「イギリス」と「フランス」
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2003/07/21 23:45 投稿番号: [1080 / 44985]
(なごやんの戦争反対の主張に対して)
>これは、同感です。
それはそうじゃろう。
「戦争大好き!」な人間などごく少数の変わり者じゃ。
>俺はファッションで反戦運動をする反米左翼の馬鹿どもやお調子者は嫌いです。
わしも大嫌いじゃ。
「平和マンセー」と言わないと「戦争屋!」と罵るところなど、
「身の毛もよだつ」といってもいい。
>私はこのような悲惨を目のあたりにしても、戦争は否定しない。
>(迅速な渾身の鉄拳による制裁と制止という)手段を捨てるべきではない。
>捨ててはならならない。私はそう信じています。
これも全く同意見。
わしは「戦争そのものを否定」しているわけではない。
フランスのシラク大統領のように「最後の手段」だと主張しているだけだ。
わしは再三言っているように「デュープロセス」を重視する。
わしとナハティガル殿の違いは「イギリス」と「フランス」程度の違いじゃろう。
これは メッセージ 1076 (nachtigall06 さん)への返信です.
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