欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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解社的出直し これで本当に大丈夫か

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/15 07:25 投稿番号: [23399 / 28311]
社保庁解体   これで本当に大丈夫か
http://www.asahi.com/paper/editorial20061215.html#syasetu2

>もとはと言えば、たるみきった職員の仕事ぶりが発端で始まった話だ。効率化するにはリストラも必要だろう。だが、新法人でストが頻発するような事態になれば、迷惑するのは利用者だ・・・
もう一つ気になることがある。自民党がこの社保庁解体案を来年の参院選の目玉にすると言われている点だ。社保庁職員の多くは公務員の労働組合に入っている。そこに切り込んで改革イメージを演出し、民主党に攻勢をかける。こんな戦略を描いているというのだ。

▲”たるみきった職員”労組をヨイショしてスト扇動する解社的出直し決意の「私たち」って。

アカヒの悪質歪曲・煽りと魂胆

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/15 02:22 投稿番号: [23398 / 28311]
>   ▲市民団体なるものに期待する気持ちは分かる。

⇒   これですね―――アカヒのドス黒い魂胆!は。

●   社説「こんなショーはいらない」は、酷い歪曲断定の連続の
   針小棒大―――極めて極悪のプロパ・印象操作だ!
  ・・・・しかし、事情に疎い多くの民衆は騙され易い!キケンだ。

●   しかし、先ず、委託された広告会社が「朝日公告社」「電通?」
   ということ自体が「悪質なもので無い」ことを示していて、
   明らかではないのか?!

  また、従来からなされてきた方法で、慣例化していることでも
  あろう。―――今回大きいのはその経費の問題。

*   従って、特に安倍氏らの責任追及というよりも、
  「改善を求める」ということで済んだことではないのか?!

  ―――元々「一般参加」ということで、もし悪質ならば
   ・・・直に判ったはずのものだ。

●   そもそも「やらせ発言」というのがいけない。
  (マクシィ氏によると)本来「仕込み」ということらしい。
  ―――が、事情を知らないと酷い印象操作・決め付けとなる!

>> 仕組まれた政府のトークショーになっていた。
政府の調査報告書からは、そうした姿がはっきり浮かぶ。

⇒   これは酷い!「誘導の疑いが払拭できない」が何故、こんな
   酷い悪質断定になるのか!「はっきり浮かぶ」だって?
   捏造もいいところだ!    本当に酷いよこれ!

>> そんな手まで使っていたとは。怒りを通り越してあきれてしまう。

⇒   この社説自体に「盛り上げるため」と書いてあるし、どう見て
   も限度を超えた・・・という程ではない。「疑いが・・・」が何故、
  「そんな手まで」となり・・・「怒りを通り越して・・・」などは、
  なんという、基地がいじみた表現だ!   信じられん!!!

>> 統括していた安倍首相を含め、関係者の責任は重い。

⇒   安倍氏はじめ悪意は無かった可能性が高いし、疑いも、その
   程度は決して重いものではないはずだ。
   なにしろ・・・   高額の経費の責任の方が重いぐらいなのだ!

>> 民意を味方につけて抵抗勢力を押し切り、改革を進めていく。
タウンミーティングは「小泉劇場」の舞台装置のひとつだった。

⇒   それほど大掛かりでは無い!一般の発言の自由もちゃんとある。
   ましてや「抵抗勢力を押し切り」に繋がるほどのものでは無い。
  ・・・ここでも断定表現が2・3もある!(疑いのものが、だ)

>> なにごとも大過なく、というお役人の習性から

⇒「盛り上げるため」と自分で書きながら、なんでこうなるの!
 
>> 文字通りの芝居になっていった。その様子が調査結果から
   うかがえる。

⇒   ウソをつけ!

>> 予想もつかない質問、批判に閣僚たちがさらされることに
  なれば、・・・

⇒   だから、それは初めから封じてはいないって!   バカな。

>> 開催経費もかなり節約できるだろう

⇒   経費は高すぎだった。これは確かに問題。

>> 公聴会や公開ヒアリングなど、政府や自治体が開く国民向けの催しには、似たような手法を使ったものが結構あるのではないか。タウンミーティングの反省をそちらへも生かして、運営を根本から見直すべきだ。

⇒   そりゃそうだ。世間でも普通のことだったんだから。
  ・・・だから、上記のような「改善を求める」提言として、で
  よかったものだ、もともと。

●   ・・・しかし事情を知らぬものはすっかり、その気になって
     しまう―――あまりに酷い扇情だよこれは!!!





 



 

TM問題も針小棒大の煽りだ

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/15 01:12 投稿番号: [23397 / 28311]
この問題について―――靖国神社参拝問題とぴでの投稿が大変参考
になったもので・・・紹介させていただきます。ここでよく紹介させ
ていただいている、ムーン氏とマクシィ氏の投稿です。
――――但し、開催経費はけっこう問題という認識だと思う。

●   TMの丸投げ?・・・・・
最初のうちは電通が、そして平成16年〜18年は、入札で朝日広告社が独占的にやってたらしい。(↓)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&mid=248215

●   マスコミがやらせと言ったから、「やらせ」と思ってるに過ぎない。
ああいうのは「仕込み」。(以下省略・・・↓)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&action=m&mid=248293

●   プロ市民の動員と、彼らの仕込みによるタウンミーティングでの言論誘導の思惑を排除されて恨み節で、最初から騒ぎ立ててるんですよ(笑)(以下省略↓)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&action=m&mid=248311

●   これも参考までに・・・・
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&action=m&mid=248351

・・・・・・・・以上、紹介させていただきました。ムーン氏、
      マクシィ氏へ、ありがとうございました・・・・・・・・・・

アカヒはなぜ金政権崩壊・転換をタブーと

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/15 00:40 投稿番号: [23396 / 28311]
13日:岐路のアジア第6部㊤揺れる韓国   統一への願い
     「同胞か敵か   世論二分」

の記事では―――KBSの11月末の世論調査の結果として、

*   朝鮮半島和平を阻む要因について・・・・・・
  「米国の世界戦略」を挙げたのは   29   %
  「金正日の政治路線」   々      28   %

で―――なんで「米国のせい」にするの?・・・そもそも米国は韓国
     の恩人ではなかったのか(元々の話だが)?

