Re: 韓国の妄言を否定する根拠-1
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/14 22:06 投稿番号: [2294 / 2382]
>地域表示は
その地域の話がここに書いてあるよって表示だよ。
という事は、その地域から見た話がここに書いてあるという意味だから、その流れで素直に本文を読めば「江原道蔚珍県」から見たものと判断できるね。。
>于山島と鬱陵島は江原道蔚珍県に属するってことは理解できるけど、それだけだよ。
規式を無視するから、見た場所が理解できないだけ!君の解釈は、例えて言えば、地図帳の地域表示を無視して、どこの地図だから分からないという馬鹿と同じレベル〜。(笑)
>世宗実録地理誌から77年後に編纂された「新筯東國輿地勝覽」の記述がどうであれ、それは世宗実録地理誌の編纂者へなんの影響も与えないんだよ(笑)
都合の悪いものは否定かね?(笑)少なくとも「新筯東國輿地勝覽」の記述者は「世宗実録」の影響を受け、且つ、鬱陵島を見た具体的な記述や船で2日かかる表現からして、半島側から見たのは明らか!
>同じ時代に同じ人が記述したんなら君の主張もそれらいしいんだけどさ(笑)
77年の違いが規式の違いに現れたわけでもないだろ?(失笑)歴史検証というのは、その時代の感覚で検証すべきであって、君のように、現在の感覚で検証しようとするから無理が出るんだよ。(笑)当事は、現在のような領海の概念がないから、朝鮮王朝が利用価値のない岩礁に領土意識はおろか、興味を示したとは思えない。それを裏付けるように独島に関する資料もないしね。(笑)
>>もし君がその時代に生きていたとして、役人に君の解釈を述べたら、即座に「規式を知らず、地理志も読めぬ愚か者!」馬鹿にされただろう。
>君にぴったりの文言だね(大笑)。 過去最高の名文なんじゃん(笑)
私がいつ規式を無視した?妄言もほどほどにしろよ。(苦笑)規式を無視してないから、私が馬鹿にされるわけがない。・・・苦し紛れの鸚鵡返しでは反論にならんぞ?(笑)
>記述してる人が直接見たわけじゃないんだよ。 そういうことを念頭に入れてもう一度№2288を読んでみろ(笑)。
なぁ〜んだ?全然回答になってないじゃん!(笑)
①「直接見てないから見た場所が書いてない!」という理由にはならない。規式に反しての記述なら、むしろ、その見た場所を書かなければ地理書として整合性が取れず、また文章としても不自然。それに対し、②「記述者が直接見てないから、規式に従い、見た場所を従者等に確認した上で記述した!」とも解釈できる。その両論を客観的に比較すれば、①より②の解釈に妥当性があるのは当然!
>江原道を旅行する時のためではなく、江原道に赴任する中央の役人が事前に江原道の特徴を把握するために編纂されたものなのです。
つまりそれは、「自国領土の特徴を把握する為に編纂されている」という事だろ?そこに独島の記述がないという事は、少なくとも、朝鮮王朝はその島を自国領土として把握してなかった証拠だね。(笑)
>なので空島政策によって行政官の存在しない于山島までの距離は全然重要なことではありません。半島からの距離が記述されていなくてもなんら問題にならないのですよ(笑)。
つまり、空島政策で鬱陵島方面への渡航が禁止されてたから、その先の独島への関心も薄いのは当然。そんな端の岩礁に朝鮮王朝が領土意識を持つわけないじゃん!(大笑)
>「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば 望み見ることが出来る」
>↑これがおかしな文章? なにが可笑しいのかわかならいけど 君の文章よりはかなりまともだよ(笑)。
君の解釈自体が可笑しいといったほうが適切だね。(笑)
君の解釈では、二島について「互いに遠くない」と書いておきながら、それを否定するように、「二島は、天候が良ければ遥か遠くに見える」という前後が矛盾した表現になるんだよ?それもどこから見たのか不明なんだろ?(失笑)
つまり、君の珍解釈を、分かりやすい文章にすると
「二島は互いに遠くないが、天候が良ければ遥か遠くに見える。」
普通この文章を読めば、二島は遠くないのか遠いのか?どっちなんだ!・・・と突っ込みが入るね。(笑)
その解釈だと、①距離の二重表現、②前後が矛盾した距離の表現・・・という事になり、文章として不自然。それに加え見た場所が不明なんだろ?(失笑)
それに対する私の解釈は、③「互いに遠くない」=鬱陵島と于山島の距離感、④「天候が良ければ遥か遠くに見える。」=規式に従い半島から見ている。・・・以上、①、②と③、④を客観的に比較すれば、どちらの解釈に妥当性があるか?第三者から見れば後者にあるのは明らか!
