どうもありがとうございます
投稿者: oyajiisama 投稿日時: 2004/10/12 01:26 投稿番号: [3308 / 85019]
申しわけありません、言葉が足りなかったのかも知れません。
私の考えも仰せのとうりなのです。
「靖国で合おう」この合い言葉、私も胸に刻んでいたのです。
「仮に分祀してもにぎわいはかわらない」というのは
近隣諸国、といわれている国は、AだBだといわれている方を問題にされていると
理解しています、仮にその方達のみの御霊が祀られていたとしても、
おそらく日本人の多くや政治家の一部は、同じように参拝されるのではないか、
その場合、近隣諸国は、今度はその多くの一般国民や一部の政治家をを非難するのだろうか、
という疑念を持っていたのです、
だとすれば、分祀などということは、なんの意味も持たない、
ただ近隣諸国に対するへつらい意外の何ものでもない、と。
そこに多くの政治家達は気づいていないのだろうか、という意味で
書かせていただきました。
仮定の事とはいえ、軽々しく、「分祀」などと書いてしまったこと、
反省の極みでございます。
これからもご教示賜りたく、よろしくおねがいいたします。
これは メッセージ 3306 (utsukusiikuninihonn さん)への返信です.
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