Re: 韓国の妄言を否定する根拠-3
投稿者: h369jp 投稿日時: 2010/09/15 16:31 投稿番号: [2300 / 2382]
>何がそうだよだ?君はNo2283で「朴錫昌は于山島を竹嶼と思い込んでいたのでしょう。」というように于山島が竹嶼でないと主張しているじゃないか!
まぁまぁ落ち着いて、落ち着いて(笑)。
朴錫昌の考える于山島は竹嶼なんだって。つまり朴錫昌は于山島を竹嶼と思い込んでいたんだって話だ。
世宗実録地理誌に記載されている于山島と朴錫昌の考える于山島は違うんだって
は・な・し♪(笑)。
>旅行ガイド本の解説だけを見て地図を無視する例えは、理解できたか?
旅行するために編纂されたものじゃないから♪(笑)
地図は重要じゃないし♪(笑)
>それにしても、良く恥もなく地図が重要でないといえるね。文書だけなら自説に都合よく解釈できるからか?
王朝実録は旅行で利用するために編纂された自然地理誌じゃなくて、中央から地方へ赴任する官史のための歴史地理誌なんだよ。だから地図はさほど重要じゃないの。
実際に添付地図のない王朝実録だってあるんだからさ(笑)
>おやおや、その前の「では、于山島が独島と特定できる文書は「世宗実録」以外に、どこにあるのですか?」←この質問にから逃げるのか?自分の事は棚にあげてよく言えるね。私は否定だけでなく理由もつけているのに対し、君は上記の通り質問から逃げているのが現実じゃん!
この質問にから逃げてないよ(笑)№2215の投稿を見てみろよ↓
韓国の歴史書に于山島(独島)は古くから記載がみられます。主なものでは「三国史記」「高麗史」「太宗実録」などがあります。中でも重要なのが「世宗実録地理誌」です。
この後に編纂されたものでは「東国輿地勝覧」「新増東国輿地勝覧」などがあり、いずれも于山島が記述されています。
いずれも大谷家が漂流の末、偶然に鬱陵島へ漂着し、日本人が鬱陵島の存在を知ることとなった江戸元禄期よりもはるか以前の書物です。
>君は上記の通り質問から逃げているのが現実じゃん
めだかちゃん、また失敗しちゃったね(笑)。
ちゃんと「ごめんなさい」は言えるかな?(笑)
これは メッセージ 2296 (azusa2008jp さん)への返信です.
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