Re: 戦争をけしかける国賊−1
投稿者: kskt3333 投稿日時: 2012/10/22 23:22 投稿番号: [1971 / 1980]
長文ですが、議論しましょうか。
①対中戦争をけしかけるバカがいるとは滑稽な。
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けしかけるのは馬鹿です、しかしそのように仕向ける中国戦略ですから、馬鹿を馬鹿だというのは間違いです。
②連中は戦闘と戦争の差がわからない。
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戦闘と戦争と戦略の違いが分からないというべきでしょう。
③戦闘の勝敗は武力(装備+技術+指揮統制+士気)で決まる。従って、絶対とは言えないまでも、日本にも勝算は大いにある。
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戦闘は発生する前に情報操作がありますので、日本には左巻き政党・日教組・朝日新聞など有りますから、指揮統制及び士気をそがれる可能性が大です。且つ9条馬鹿がいますので、日本の勝算も怪しいです。只、装備と技術は上ですがね。
④しかし、戦闘で100回くらい勝っても、戦争で勝ったことにはならない。戦争は敵が白旗を掲げるまで続く。つまり戦争を終了させるオプション権は敵が持っている。
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戦争とは、中国の戦略の遂行から生まれたもので有りますし、単なる武力行使(戦闘も含む)ではなく現在も続いている「捏造歴史による反日教育」を活用していますから、貴殿の主張通りです。
但し、国際社会への広報活動を戦略的に日本官僚が継続的に推進すれば中国戦略を壊す事もできます。
⑤戦争の勝ち負けは経済力、もっと限定的に言えば戦費調達力で決まる。カネがなくては戦はできぬ、というのは絶対的な真理だ。
が、日中の戦費調達力には大差があると認めなければならない。
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経済力も必要条件、技術力も必要条件、貴殿が記述項目(装備+技術+指揮統制+士気)も必要条件、国際社会での大義名分が重要項目(あほな日本政府は国際的広報活動を疎かにしている)です。
戦費調達力は、「全体主義国家」が国民生命を無視できるから、貴殿の言う通り。
⑥日本はすでに国家(地方公共団体も含む)債務残高がGDPの2倍、これ以上市中で国債を消化させるにはそこそこの高利を付けなければならない。が、そうなれば既発の低利国債の価格が下落し、金融機関が大損して金融危機に陥る。
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金融関係の問題は、日本が勝てるとわかれば海外に融資を依頼できる。
日本が勝てるという「国際的宣伝活動」を改革できれば、勝てる。
貴殿の言う国内金融機関だけでは、敵国も日本も同じ立場。
これは メッセージ 1967 (unc*e*8j* さん)への返信です.
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