しか見えないよ。
もしもですよ、否定派はあんなやり方なら、もう日本人は救えないというイメージを作るのと同じ。
そうではないことを祈る。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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