*   包容(太陽)政策については・・・・

  「修正して継続」が   51   %
  「放棄」      が   11   %

  ・・・とこれまた日本人から見れば信じがたいものだ!

●   続編の14日の㊥では・・・「所得格差統一に暗雲」の見出し。

  ―――統一に備えて、北朝鮮経済を「底上げ」しておく必要が
  ある、ということで「経済交流」の大切さを述べる。
   それにたずさわる人は「襲来の統一に向け、私たちの活動が
  戦争を阻止しているという自負がある」と話す(人もいる)。
  ―――という風に述べられている。

  しかし、ベルリン自由大学の終身教授、朴聖ソさんは「経済交流
の延長線上に必ず統一があるとする考え方に警鐘を鳴らした」
・・・・(略)・・・統一のためには支援だけでなく、市場経済や民主
主義といった北朝鮮住民の意識改革が不可欠だ、と訴える。(記事

●   ・・・これは当然だ―――しかし、アカヒは今まで―――上記
  から自然と導かれる結論「北の体制崩壊・若しくは転換」につい
  てはタブー視してきた。が、流石にこの記事では―――その事態
  を想定して「そのコストや難民の問題を論じている。

*   北韓経済研究センタ―所長は―――「(その場合)韓国経済
   は崩壊寸前まで追い込まれる」としているが・・・
  一方、中央大学の申教授は「統一時期が早いほどコストは低く
  抑えられる。ただ、いつ統一しても韓国は耐えられる」と主張。
  ・・・・と書かれていて―――さらに(当然だが)その場合、日中
米以外にも他の東アジア諸国などの援助が必要と、記事は述べる。

●   また、フォラツェン氏は、北朝鮮政府の打倒と変革無しでは、
飢えと病気に瀕している子供達を救うのは不可能だと悟っている。
  ・・・と(拉致被害者家族の集会で)述べているのとおり、
―――これら諸々の問題の解決には「金正日体制の崩壊、若しく
は転換」しかあり得ない―――という結論になると思う。

●   それなのにアカヒはこの問題を、今までタブーとしてきたの
  だろうか?   ひたすら金体制を支える「太陽政策擁護」だった。
  ・・・この日本から見ているというのにだ!

  ―――つまり、いまだに「地上の楽園」を夢見る社会主義思想、
     若しくはそれに類するものの信奉者としか見えないこと
  だ―――これは中国を宗主様と」みていることにもいえる。

Re: 韓国の北朝鮮教育:反共薄れ統一志向

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 23:41 投稿番号: [23395 / 28311]
>   いずれ北に食われちゃいますと言う教育なんだろうかね(笑)

⇒   そうですね、62年の教科書の・・・・・
  冬になり、オオカミたちは食べ物をもらう
  ことが難しくなりました。オオカミたちは性格が悪く、
  よく他人のものを奪って食べました。だから、
  オオカミたちは南にあるポチの国を攻めることにしました。
  ・・・・が未来の予言っていうふうに?

  海外へ移住したがる韓国人も多いようですし・・・・

  なんだか・・・・日韓併合前や南北分離の時のような
  「二の舞」を演じかねない気もしてきたり・・・・!
  (日韓併合はそれ程悪くはなかったとは思いますが)

  しかし、ことは韓国や朝鮮だけの問題ではないし、
  ・・・・核も拉致問題も絡んでいるので非常に心配です。

Re: 「教育基本法に疑問」の前にアカヒらは

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 23:24 投稿番号: [23394 / 28311]
>   私なりに書いてみると。・・・・

⇒   流石です。より突っ込んでいると思う。

  アカヒは「同類と下司の勘ぐり」が今回のTM問題でも
  顕著なようです。(わざともありますが)

>   時の首相を誹謗するためになら、
   平然と真逆を書けるアカヒの神経にこそ、
   警戒心と猜疑心を向けなければならない。

⇒   特に今の安倍首相に対しては―――異常です。
   もう、化けの皮さえ投げ捨ててなりふり構わずといった
   感じです。   怨念、執念、妄念を感じてしまう。
   ―――あの海神氏より上でしょう!
   攻撃材料にさえなればどんなものでも利用し、
   最大限に煽っている感じです!
   ―――ヒトラーと同様「大衆は限りなく愚か」とバカにして
   衆愚政治を煽っているとしか思えない!

   ご都合主義・歪曲・詭弁は毎度のことで、本当にカルトと
   しか思えない。完璧にプロパガンダ紙と化しています。

   ―――所謂「戦前の狂気」そのもの、といった感じです。

*   今日、たぶんTMについてのムーン氏とマクシィさんの投稿
   を此処に紹介させていただきたいと思うので、
   どうかよろしく。(大変参考になりました)

Re: 期待を裏切らないでネ

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/14 22:20 投稿番号: [23393 / 28311]
【社説】2006年12月12日(火曜日)付
安倍首相   改革の敵は党内にある

>朝日新聞の世論調査で内閣支持率が47%になった。就任直後の63%から低下を続け、初めて50%を割り込んだ。

>世論の支持は上がったり、下がったりする。一喜一憂すべきでない。そんな見方もあるだろう。だが、首相に受け止めてもらいたいのは、調査結果から浮かび上がってくる国民の厳しい視線だ。


ワハハハハハッ   ホントバカ丸出しの社説でつ

韓国国民の厳しい視線はどこに行った?

