Re: 韓国の妄言を否定する根拠-5
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/13 21:37 投稿番号: [2290 / 2382]
>(鬱陵島の)東側五里ほどに一つの小さな島があるが、高大ではなく海長竹が一面に叢生している。
>「東側五里ほどの小さな島」は言うまでもなく竹嶼であり
上記の二つの解釈からしても、「朴錫昌が于山島を海長竹が自生する竹嶼と見ていたのは正しかった証拠ですね。その地図が残っているという事は、于山島の記述が正しかった事を裏付けるものです。よって、君がNo2283で「朴錫昌は于山島を竹嶼と思い込んでいたのでしょう。」という解釈は完全な間違いだった事が証明されました。(笑)
>朝廷の記録の中に独島の詳細な調査記録があるのかないのかは知りませんが、
そんな曖昧な逃げ方は止めなさい。独島の調査記録はありません!分かりましたね。
>独島の詳細な記録がないとしても、それは于山島が独島でない根拠にはなりません。
いいえ、独島の調査記録がないという事は、それだけ朝鮮王朝が自国領土として認識していなかった証拠です。なぜなら、現在のような領海の認識などありませんからね。当事の認識としては、居住に適さず、日本のように航海の目印として利用してなかった岩礁に関心を持つわけがないのです。だから独島に関する資料がない事で分かる。よって、君の主張自体に妥当性はありません。
これは メッセージ 2285 (h369jp さん)への返信です.
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