もう有馬の季節
投稿者: randy_bara 投稿日時: 2006/12/14 20:52 投稿番号: [37821 / 44985]
こんばんは
ランディー薔薇です。
友達に競馬にハマっている奴います。
もう何年もデータを取り続けているようで、その為にPCを買ったそう
なのですが、いかんせんインターネットには繋げてない様で、ネットを
しに俺のウチまで来てました。
俺の競馬の思い出は昔昔、その友達とウチの父親がこぞって薦める馬を
信じて単勝1万円を賭けたら1950円ついたって事ですね。
今でも覚えています
その名「サクラローレル」
なんでも怪我からの復帰で人気薄のこの馬、実は怪我した時、殺される
可能性もあったくらいだったそうです。
しかし
このレースに勝利後なんと3冠達成したそうで・・・
>もっとも、その狭間で昔から悩んでいるのが、真の保守思想家や政治家だったりするんでしょうが。
なるほど。
社会性の成熟度も保守、リベラルの差になっている要素でありますね。
社会の規模により、社会的義務というプレッシャーに違いは出ますが
この社会的義務、尊法精神や共有益に関わるものですから、最低限
社会が維持出来る程度の「強制」は必要であります。
個人の欲望や感情がそれに優先すれば社会は崩壊するのみですからね。
>>・・・われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。(一部抜粋)
所謂「敵基地攻撃論」が自衛権の範疇になるかという議論ですね?
丁髷さんはその範疇に入るという立場のようですね。
俺も同じです。
兵器及び、戦争形態が変わった時、自衛権の範疇も相応に変わる、
長距離ミサイルを有するという事は、領空領海概念を無視される
リスクを自覚しなければならない。という考えです。
>
くどくどと書き連ねましたが、要は、政府のハラ一つ。そして国民の決断力にかかってくると思います。
いや
まったくであります。
これは メッセージ 37800 (chonmage_johney さん)への返信です.
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