期待を裏切らないでネ

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/14 19:38 投稿番号: [23392 / 28311]
<盧武鉉大統領>支持率が10.2%に下落…過去最低(12月14日18時25分)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061214-00000091-mai-int
// -- -
  【ソウル中島哲夫】韓国社会世論研究所は14日、盧武鉉(ノムヒョン)大統領の国政運営に対する支持率が10.2%、与党・開かれたウリ党の支持率は9.4%に落ち込み、それぞれ過去最低を記録したと発表した。韓国メディアが伝えた。

  この調査は同研究所が世論調査専門機関に依頼し、12日、全国の成人男女700人を対象に実施した。

  同研究所は大統領と与党の支持率低下の理由として、不動産価格の高騰など経済政策の失敗や来年末の次期大統領選に向けた政治的駆け引きへの不信を挙げている。
-- -//


▲さて、支持率にやかましいバカピーは、恥を忍んでこの最低の支持率を報道するであろうか?


    ↓↓↓   答え   ↓↓↓


   報道するわけないだろ。
   18番の「隠ぺい」ニダ。





・・・期待を裏切らないでネ♪

素晴らしい写真だ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/14 09:44 投稿番号: [23391 / 28311]
「優しか声の男の人でした。あん時は、乳ば出しよったですが、恥ずかしいとか考える余裕もなくて、『はい』と答えたように思います」。ほおに傷を負った母親が胸をはだけ、やはり顔にケガをした幼子が乳房に吸いつく写真はこうして撮られた(加世田智秋編著『語り継ぐあの八月を』北水)。被爆の数日後に亡くなった長男に続いて次男も死亡する。
***********
素晴らしい訴求力を持つ写真だ
朝日も同じ思いならば   毎年8月にニューヨークタイムズにこの写真を掲載し   核兵器廃絶を訴えて見れば良い

Re: 「教育基本法に疑問」の前にアカヒらは

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/14 09:40 投稿番号: [23390 / 28311]
価値基準は多様であるが   国民の自然総意による其れは在る
例えば   元寇
教育に於いても然りだが   朝日の場合は国民総意と認められていない事象を朝日の偏見と低劣な精神から成る基準を持ち教育の現場へ取り込もうとする
慰安婦   強制連行などがそうであり   万が一総意を得たとしても教育資料とするには不適な事象という

人民裁判ショーはいらない

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/14 07:08 投稿番号: [23389 / 28311]
やらせ発言   こんなショーはいらない
http://www.asahi.com/paper/editorial20061214.html#syasetu1

>いっそのこと、各地の市民団体に運営主体になってもらうことを考えたらどうか。政府が主催するから「やらせ」への誘惑が出てくる。予想もつかない質問、批判に閣僚たちがさらされることになれば、緊張感があっていい。

▲市民団体なるものに期待する気持ちは分かる。だからといって(笑、、国営放送を占拠した北製人民裁判ショーの全社的支援の「ことの本質」は緊張感をもって公開され解決したのか?

▲一度でよいから、宗主さまにも各地農民団体主体のタウンミーティングを提案するヨロシ。

▲なお、第二社説。■ウィニー有罪   開発者が萎縮する

▲新技術に欠点はつきもの。だからといって(笑、弁護のココロ。国家機密は萎縮しないでどんどん公開するアル。ついでに、社説会議も公開するアルヨロシ。

Re: 韓国の北朝鮮教育:反共薄れ統一志向

投稿者: maximirion 投稿日時: 2006/12/14 03:06 投稿番号: [23388 / 28311]
北韓の共産党が犯した蛮行は、わが国の猟師たちを拉致し、
  軍事境界線でわが軍に銃を撃ったことだけではありません。
  彼らは韓国各地に武装ゲリラとスパイを送り込んでいます。
  韓国の発展をねたむ北韓は、ゲリラとスパイを使って、
  私たちが幸せにくらせないようにじゃまをしています。

⇒こういうことを言いながら
  ――北の政権は統一ったって―――北にとっては南の併合でしかないし
  ―――結局追い立てられるようにして日本へ渡ってくる。
  ――――そうやって渡ってきて、戦後は帰化すらしない。

  まあ、古に渡ってきて帰化した人達とは民族も違うようだから。

  いずれ北に食われちゃいますと言う教育なんだろうかね(笑)

Re: 「教育基本法に疑問」の前にアカヒらは

投稿者: maximirion 投稿日時: 2006/12/14 02:50 投稿番号: [23387 / 28311]
私なりに書いてみると。

(社説)>>   国を愛するのは自然な気持ちである

⇒   同じく祖国の国旗・国歌を愛するのも自然な気持ちだが、
   ―――そんな自然な気持ちを如何にも恣意的な軍国化へ
      傾斜のように宣伝してきたのと同じその筆で、
      時の首相を誹謗するためになら、
      平然と真逆を書けるアカヒの神経にこそ、
      警戒心と猜疑心を向けなければならない。

>>   安倍首相は、日本の伝統や文化を学ぶ姿勢や態度を
   評価対象とする考えを示した。
   これでは教室で愛国心を競わせることになりかねない。

⇒   「日本の伝統や文化を学ぶ」という類の学習では、
   理解度の評定をするに留まる性質のものだ。
   教職者は、愛国心の強さなどを評定するような教育音痴か?
   そういう発想をアカヒがする所以は何だ。
   社旗が未だ旭日旗から替えることに疑問を抱くべきだろう。

