Re: 于山島=独島説の検証①
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/10 01:14 投稿番号: [2247 / 2382]
>この「世宗実録地理誌」に訳の分からぬ難癖をつけているのがその後のあなたの一連の投稿ですよ。
どこが難癖ですか?(笑)ろくに反論できないからといって、子供にように感情的になってはいけません。
>やれやれ・・・。 はいはい、もう良いですよ。世宗実録地理誌に関しては于山島=独島ってことで
いつそのような結論になりました?妄言は好い加減にしてください。(笑)
現実は、世宗実録地理誌に関して、貴方は、どこから見たのか特定できず、于山島が二つの島からなる独島という説明もできなかったのですよ?その状況でどうして「于山島=独島」という説が成り立つのですか?苦し紛れの勝手な結論とは恥ずかしい在日さんですね。(笑)
>だ・か・ら 「世宗実録地理誌」の記述の証明に「新筯東國輿地勝覽」の記述を例にしても意味がないの!
何を根拠に、そんな事がいえるのですか?同じ場所の記述という点で共通していて、尚且つ「新筯東國輿地勝覽」は、より具体的な表現で鬱陵島について記述してます。よって、貴方の言い分は、自説に都合が悪い記述だから意味ないと無理に否定しているだけです。
>その証拠に・・・ってなんの証拠にもならないよ。少しだけ頭が不自由なんだね(哀)。
と、言いながら、貴方は何一つ于山島が二つの島からなる独島という立証はできませんね。自分の事を棚に上げて偉そうに言ってはいけませんよ。(笑)
>>では、逆に見えていれば、どのように記述になったのでしょうか?対比する文献を引用しなければ、貴方の解釈に妥当性はありません!
>対比する文献? ほんじゃ新筯東國輿地勝覽の記述に対比する文献を引用しなさい
またルール違反ですか?質問に答えず、質問で返す事は禁止ですよ。
>>よって、「県の東の海の中にある」という表現は、見えるか否かに関係なく、ただ東の海にある事を示しているだけです。
>見えないことが「県の東の海の中にある」って表現になっている合理的な理由だよ。
全く合理的では、ありませんね。その根拠として、鬱陵島は見えているのに、同じ表現になっているのは、どう説明するのですか?(笑)その矛盾を日本語では合理的とは言いません。
>>2、「新筯東國輿地勝覽」には、記述者が半島側から鬱陵島みた記述と鬱陵島と于山島は1つの島と混同するぐらい近い事を示している。
>ありえない・・・ってかそんなこと全然記載されてない・・・ってか珍解釈に大笑い!(^◇^)
やれやれ、笑いのマークが虚しく見えますね。(笑)私は貴方のように否定だけでなく、その根拠を示しますよ。
No2233
「新筯東國輿地勝覽」
翻訳:于山島 鬱陵島 は時に武陵、或いは羽陵とも呼ばれ、2島は県の真東の海中に在る。3つの峰が及業(きゅうぎょう)として空を支え、南の峰はやや低い。天候が清明であれば山頂の樹木及び山麓の海岸を歴々見ることができる。風が良ければ2日で到達できる。一説に于山と鬱陵は本来1つの島で、100里(約 40キロメートル)四方ある。
「一説に于山と鬱陵は本来1つの島で、100里(約 40キロメートル)四方ある。」 ←上記の後半部分です。この記述から、鬱陵島と于山島は1つの島と混同するぐらい近い事を示してます。そうでないと言うなら、感情的に馬鹿笑いばかりせず、理論的に反論してください。
どこが難癖ですか?(笑)ろくに反論できないからといって、子供にように感情的になってはいけません。
>やれやれ・・・。 はいはい、もう良いですよ。世宗実録地理誌に関しては于山島=独島ってことで
いつそのような結論になりました?妄言は好い加減にしてください。(笑)
現実は、世宗実録地理誌に関して、貴方は、どこから見たのか特定できず、于山島が二つの島からなる独島という説明もできなかったのですよ?その状況でどうして「于山島=独島」という説が成り立つのですか?苦し紛れの勝手な結論とは恥ずかしい在日さんですね。(笑)
>だ・か・ら 「世宗実録地理誌」の記述の証明に「新筯東國輿地勝覽」の記述を例にしても意味がないの!
何を根拠に、そんな事がいえるのですか?同じ場所の記述という点で共通していて、尚且つ「新筯東國輿地勝覽」は、より具体的な表現で鬱陵島について記述してます。よって、貴方の言い分は、自説に都合が悪い記述だから意味ないと無理に否定しているだけです。
>その証拠に・・・ってなんの証拠にもならないよ。少しだけ頭が不自由なんだね(哀)。
と、言いながら、貴方は何一つ于山島が二つの島からなる独島という立証はできませんね。自分の事を棚に上げて偉そうに言ってはいけませんよ。(笑)
>>では、逆に見えていれば、どのように記述になったのでしょうか?対比する文献を引用しなければ、貴方の解釈に妥当性はありません!
>対比する文献? ほんじゃ新筯東國輿地勝覽の記述に対比する文献を引用しなさい
またルール違反ですか?質問に答えず、質問で返す事は禁止ですよ。
>>よって、「県の東の海の中にある」という表現は、見えるか否かに関係なく、ただ東の海にある事を示しているだけです。
>見えないことが「県の東の海の中にある」って表現になっている合理的な理由だよ。
全く合理的では、ありませんね。その根拠として、鬱陵島は見えているのに、同じ表現になっているのは、どう説明するのですか?(笑)その矛盾を日本語では合理的とは言いません。
>>2、「新筯東國輿地勝覽」には、記述者が半島側から鬱陵島みた記述と鬱陵島と于山島は1つの島と混同するぐらい近い事を示している。
>ありえない・・・ってかそんなこと全然記載されてない・・・ってか珍解釈に大笑い!(^◇^)
やれやれ、笑いのマークが虚しく見えますね。(笑)私は貴方のように否定だけでなく、その根拠を示しますよ。
No2233
「新筯東國輿地勝覽」
翻訳:于山島 鬱陵島 は時に武陵、或いは羽陵とも呼ばれ、2島は県の真東の海中に在る。3つの峰が及業(きゅうぎょう)として空を支え、南の峰はやや低い。天候が清明であれば山頂の樹木及び山麓の海岸を歴々見ることができる。風が良ければ2日で到達できる。一説に于山と鬱陵は本来1つの島で、100里(約 40キロメートル)四方ある。
「一説に于山と鬱陵は本来1つの島で、100里(約 40キロメートル)四方ある。」 ←上記の後半部分です。この記述から、鬱陵島と于山島は1つの島と混同するぐらい近い事を示してます。そうでないと言うなら、感情的に馬鹿笑いばかりせず、理論的に反論してください。
これは メッセージ 2245 (h369jp さん)への返信です.
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