Re: 于山島=独島説の検証②
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/09 23:06 投稿番号: [2244 / 2382]
>>結局、それらは、鬱陵島の附属島である于山島についての記述であって、2つの島で構成される独島を特定しているわけではないですね。
>本気で私の投稿を読んでる?
どう見ても独島を特定しているんだけと。。。
どう見ても独島を特定?・・・では、于山島が二つの島から構成される独島と解釈できる部分が、どこにあるのですか?別の資料や古地図を引用しても構わないのでお答えください。
>一島のみの説明を見て、世宗実録地理誌に記述されている于山島を判断することは出来ません。
では、何を持って于山島が独島といえるのですか?・・・そうではなく各古文書や古地図では、鬱陵島と于山島は近接した島で、時に一つの島と混同されたり、また于山島が二つの島からなる独島を思わせる文書や地図は見当たらなかった。その結果、貴方は「于山島は独島」と特定できなかったのは確かですね。
それで下記のことは完全無視ですか?意思表示は明確にしなければいけませんよ。
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No2238
ここで一区切りつけます。
☆結局、貴方は于山島は独島という説の立証ができず、私の反論に具体的に反論不能になりました。貴方の性格から、いくら私が理路整然と主張したとしても、貴方は今までの経緯から感情的にしか反論できないでしょう。これでは、堂々巡りで時間の無駄です。であれば、次の論点に移りましょう。もし、それに異義があるなら、理屈が通った理論的な反論してください。
日本側に独島が朝鮮領と認めさせたという、安龍福についてはどうですか?今度は、公平を期する為に、貴方の方から主張してほしいですね。まずは日本側に朝鮮領と認めさせた経緯から如何でしょう?
これは メッセージ 2241 (h369jp さん)への返信です.
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