  *   アカヒ自身が「愛国心」と「日本の伝統や文化のあるもの」
    をかつて一方的に担ぎ上げて、軍国を煽ったことを隠すため、
    戦後徹底して、危険とし、攻撃してきたことの方が大問題だ。
   ・・・・つまり「日本の伝統や文化を学ぶ」ことを欺瞞により、
       阻害してきたことが大きいのだ。
       だが、しかし、社旗にかつてのアカヒが何だったかを
       今でも如実に物語っている。(ぬあ〜ぜ替えぬ)    

>> 伊吹文部科学相は、元寇などに先人がどう対処したかを
   例に挙げた。愛国心教育の名の下で、
   史実を都合よく使うことにならないか。

⇒「元寇などに・・・」は非常に大切なこと。

  ★   それよりも―――「史実を都合よく―――というか捻じ曲げ
    歪曲・捏造してまで都合よく使ってきた」アカヒがよく言う!
    ――――元寇すら改竄して、とんでもを大切と言いかねない!

>> 第2の論点は「教育は、不当な支配に服することなく」という条文の解釈だ。現行法は、この後に「国民全体に対し直接に責任を負って行われる」と続く。教育学者や教職員組合は、この規定を教育への行政の介入を防ぐ「盾」と位置づけてきた。

⇒   まさにこの条文を盾にとり――――教育学者や教職員組合の
   教育への介入の「道具」と位置づけ――偏った教育を押し付け
   ――又は混乱を教育現場に持ち込んだりしてきた。
   アカヒはそれらを応援してきた。――自らの招いた結果だ。
   (改革案は)やむを得ず、ということだろう。
  
>> 法律や指導要領で決めれば何でもできる。文科相の説明には、
   そんな意識が潜んでいないか。かえって不安が募る。

⇒「上記の第2の論点で」自らがかつて「盾」として煽動した経験から、
   文科省のが同類と下司の勘ぐりをするようだ。
   ――――加えて、自分の思想を押し付ることができなくなる
   不安が募る――――と、言うことらしい。

又もTBSサブリミナル:拉致被害者に冷酷

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 01:53 投稿番号: [23386 / 28311]
TBSもアカヒと同様、カルト認定するしかないようです!
●   またも(全く懲りずに)TBSのオウム的サブリミナル!

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&action=m&mid=247939

監視小屋より、報告!!! 2006/12/13 8:27 [ No.247939 / 248206 ]

  投稿者 : moon_605      警戒警報発令!

昨日、ニュース23(筑紫ニュース)で、

『独裁国家トルクメニスタン』のニュースを流している最中に、

なぜか、『明るい北朝鮮』   という意味不明な言葉が表示された。

今だに筑紫君の『日本人へのサブリミナル活動』は継続中!

健全な日本人は、ニュース23から緊急避難のこと!


          ========ヘ(°ο°;)ノ


●   二万人もの国民が集まった『拉致被害者』家族会による
  「拉致はテロだ!国民大集会」をTBSは―――ー―
「あれはナショナリズムの集会だったから放送しなかった、と。」
・・・・・これに関しての投稿もムーン氏のものです。(以下)

 
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=lw9qbfc0bcrbb2grldbj&sid=552019556&mid=248023

・・・筑紫君は、祖国に『日本からの莫大な金』が入ってくることを阻害している『拉致被害者』のことが嫌いなんでしょうか?

なにしろ、去年の五月に開かれた家族会による「拉致はテロだ!国民大集会」に、二万人もの国民が集まったにもかかわらず、一切報道しなかったんですからね。

ところが、集会にゲストとして参加したドイツ人医師ノルベルト・フォラツェン氏のインタビューだけは、、別途放送していたんです。

フォラツェン氏は、北朝鮮政府の打倒と変革無しでは、飢えと病気に瀕している子供達を救うのは不可能だと悟っている。
 
で、ジャーナリストの西村幸裕氏は、現在発売中の「諸君」でTBSの姿勢を批判して、こんなことをおっしゃっているんです。

「私は怒っているのです。私のインタビューが流れた日に、なぜ報道しなかったのかと問いただすと、TBS側はこういったんです。あれはナショナリズムの集会だったから放送しなかった、と。」

(資料引用)   拉致家族と朝日新聞&筑紫哲也の深すぎる溝」   <諸君   2005年7月号>

ーーーーー以上コピペです、ムーン氏へは感謝ですーーーーーー
              (靖国神社参拝トピより)

韓国の北朝鮮教育:反共薄れ統一志向

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 01:31 投稿番号: [23385 / 28311]
韓国の小学校教科書の北朝鮮教育・・・(13日国際面)

●(62年:小2用から)>   「オオカミと犬のポチ」
  オオカミの国は寒いところにあります。ポチの国は暖かい
  ところにあります。冬になり、オオカミたちは食べ物をもらう
  ことが難しくなりました。オオカミたちは性格が悪く、
  よく他人のものを奪って食べました。だから、
  オオカミたちは南にあるポチの国を攻めることにしました。

(感想:⇒   まあ、国民がオオカミってわけでは無いけどね。)

●(86年小6用から)>   「武装ゲリラの蛮行」

  北韓の共産党が犯した蛮行は、わが国の猟師たちを拉致し、
  軍事境界線でわが軍に銃を撃ったことだけではありません。
  彼らは韓国各地に武装ゲリラとスパイを送り込んでいます。
  韓国の発展をねたむ北韓は、ゲリラとスパイを使って、
  私たちが幸せにくらせないようにじゃまをしています。

