国家の威信を賭けて
投稿者: alto787otla 投稿日時: 2005/10/01 21:35 投稿番号: [17152 / 85019]
ひゅーげるさん。こんばんは。
>「原告となっている何人かの台湾人の住所は、台湾に存在しない架空のものだった。
>これらの原告は実在しないのであろう。更に、同じ住所の原告は十一組、二十六人いる。
>それは、十一世帯から複数の人が原告となったのであろう。」
これが事実なら、
国家主権に対する重大な挑戦であり、裁判制度に対する侮辱です。
国家の威信をかけて、虚偽の訴えを起こした者どもを徹底的に処罰すべきです。
判決に対する論評以前の話です。
さんざっぱら侃侃諤諤やったのが馬鹿みたい。しかも、不毛の宗教論争まで...。
しかし、地裁・高裁と2審もしてて、
日本の裁判所って原告の実在性すら確認できないのでしょうか。
国の行く末を憂います。
これは メッセージ 17150 (hyugeru29 さん)への返信です.
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