Re: 韓国の妄言を否定する根拠-1-2
投稿者: h369jp 投稿日時: 2010/09/15 13:49 投稿番号: [2298 / 2382]
>私がいつ規式を無視した?妄言もほどほどにしろよ。(苦笑)規式を無視してないから、私が馬鹿にされるわけがない。
地理誌の目的を理解できないから「地理志も読めぬ愚か者!」って馬鹿にされるんだよ(大笑)。
>>江原道を旅行する時のためではなく、江原道に赴任する中央の役人が事前に江原道の特徴を把握するために編纂されたものなのです。
>つまりそれは、「自国領土の特徴を把握する為に編纂されている」という事だろ?
自国領土を把握するために中央から地方へ官史を送るんだけど、その官史のためのガイドブックとして編纂されたのが王朝実録なんだよね。ちゃんと読んで理解しろよ(笑)
>そこに独島の記述がないという事は、少なくとも、朝鮮王朝はその島を自国領土として把握してなかった証拠だね。(笑)
残念だが記述されているんだよ。
>君の解釈では、二島について「互いに遠くない」と書いておきながら、それを否定するように、「二島は、天候が良ければ遥か遠くに見える」という前後が矛盾した表現になるんだよ?
なんとか難癖をつけようと必死な気持ちは伝わるけど、残念ながら前後が矛盾した表現にはなっていないよ(笑)
「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば望み見ることが出来る。」
遠くないから見えるんだよ。 遠ければ見えないかもしれないね(笑)。
>普通この文章を読めば、二島は遠くないのか遠いのか?どっちなんだ!・・・と突っ込みが入るね。(笑)
あははは、「二島は互いに遠くなく」だから遠くないんだよ(大笑)。
妄想を膨らませずに素直に読めば そのままなんだけどね(笑)。
>それに加え見た場所が不明なんだろ?
同じ質問に同じように答えてあげるけど それは海の上から独島と鬱陵島を見たことなのかもしれないし、鬱陵島から独島を見たものかもしれないね(失笑)。 見た場所が不明確でも鬱陵島と独島のことが記述されてることは明確なんだよ(笑)
>それに対する私の解釈は
君の妄想には笑わせてもらったよね。 一説于山鬱陵本一島 の解釈が 于山島と鬱陵島が一島と見間違えるくらい近い って(大笑・大笑・大笑)。
一云羽陵が独島を表してるって云えば それは鬱陵島と于山島の姿を現しているんだって言うしさ。 で、鬱陵島はどこへ消えちゃったの? だって(抱腹絶倒・大爆笑)。
>③「互いに遠くない」=鬱陵島と于山島の距離感、④「天候が良ければ遥か遠くに見える。」=規式に従い半島から見ている。
はいはい、見えない文字を挿入しての妄想解釈ですね。 世宗実録地理誌が自然地理誌であるべきで、大きさや距離が正確に記述されていなければならいという勘違いが 妄想主張の根拠ですね(笑)
距離がないと地理誌として成り立たないという頓珍漢根拠はもう十分だよ。
自然地理誌と歴史地理誌の違いをまずは理解しなくちゃ(笑)。 でもそれを認めちゃうと 都合悪いから知らないふりを続けるのか?(大笑)
地理誌の目的を理解できないから「地理志も読めぬ愚か者!」って馬鹿にされるんだよ(大笑)。
>>江原道を旅行する時のためではなく、江原道に赴任する中央の役人が事前に江原道の特徴を把握するために編纂されたものなのです。
>つまりそれは、「自国領土の特徴を把握する為に編纂されている」という事だろ?
自国領土を把握するために中央から地方へ官史を送るんだけど、その官史のためのガイドブックとして編纂されたのが王朝実録なんだよね。ちゃんと読んで理解しろよ(笑)
>そこに独島の記述がないという事は、少なくとも、朝鮮王朝はその島を自国領土として把握してなかった証拠だね。(笑)
残念だが記述されているんだよ。
>君の解釈では、二島について「互いに遠くない」と書いておきながら、それを否定するように、「二島は、天候が良ければ遥か遠くに見える」という前後が矛盾した表現になるんだよ?
なんとか難癖をつけようと必死な気持ちは伝わるけど、残念ながら前後が矛盾した表現にはなっていないよ(笑)
「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば望み見ることが出来る。」
遠くないから見えるんだよ。 遠ければ見えないかもしれないね(笑)。
>普通この文章を読めば、二島は遠くないのか遠いのか?どっちなんだ!・・・と突っ込みが入るね。(笑)
あははは、「二島は互いに遠くなく」だから遠くないんだよ(大笑)。
妄想を膨らませずに素直に読めば そのままなんだけどね(笑)。
>それに加え見た場所が不明なんだろ?
同じ質問に同じように答えてあげるけど それは海の上から独島と鬱陵島を見たことなのかもしれないし、鬱陵島から独島を見たものかもしれないね(失笑)。 見た場所が不明確でも鬱陵島と独島のことが記述されてることは明確なんだよ(笑)
>それに対する私の解釈は
君の妄想には笑わせてもらったよね。 一説于山鬱陵本一島 の解釈が 于山島と鬱陵島が一島と見間違えるくらい近い って(大笑・大笑・大笑)。
一云羽陵が独島を表してるって云えば それは鬱陵島と于山島の姿を現しているんだって言うしさ。 で、鬱陵島はどこへ消えちゃったの? だって(抱腹絶倒・大爆笑)。
>③「互いに遠くない」=鬱陵島と于山島の距離感、④「天候が良ければ遥か遠くに見える。」=規式に従い半島から見ている。
はいはい、見えない文字を挿入しての妄想解釈ですね。 世宗実録地理誌が自然地理誌であるべきで、大きさや距離が正確に記述されていなければならいという勘違いが 妄想主張の根拠ですね(笑)
距離がないと地理誌として成り立たないという頓珍漢根拠はもう十分だよ。
自然地理誌と歴史地理誌の違いをまずは理解しなくちゃ(笑)。 でもそれを認めちゃうと 都合悪いから知らないふりを続けるのか?(大笑)
これは メッセージ 2294 (azusa2008jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/cddeg4z9qa4nbcgda5ja4a498ecobfde_1/2298.html