(⇒   オオッ!ほとんどまともだ)

●(02年小5用から)>   「一つの心で平和統一を」

  南北首脳会談は民族の和解と強力、統一への希望を抱かせました。
  平和統一は民族の心を結びつけ、誇りと自尊心を取り戻してくれる
  礎です。平和統一は私たちに繁栄をもたらします。
        ―――――――――――――
*心に刻みましょう
  ○   北韓の住民の生活に関心を持ちます
  ○   平和統一のための活動に関心をもちます
  ○   北韓の住民が苦しみに陥った時、手助けします
  ○   平和統一をしなければならないという誓いを持ちます

(⇒   理想としてはいいんだけど・・・北の政権はこれらに反対と
    いう認識がねえ―――統一ったって北にとっては併合でしか
  ないし―――第一冒頭の、南北首脳会談自体が欺瞞だから・・・
  ―――結局、太陽政策はこれらの精神に反する北の政権を支えて
  きたんだし、挙句の果てに核開発までされてしまって、完璧な
  失敗で、それは周辺諸国にも深刻な影響になったんだが、その
  現実認識が希薄と言わざるを得ない。)

●   ・・・以上がアカヒで紹介された韓国の教科書と、その感想。
  ―――現実認識としては、86年のが正確。現在のはノムヒョン
  大統領の姿勢がそのまま、という感じで非常にキケンな認識だ。

●   一面の「岐路のアジア   第6部   揺れる韓国」では

「同胞か敵か世論二分」・・・とあるが、

  この二分法自体がおかしい「北の国民は同胞であり、体制が敵」
  という認識が薄いのでは・・・と思わせてしまう。
  ―――実際韓国は「世論の二分方」が顕著ではないのか?

Re: 宗主さまとの結び目?

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 00:44 投稿番号: [23384 / 28311]
公明と自民との結び目も・・・そうとうこんがらかっていそうです
が・・・・・・

>   ▲「私たち」と宗主さまとの結び目を解く手立てを心配する
   アルヨロシ。(台湾人&中国民主運動家)

⇒   アカヒをカルト認定するしかないのではないだろうか?

しっかり台湾台湾問題で代弁

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 00:37 投稿番号: [23383 / 28311]
●   まあ、台湾は事実上独立とは認識してますが・・・・
   それはさておき、

(社説) >>「台湾の独自性」か、中国との関係強化か。そんな二者択一の選択しか示せない台湾政治の構図に、人々の不満は膨らむばかりだ。

⇒   主に大陸の中国の民主化と体制の問題というべきだろうな。
   また、それによっては決して「二者択一」でもない。

>> 大陸との直行定期便に道を開いたとしても、独自性が失われるとは限らないのではないか

⇒   独自性の問題・・・・というよりは独立性の問題では?

>> その行方は、08年北京五輪を準備する中国や、海峡の安定を重視する米国、日本との関係にも大きな影響を与えることになる。

⇒   しっかりクギをさしてますねェ。流石に。

「教育基本法に疑問」の前にアカヒらは・・

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/14 00:12 投稿番号: [23382 / 28311]
(社説)>>   国を愛するのは自然な気持ちである

⇒   同じく祖国の国旗・国歌を愛するのも自然な気持ちだが、
   ―――そんな自然な気持ちを踏みにじってきたアカヒ自ら
  こそを反省しなければいけない。

>>   安倍首相は、日本の伝統や文化を学ぶ姿勢や態度を
   評価対象とする考えを示した。
   これでは教室で愛国心を競わせることになりかねない。

⇒   「日本の伝統や文化を学ぶ」ことに通常発生する競争的要素
   は発生するだろう。しかし、それが愛国心と同じではない。

  *   それよりもアカヒ自身が「日本の伝統や文化のあるものを
   一方的に危険視して」攻撃してきたことの方が大問題だ。
   ・・・・つまり「日本の伝統や文化を学ぶ」ことを、偏見で
   阻害してきたことが大きいのだ。その反省がまったく無い。

>> 伊吹文部科学相は、元寇などに先人がどう対処したかを
   例に挙げた。愛国心教育の名の下で、
   史実を都合よく使うことにならないか。

⇒「元寇などに・・・」は非常に大切なこと。

  ★   それよりも―――「史実を都合よく―――というか捻じ曲げ
    歪曲・捏造してまで都合よく使ってきた」アカヒがよく言う
    よ!   ――――破廉恥極まりないとは、まさにこのことだ!

>> 第2の論点は「教育は、不当な支配に服することなく」という条文の解釈だ。現行法は、この後に「国民全体に対し直接に責任を負って行われる」と続く。教育学者や教職員組合は、この規定を教育への行政の介入を防ぐ「盾」と位置づけてきた。

⇒   まさにこの条文を盾にとり、一部の教師らが思想的に偏った
   教育を押し付け・又は混乱を教育現場に持ち込んだりしてきた
   。アカヒはそれらを応援してきた。――自らの招いた結果だ。
   (改革案は)やむを得ず、ということだろう。
  
>> 法律や指導要領で決めれば何でもできる。文科相の説明には、
   そんな意識が潜んでいないか。かえって不安が募る。

⇒「上記の第2の論点で」自らの思想を押し付ることができなく
   なる不安が募る――――と、言うことらしい。

北方四島で釣る

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/13 23:42 投稿番号: [23381 / 28311]
北方領土解決へ4島「面積で2等分」…麻生外相が私案
12月13日22時27分配信 読売新聞


  麻生外相は13日の衆院外務委員会で、北方領土問題について、北方4島(択捉、国後、色丹、歯舞)全体の面積を2等分する境界線を日露両国の国境とする新たな解決案を示した。

