羆殿>強制連行
投稿者: kokusaikouhou 投稿日時: 2003/10/15 22:08 投稿番号: [6804 / 44985]
強制連行に関する私の知識は↓のとおりです。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019565&tid=kldabaaf&sid=552019565&mid=2242
また国民徴用令の適用を強制連行と解するのは短絡的だと思います。
これが正しいなら、日本人が対象となる徴兵も全て兵営に「強制連行」されたことになるでしょうな(笑)
>1946年は米潜水艦による会場交通網の破壊で渡航者ほぼ0
これは誤記かと思いますが・・
因みに半島人に国民徴用令が適用されたのは昭和19年9月からであり、その6ヵ月後の昭和20年3月には完全に日本海の制海権を奪われ関釜連絡船が廃止されましたので、半島から徴用された人夫を内地に連行しようにも不可能ですよね。
尚「強制連行」という造語を流行らせたのは、朴慶植著の「朝鮮人強制連行の記録」だとされています。
この本の中で朴慶植は、「そこで郡とか面とかの労務係が深夜や早暁、突如男手のある家の寝込みを襲ひ、或ひは田畑で働いてゐる最中に、トラックを廻して何げなくそれに乗せ、かくてそれらで集団を編成して、北海道や九州の炭鉱へ送り込み、その責を果たすといふ乱暴なことをした」と強制連行について記載し、出典として戦前の朝鮮研究家である鎌田澤一郎氏の「朝鮮新話」を挙げています。
ところがこの鎌田氏の著書の中には、朴慶植が引用した部分に続けて「但総督がそれまで強行せよと命じたわけではないが、上司の鼻息を窺ふ朝鮮出身の末端の官吏や公吏がやつてのけたのである」と記載されています。
つまり一般に「強制連行」と言われている「事件」の加害者は、朝鮮人自身だということです。
何故朝鮮人がこのようなことをするのかについては、李氏朝鮮時代の末期に朝鮮に滞在したアメリカ人ホーマー・ハルバートの見解が参考になります。
「朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとするいう努力があわれにもないのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。 自分のものでなくとも少しばかりの金を自由に動かすことができるとか、何人か働くのを監督するとか、ともかく物の面、金の面で人間を支配できるようになると、おしなべて有頂天になる。朝鮮人は、有力者になる、あるいは名声を博すということだけで、まるで逆上してしまい、ますます尊大な態度をとるようになる。朝鮮人特有のこの感心できない性向が、じつは企業、あるいは教育、宗教の分野で、朝鮮人を登用する際に起こる、ごたごたの原因の一つなのである」・・・
鎌田氏が観察した末端の朝鮮人官吏の行動を見事に予言していると思いませんか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019565&tid=kldabaaf&sid=552019565&mid=2242
また国民徴用令の適用を強制連行と解するのは短絡的だと思います。
これが正しいなら、日本人が対象となる徴兵も全て兵営に「強制連行」されたことになるでしょうな(笑)
>1946年は米潜水艦による会場交通網の破壊で渡航者ほぼ0
これは誤記かと思いますが・・
因みに半島人に国民徴用令が適用されたのは昭和19年9月からであり、その6ヵ月後の昭和20年3月には完全に日本海の制海権を奪われ関釜連絡船が廃止されましたので、半島から徴用された人夫を内地に連行しようにも不可能ですよね。
尚「強制連行」という造語を流行らせたのは、朴慶植著の「朝鮮人強制連行の記録」だとされています。
この本の中で朴慶植は、「そこで郡とか面とかの労務係が深夜や早暁、突如男手のある家の寝込みを襲ひ、或ひは田畑で働いてゐる最中に、トラックを廻して何げなくそれに乗せ、かくてそれらで集団を編成して、北海道や九州の炭鉱へ送り込み、その責を果たすといふ乱暴なことをした」と強制連行について記載し、出典として戦前の朝鮮研究家である鎌田澤一郎氏の「朝鮮新話」を挙げています。
ところがこの鎌田氏の著書の中には、朴慶植が引用した部分に続けて「但総督がそれまで強行せよと命じたわけではないが、上司の鼻息を窺ふ朝鮮出身の末端の官吏や公吏がやつてのけたのである」と記載されています。
つまり一般に「強制連行」と言われている「事件」の加害者は、朝鮮人自身だということです。
何故朝鮮人がこのようなことをするのかについては、李氏朝鮮時代の末期に朝鮮に滞在したアメリカ人ホーマー・ハルバートの見解が参考になります。
「朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとするいう努力があわれにもないのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。 自分のものでなくとも少しばかりの金を自由に動かすことができるとか、何人か働くのを監督するとか、ともかく物の面、金の面で人間を支配できるようになると、おしなべて有頂天になる。朝鮮人は、有力者になる、あるいは名声を博すということだけで、まるで逆上してしまい、ますます尊大な態度をとるようになる。朝鮮人特有のこの感心できない性向が、じつは企業、あるいは教育、宗教の分野で、朝鮮人を登用する際に起こる、ごたごたの原因の一つなのである」・・・
鎌田氏が観察した末端の朝鮮人官吏の行動を見事に予言していると思いませんか?
これは メッセージ 6790 (fujinohigumajp さん)への返信です.
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