Re: 韓国の妄言を否定する根拠-1-2
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/15 20:34 投稿番号: [2302 / 2382]
>地理誌の目的を理解できないから「地理志も読めぬ愚か者!」って馬鹿にされるんだよ(大笑)。
そうそう、それが君なんだよね。(失笑)その目的は規式を無視して読むことじゃないよ?(笑)そうやって無理に読むのが、君のような愚か者なんだよ。(大笑)
>自国領土を把握するために中央から地方へ官史を送るんだけど、その官史のためのガイドブックとして編纂されたのが王朝実録なんだよね。ちゃんと読んで理解しろよ(笑)
当時の官史は規式を無視して読まないよ。それをまず理解しろ!(笑)だから、地域表示から本文を読み、どこから見たのか判断できたのだよ。それが後の「新筯東國輿地勝覽」にも引き継がれ、より具体的に鬱陵島を半島から見た記述になったのだよ。
それにしても、臆病者くんは、地理誌について懸命に説明しているみたいだが、それと規式を無視する事とどういう関係があるの?(笑)
>>そこに独島の記述がないという事は、少なくとも、朝鮮王朝はその島を自国領土として把握してなかった証拠だね。(笑)
>残念だが記述されているんだよ。
では、自国領土と認識していたという証拠は?子供じゃないんだから、口先だけで言い張っても意味ないぞ?(笑)
>「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば望み見ることが出来る。」
>遠くないから見えるんだよ。 遠ければ見えないかもしれないね(笑)。
はいはい、君は「望み見る」という意味を理解できないようだね。(失笑)「遠くはなく」と「望み見る=はるかに遠く見る」とでは、全然距離感が違うだろ?そんな基本的な意味も知らずに解釈するから、間抜けにも前後が矛盾する事に気が付かないんだよ。(笑)その程度では、小学生にも馬鹿にされるぞ!(大笑)
>あははは、「二島は互いに遠くなく」だから遠くないんだよ(大笑)。
また苦し紛れの馬鹿笑いかね?しかし、その後の「望み見る=はるかに遠くに見る」という意味と矛盾するが?(大笑)君の妄想では、「望み見る=遠くない」という意味になるのか?(失笑)妄想で自爆してどうする?
>同じ質問に同じように答えてあげるけど それは海の上から独島と鬱陵島を見たことなのかもしれないし、鬱陵島から独島を見たものかもしれないね(失笑)。
臆病者くんは、見た場所を記述しなかったのは、その場所の詳細を知らなかったという理由らしいが、それだけで、規式を無視する理由にならないと、過去に指摘した筈だよね?臆病者くんの解釈が正しいなら、「世宗実録 地理志」は、見た場所が不明な地理書という事になり、それを訂正する事もなく残したわけだね。(笑)という事はそれだけ当事の役人は無能だったわけだ!(大笑)先祖を馬鹿にするにも程があるぞ!(苦笑)
しかし、実際は、後の「新筯東國輿地勝覽」に影響を受けさせ、その地理書では、より具体的に半島から見た鬱陵島の記述がされている。それが意味するのは「世宗実録」の記述が半島から見たものと判断されたから同じような表現になったのでは?その方が無理のない解釈だね。
>見た場所が不明確でも鬱陵島と独島のことが記述されてることは明確なんだよ(笑
どこに独島と特定できる明確な記述があるんだ?何も証拠を示せないくせに口先だけじゃないか!・・・あるとすれば、君の妄想の中だけだろ?(笑)
>君の妄想には笑わせてもらったよね。
そうだよね、臆病者くんは、満足に反論できないから笑って誤魔化すしかないんだよね?(笑)
>一云羽陵が独島を表してるって云えば それは鬱陵島と于山島の姿を現しているんだって言うしさ。
それは訂正した筈だが?臆病者くんは、読解力もなくなってきたのかな?(笑)
>>③「互いに遠くない」=鬱陵島と于山島の距離感、④「天候が良ければ遥か遠くに見える。」=規式に従い半島から見ている。
>はいはい、見えない文字を挿入しての妄想解釈ですね。
規式に従った読み方だから、妄想ではないね。逆に君は正当な理由なく規式を無視して、無理に読むから、見た場所が特定できない妄想解釈になっているのが現実だね。
>世宗実録地理誌が自然地理誌であるべきで、大きさや距離が正確に記述されていなければならいという勘違いが 妄想主張の根拠ですね(笑)
だから何が言いたい?それが規式を無視して良いという正当な理由にはならないよ?(失笑)それが君の妄想の限界だね。(笑)
>距離がないと地理誌として成り立たないという頓珍漢根拠はもう十分だよ。