  民主党の前原誠司・前代表が「4島を(二つに)分けても、4島とも日本の領土に入るという認識が必要だ」と指摘したのに対し、外相は「北方領土を半分にしようとすると、択捉島の約25%と、残り3島をくっつけることになる。面積も考えず2島だ、3島だ、4島だというのでは話にならない。現実問題を踏まえて交渉にあたらなければならない」と述べた。

  外相はさらに、「ロシアのプーチン大統領は強い権力を持ち、領土問題を解決したい意欲もある。この人のいる間に決着を付けなければならない」と語り、大統領の任期が切れる2008年5月までに解決の道筋を付ける意向を強調した。
************
この打ち上げで期待できるのは
両雄並び立たずのパワーバランスを利用しての日本の国益
此の儘放置しても四島返還は見えず   麻生の良い仕事になるかも

Re: 朝日の「騙し」炸裂社説を斬る

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/13 23:28 投稿番号: [23380 / 28311]
流石は萬年さん、すばらしい分析です。

> 「日本はなぜあのような暴挙に走ったのか。」が、
  その騙しのスタート。

⇒「暴挙」といったら、ハルノートの方こそを暴挙というべきだし、
  (そのハルノートもコミンテルンスパイの意向の込められたもの)
   日本も決して開戦に走ったわけではなく、「やむを得ず」の
  意味合いがつよい、かなり苦渋の決断だった。また、木戸幸一が
  東条を首相として推さなかったら、開戦を回避できた可能性は
  あり、決して狂気のことではない。

>   →「狂気の日本が一方的に悪かった」という結論に導くことが
   できないので史実は知らんぷり。

⇒   この「狂気」も一方的見方で、「日本が一方的に悪かった」と
   いう見方ほど「真実を見えなくさせるもの」は無い。
      (当然、本当の教訓など得られるわけが無い!)

>   「私たちは当時の狂気に責任はない」(→実は朝日は張本人)

⇒   そうですね、よく資料をみると、軍部でも(一部を除いて)
   政府でも「狂気」というほどでは無い。狂気だったのは、
   むしろ、マスメディアやそれに煽られた民衆!また一部の
   思想家や一部の軍人に煽られた2.26事件の当事者も「狂気」
   といえるるかも。アカヒ出身の尾崎らこそは「狂気」に相応し
   く、中央公論などでの煽りは深刻なもの。近衛内閣で、戦線
   拡大へと煽った可能性は十分ある。

>   「軍部は勝ち目がないことが分からなかった」
   (→実は十分わかっていた。)

⇒   資料をみると、その通り。言われるようにバカでもなければ
   狂気というわけでもない。

>   「政治家も軍首脳も誰も戦争を止めようとしなかった」
   (→実は最後まで開戦を避けようとした人も多い)

⇒   そうですね。東条首相になってからも、文字通り体をはって
   対決した人たちも何人かおられますし。(ナチスでは文字通り
   命を懸けることになった人がかなりいる。)

>   (→ハルノートをたたき付けられたらどんな 小さな国でも
   戦争をすると東京裁判の中立国のパル判事はいっている。)

⇒   実際、開戦を見越しての「ハルノートの突きつけ」だったから
   ――――普通なら「開戦」するだろう、ということですね。

>   「はかない期待があったので開戦した」
   (→開戦しか選択肢がなかった。)

⇒   唯一この「→開戦しか選択肢がなかった」には異義があります。
   ただ「流れとしては開戦」で「他の選択肢も無いわけじゃあな
   かった」が困難な状況だった。また、当時のドイツは強力で、
   ヒトラーもナポレオン並の強力な指導者だった(実はドイツ
   と連合国との戦争もけっこう際どいところがあった)。むしろ、
   それを冷静に見ていた昭和天皇や石原莞爾・山本五十六などは
   流石と思うべきだ。(後づけの智恵でみても当時はわからず)

>   「私たちはあの無謀な戦争を止めようとしたが無力で止められ
   なかった」 (→実は戦争を煽りまくっていった)

⇒   なんと言っても当時の「マスメディア」の扇動のちからこそ
   ―――好戦的なムードを作った元凶というべきだ。
  ―――最近やっと言われだしたが、昭和12・13年ごろまでは
  結構「言論・報道の自由」はあった!もっと真実を伝えていれば、
  大規模な開戦反対運動さえ起きていたかも知れない。ともかく
  ムードは大きい。アカヒなどは先頭に立って煽っていた。

>   嘘に次ぐ嘘。毒大盛り社説。何回読んでも反吐が出そう。
   もはや報道機関ではない。

⇒   まったく同感です。日本でもドイツでも「プロパガンダ」の
   影響が絶大だったわけです。マスゴミが今や一大権力となっ
   ていて―――その戦前の反省もせずに、むしろよりいっそう
  「デマゴーグ」や「プロパガンダ」を繰り返して、コレデモカ、
   コレデモカ―――というほどで、

●   報道機関―――どころかまったくの「カルト」だと思う。
   しかも・・・大手報道機関づらして「カルト」扇動をやるの
   だから―――カルトより「はるかに悪質」極まりない!
  
