昭和町
投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/01/03 12:48 投稿番号: [11500 / 16409]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060102-00000024-jij-int
「80年前の日本家屋、取り壊しの危機=台北で住民が保存運動」
【台北2日時事】日本の台湾統治時代、「昭和町」と呼ばれた台北市の一角に、当時の姿をとどめた日本家屋群が残っている。都市開発が進む中、マンション建設と引き換えに取り壊される恐れがあり、地元住民が保存運動を展開している。
(時事通信) - 1月2日15時0分更新
これって何処なんでしょう?
もしかして、台北駅の西側(忠孝大橋の東詰)のことなんでしょうか?
もしそうならば、ごくごく一部を除いて、殆ど保存の価値は無いような気がします。
毎朝バスかタクシーの窓から眺めていますが、まるで大地震の後のように、半ば倒壊しているものばかり。
恐らく住民が全く手入れをしないからなのでしょうが、如何に古いものとはいえ、あれではかえって保存の意味は全く無いと思います。
火事など起これば、あの一帯はひとたまりも無いでしょう。
あそこを安く(もしくはタダで)下げ渡された人達が、駄々をこねているだけではないのかなあ??
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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