という事は、その地域から見た話がここに書いてあるという意味だから、その流れで素直に本文を読めば「江原道蔚珍県」から見たものと判断できるね。。
>于山島と鬱陵島は江原道蔚珍県に属するってことは理解できるけど、それだけだよ。
規式を無視するから、見た場所が理解できないだけ!君の解釈は、例えて言えば、地図帳の地域表示を無視して、どこの地図だから分からないという馬鹿と同じレベル〜。(笑)
>世宗実録地理誌から77年後に編纂された「新筯東國輿地勝覽」の記述がどうであれ、それは世宗実録地理誌の編纂者へなんの影響も与えないんだよ(笑)
都合の悪いものは否定かね?(笑)少なくとも「新筯東國輿地勝覽」の記述者は「世宗実録」の影響を受け、且つ、鬱陵島を見た具体的な記述や船で2日かかる表現からして、半島側から見たのは明らか!
>同じ時代に同じ人が記述したんなら君の主張もそれらいしいんだけどさ(笑)
77年の違いが規式の違いに現れたわけでもないだろ?(失笑)歴史検証というのは、その時代の感覚で検証すべきであって、君のように、現在の感覚で検証しようとするから無理が出るんだよ。(笑)当事は、現在のような領海の概念がないから、朝鮮王朝が利用価値のない岩礁に領土意識はおろか、興味を示したとは思えない。それを裏付けるように独島に関する資料もないしね。(笑)
>>もし君がその時代に生きていたとして、役人に君の解釈を述べたら、即座に「規式を知らず、地理志も読めぬ愚か者!」馬鹿にされただろう。
>君にぴったりの文言だね(大笑)。 過去最高の名文なんじゃん(笑)
私がいつ規式を無視した?妄言もほどほどにしろよ。(苦笑)規式を無視してないから、私が馬鹿にされるわけがない。・・・苦し紛れの鸚鵡返しでは反論にならんぞ?(笑)
>記述してる人が直接見たわけじゃないんだよ。 そういうことを念頭に入れてもう一度№2288を読んでみろ(笑)。
なぁ〜んだ?全然回答になってないじゃん!(笑)
①「直接見てないから見た場所が書いてない!」という理由にはならない。規式に反しての記述なら、むしろ、その見た場所を書かなければ地理書として整合性が取れず、また文章としても不自然。それに対し、②「記述者が直接見てないから、規式に従い、見た場所を従者等に確認した上で記述した!」とも解釈できる。その両論を客観的に比較すれば、①より②の解釈に妥当性があるのは当然!
>江原道を旅行する時のためではなく、江原道に赴任する中央の役人が事前に江原道の特徴を把握するために編纂されたものなのです。
つまりそれは、「自国領土の特徴を把握する為に編纂されている」という事だろ?そこに独島の記述がないという事は、少なくとも、朝鮮王朝はその島を自国領土として把握してなかった証拠だね。(笑)
>なので空島政策によって行政官の存在しない于山島までの距離は全然重要なことではありません。半島からの距離が記述されていなくてもなんら問題にならないのですよ(笑)。
つまり、空島政策で鬱陵島方面への渡航が禁止されてたから、その先の独島への関心も薄いのは当然。そんな端の岩礁に朝鮮王朝が領土意識を持つわけないじゃん!(大笑)
>「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば 望み見ることが出来る」
>↑これがおかしな文章? なにが可笑しいのかわかならいけど 君の文章よりはかなりまともだよ(笑)。
君の解釈自体が可笑しいといったほうが適切だね。(笑)
君の解釈では、二島について「互いに遠くない」と書いておきながら、それを否定するように、「二島は、天候が良ければ遥か遠くに見える」という前後が矛盾した表現になるんだよ?それもどこから見たのか不明なんだろ?(失笑)
つまり、君の珍解釈を、分かりやすい文章にすると
「二島は互いに遠くないが、天候が良ければ遥か遠くに見える。」
普通この文章を読めば、二島は遠くないのか遠いのか?どっちなんだ!・・・と突っ込みが入るね。(笑)
その解釈だと、①距離の二重表現、②前後が矛盾した距離の表現・・・という事になり、文章として不自然。それに加え見た場所が不明なんだろ?(失笑)
それに対する私の解釈は、③「互いに遠くない」=鬱陵島と于山島の距離感、④「天候が良ければ遥か遠くに見える。」=規式に従い半島から見ている。・・・以上、①、②と③、④を客観的に比較すれば、どちらの解釈に妥当性があるか?第三者から見れば後者にあるのは明らか!
これは メッセージ 2291 (h369jp さん)への返信です.
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