いつ私が「距離がないと地理誌として成り立たない」と言った?また妄想が始まったのかね?(失笑)
そうそう、それが君なんだよね。(失笑)その目的は規式を無視して読むことじゃないよ?(笑)そうやって無理に読むのが、君のような愚か者なんだよ。(大笑)
>自国領土を把握するために中央から地方へ官史を送るんだけど、その官史のためのガイドブックとして編纂されたのが王朝実録なんだよね。ちゃんと読んで理解しろよ(笑)
当時の官史は規式を無視して読まないよ。それをまず理解しろ!(笑)だから、地域表示から本文を読み、どこから見たのか判断できたのだよ。それが後の「新筯東國輿地勝覽」にも引き継がれ、より具体的に鬱陵島を半島から見た記述になったのだよ。
それにしても、臆病者くんは、地理誌について懸命に説明しているみたいだが、それと規式を無視する事とどういう関係があるの?(笑)
>>そこに独島の記述がないという事は、少なくとも、朝鮮王朝はその島を自国領土として把握してなかった証拠だね。(笑)
>残念だが記述されているんだよ。
では、自国領土と認識していたという証拠は?子供じゃないんだから、口先だけで言い張っても意味ないぞ?(笑)
>「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば望み見ることが出来る。」
>遠くないから見えるんだよ。 遠ければ見えないかもしれないね(笑)。
はいはい、君は「望み見る」という意味を理解できないようだね。(失笑)「遠くはなく」と「望み見る=はるかに遠く見る」とでは、全然距離感が違うだろ?そんな基本的な意味も知らずに解釈するから、間抜けにも前後が矛盾する事に気が付かないんだよ。(笑)その程度では、小学生にも馬鹿にされるぞ!(大笑)
>あははは、「二島は互いに遠くなく」だから遠くないんだよ(大笑)。
また苦し紛れの馬鹿笑いかね?しかし、その後の「望み見る=はるかに遠くに見る」という意味と矛盾するが?(大笑)君の妄想では、「望み見る=遠くない」という意味になるのか?(失笑)妄想で自爆してどうする?
>同じ質問に同じように答えてあげるけど それは海の上から独島と鬱陵島を見たことなのかもしれないし、鬱陵島から独島を見たものかもしれないね(失笑)。
臆病者くんは、見た場所を記述しなかったのは、その場所の詳細を知らなかったという理由らしいが、それだけで、規式を無視する理由にならないと、過去に指摘した筈だよね?臆病者くんの解釈が正しいなら、「世宗実録 地理志」は、見た場所が不明な地理書という事になり、それを訂正する事もなく残したわけだね。(笑)という事はそれだけ当事の役人は無能だったわけだ!(大笑)先祖を馬鹿にするにも程があるぞ!(苦笑)
しかし、実際は、後の「新筯東國輿地勝覽」に影響を受けさせ、その地理書では、より具体的に半島から見た鬱陵島の記述がされている。それが意味するのは「世宗実録」の記述が半島から見たものと判断されたから同じような表現になったのでは?その方が無理のない解釈だね。
>見た場所が不明確でも鬱陵島と独島のことが記述されてることは明確なんだよ(笑
どこに独島と特定できる明確な記述があるんだ?何も証拠を示せないくせに口先だけじゃないか!・・・あるとすれば、君の妄想の中だけだろ?(笑)
>君の妄想には笑わせてもらったよね。
そうだよね、臆病者くんは、満足に反論できないから笑って誤魔化すしかないんだよね?(笑)
>一云羽陵が独島を表してるって云えば それは鬱陵島と于山島の姿を現しているんだって言うしさ。
それは訂正した筈だが?臆病者くんは、読解力もなくなってきたのかな?(笑)
>>③「互いに遠くない」=鬱陵島と于山島の距離感、④「天候が良ければ遥か遠くに見える。」=規式に従い半島から見ている。
>はいはい、見えない文字を挿入しての妄想解釈ですね。
規式に従った読み方だから、妄想ではないね。逆に君は正当な理由なく規式を無視して、無理に読むから、見た場所が特定できない妄想解釈になっているのが現実だね。
>世宗実録地理誌が自然地理誌であるべきで、大きさや距離が正確に記述されていなければならいという勘違いが 妄想主張の根拠ですね(笑)
だから何が言いたい?それが規式を無視して良いという正当な理由にはならないよ?(失笑)それが君の妄想の限界だね。(笑)
>距離がないと地理誌として成り立たないという頓珍漢根拠はもう十分だよ。
いつ私が「距離がないと地理誌として成り立たない」と言った?また妄想が始まったのかね?(失笑)
これは メッセージ 2298 (h369jp さん)への返信です.
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