   社会のガンだ。       真の平和の敵だ。

朝日の「騙し」炸裂社説を斬る

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/12/13 20:27 投稿番号: [23379 / 28311]
http://www.asahi.com/paper/editorial20061209.html

この社説は、最初から最後まで計算された「だまし」しかない。
明らかに歴史に疎い読者を洗脳する意図で嘘を織り交ぜている。

「日本はなぜあのような暴挙に走ったのか。」が、その騙しのスタート。
「ABCD包囲網とハルノートで開戦に追い込まれた」と歴史事実を書いてしまうと この社説の狙いである「狂気が覆っていた」「無責任な開戦をした軍部」 →「狂気の日本が一方的に悪かった」という結論に導くことができないので史実は知らんぷり。

この基本の流れを補強するために、得意の印象操作で読者に意図的に勘違いさせる「言わない嘘」も含めると次のような嘘が巧妙に盛り込まれている。

「日本が勝手に戦争に向かって転げ落ちていった」(→実は追い込まれた)
「開戦は狂気の賜物である」(→実は開戦しか選択肢がなかった。苦渋の選択)
「私たちは当時の狂気に責任はない」(→実は朝日は張本人)
「軍部は勝ち目がないことが分からなかった」(→実は十分わかっていた。)
「政治家も軍首脳も誰も戦争を止めようとしなかった」
(→実は最後まで開戦を避けようとした人も多い)
「開戦しなくとも問題がなかった」(→ハルノートをたたき付けられたらどんな
小さな国でも戦争をすると東京裁判の中立国のパル判事はいっている。)
「はかない期待があったので開戦した」(→開戦しか選択肢がなかった。)
「私たちはあの無謀な戦争を止めようとしたが無力で止められなかった」
(→実は戦争を煽りまくっていった)

嘘に次ぐ嘘。毒大盛り社説。何回読んでも反吐が出そう。
もはや報道機関ではない。

南京はあったが、ホロコーストはなかった

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/13 17:38 投稿番号: [23378 / 28311]
イランのホロコースト会議、独・イスラエル首相が非難(12月13日15時41分)
http://www.asahi.com/international/update/1213/011.html

>ドイツのメルケル首相とイスラエルのオルメルト首相は12日、ベルリンで会談後、共同で記者会見をし、イランで開かれたホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を検証する国際会議に対して、そろって強い不快感を示した。

>メルケル首相は「(会議を)ドイツは最も厳しく非難する。何があっても受け入れがたい」としたうえで、「イスラエルが脅威にさらされてはならない」と強調した。ドイツでは、ホロコーストを否定する発言などをすれば処罰されるだけに、会議に対する反発が強い。

>オルメルト首相も「イラン大統領の政治、発言、ホロコースト会議は受け入れられない」と強く非難した。同首相は会談前、ナチスが強制収容所行きの列車を出発させたベルリン西部のグルーネバルト駅を訪れて献花した。

>また米ホワイトハウスも12日、会議について「文明社会全体に対する侮辱だ」と厳しく非難する声明を出した。「イラン指導部は残虐行為の歴史的事実に意固地に疑問を投げかけ、憎しみの基盤を築いている」とも指摘した。国務省のマコーマック報道官もこの日の会見で、「完全に常軌を逸している」などと切り捨てた。

>会議はホロコーストを検証し、再考するとの趣旨で、11、12の両日、テヘランで開かれた。ホロコーストを否定する発言で国際社会の猛反発を受けた同国のアフマディネジャド大統領の号令によるもので、出席者にはホロコーストに疑問を示す立場が目立った。


▲・・・で、バカピーはどうなのさ???


    不快感は「独・イスラエル首相」


に特定し、言葉を濁す   言葉のチカラ。



▲早朝のニュースを夕方のニュースに変えたうえで、

  南京大虐殺などなどテーマにしようものなら、袋叩きにする私たち   ド忘れ。



◇イランの国際会議に非難の声
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/12/13/d20061213000057.html
// -- -
  ドイツのメルケル首相は記者会見で、「ホロコーストがなかったかのような会議が開かれたことを断固として認めない」と強く非難しました。また、ドイツを訪問中のイスラエルのオルメルト首相も、「イラン政府の発言は西側の文化全体にとって危険が存在することを示している。こうした政権が大量破壊兵器を手にすれば、多くの国々が脅威にさらされる」と述べ、イランの核開発問題とも絡めて非難しました。

  一方、アメリカ国務省のマコーマック報道官は記者会見で、「会議は多くの人が命を落としたホロコーストの歴史的事実をわい小化しようとするもので、卑劣な行為だ」と述べ、強く非難しました。

  イギリスのブレア首相も会見を開き、「一国の政府がホロコーストで亡くなった何百万人の人たちにとって屈辱的な会議を開くとは大変なショックだ」と述べたうえで、イラン政府は過激思想の持ち主だと非難しました。

  さらに、ローマ法王庁は声明を発表し、「ホロコーストは誰もが無関心ではいられない大きな悲劇であり、みんなが他人の人権を尊重しなければならないことを警告している」と指摘し、大量虐殺の事実を忘れてはならないと呼びかけました。
12月13日 6時30分
-- -//

Re: 朝日の「騙し」炸裂社説

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/13 14:46 投稿番号: [23377 / 28311]
>何よりも圧倒的な国力の差である。当時の米国のGNPは日本の10倍以上、鉄鋼生産量は20倍以上もあったといわれる。しかも、日本は重要物資のほとんどを米国などからの輸入に頼っていた。冷静に考えれば、勝ち目がないことぐらい分かりそうなものだ。

勝ち目のない圧倒的な相手に、このまま座して死を待つのか、それとも・・・とまで追い込んだのはアメリカ

このアメリカの策略を逆手に取り、そして目の上のたんこぶである天皇家を滅ぼし社会主義国家を建設するため、極右となり革新右翼を名のり敗戦革命に持ち込んだ国内の社会主義者、共産主義者

>あの狂気やその種はこの世界からなくなったわけではない。過ちは今もどこかで繰り返され、戦争の悲惨は続く。

ハイ!間違いなくあの狂気とその種はこの日本からもなくなってはおりません。
朝日新聞が、戦争の責任も取らずに現在も存続しているのがその証左

>そのことを忘れてはならない。

まったくでい

Re: 朝日の「騙し」炸裂社説

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/13 10:38 投稿番号: [23376 / 28311]
指導者だけではない。昭和史に詳しい作家の半藤一利さんは、真珠湾の日に人々が何を語り、書いたかを調べたことがある。「朝日をはじめとしマスコミは戦争をあおり、国民も『やった、やった』と熱狂した」 (ボクテーノー)
***********
朝日から「さん」ずけで呼ばれることは   不名誉の至りだ
昭和史を克明に見たければ資料は山ほどある   その解釈のスタンスが日本悪しだけに在る朝日とさんずけで呼ばれる魚の目蛸の目達と言う
戦争に善悪は無く適不適があるのみだが   戦争も日本の悪という   蛸の目新聞
多くの日本人が朝日新聞を読み   朝から不愉快な気分になるのはそれが原因

テロの温床

投稿者: yakuto_4 投稿日時: 2006/12/13 09:53 投稿番号: [23375 / 28311]
  そりゃぁ 宗教でさえ理解できない人達ですよ..

  ロシアや北朝鮮でさえ 正教復権..
  宗教排除政策では 国の維持が不可能です。

  ムスリム集団は 戦略的に アメリカの政権を対立政権に 切り替える方向でがんばったみたいですね..

  一時期 あの周辺 地域が 武力で叩かれた原因は世界遺産破壊活動(バーミヤン仏像)も大きいでしょうね..

  ところで 広島の原水爆禁止も世界遺産のようですが..

  まさか 本気で バーミヤンのニの舞を狙っていたとは 思いたくないけど

宗主さまとの結び目?

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/13 07:46 投稿番号: [23374 / 28311]
纏足人語
http://www.asahi.com/paper/column20061213.html

>世界唯一の超大国にとって、イラクという結び目は、そう難しく見えなかったのではないか。しかし、米国が断ち切れたと思った後に、本当のゴルディオスの結び目は現れた。それを解く手だての持ち合わせは、無いままだ。

▲「私たち」と宗主さまとの結び目を解く手立てを心配するアルヨロシ。(台湾人&中国民主運動家)

日本人の愛国心撲滅アルニダ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/13 07:13 投稿番号: [23373 / 28311]
教育基本法   改正案には疑問が残る
http://www.asahi.com/paper/editorial20061213.html#syasetu1

>何よりも根本的な疑問に答えていない。学力低下や不登校、いじめといった深刻な問題が起こるのは、現行の教育基本法のせいなのか。改正すれば問題が解決するのか。参院の審議でも、その答えは一向に示されないままだ。

▲難くせをつけたい気持ちは分かる。だからといって(笑、バカ日も認めた”学力低下や不登校、いじめといった深刻な問題は、現行の教育基本法のもとで起こった”という事実。

▲で、木鐸バカ日の唯一の対案は国旗・国歌をいじめるセンセイ支援と愛国心の撲滅だけ。

▲なお、第二社説で中立のふりをしながら民主国の台湾独立を牽制するバカ日。

>その行方は、08年北京五輪を準備する中国や、海峡の安定を重視する米国、日本との関係にも大きな影響を与えることになる。

▲それは台湾国民の選択。宗主さま人民に選択の余地はない現実は禁句。

Re: 将軍さま 核の解凍を目指せ

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/13 01:13 投稿番号: [23372 / 28311]
>   !■日本の敵は国内にある。

⇒   まったくだ!   売国奴がうじゃうじゃ状態だ!

●「拉致問題を出すなら、6ヶ国協議に出てくるな!」

  「日本は6カ国協議に参加する資格すらない。
              一介の詐欺師にすぎない」

  ・・・などと、いかあにも「ならず者偽国家」の暴言を吐く、
   国際的な恥さらし国家に対して、それを手助けするアカヒ
   は―――もはや「極悪卑劣な売国カルト」しんぶん、と
   いうしか無い!

●「拉致問題を出すなら、6ヶ国協議に出てくるな!」の、極悪
   卑劣国家に対して―――ナントアカヒは「そうだ、拉致問題
   を出すな」(!)と助け舟!
  ・・・・もう拉致被害者家族には時間がないのに、だ!

  「まず核の凍結を目指せ 」というのは「オレ様は核保有国だ、
  どうだまいったか!」・・・とふんぞり返る北へ「ハハ―ッ、核
  保有国様、どうか凍結を」と懇願するに―――ひとしい!
  ―――しかもそれは「北朝鮮は核を放棄する」という共同声明
  に反する(凍結など守ったためしは無い!)、明らかな、
  ならず者国家に対する譲歩だ!

>   ▲凍結なら議長国さまの勝利。総軍さまは見返りを吊り上げ
   ながら、いつでも解凍可能ニダ。

⇒   まったくそのとおりだと思う。

●   結論――――アカヒはあの「史上最悪の極悪卑劣国家」と
       
  同類の破廉恥極まる「売国奴」偽しんぶんである。




朝日の「騙し」炸裂社説

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/12/13 00:41 投稿番号: [23371 / 28311]
まずは次の社説をお読みください。
どんな印象を受けますか?(持たされますか?)
何気なく読むと立派な主張ですが、計算され尽くした嘘と騙しが至る所に仕掛けられています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://www.asahi.com/paper/editorial20061209.html
・日本軍がハワイの真珠湾を奇襲し、太平洋戦争が始まって65年が過ぎた。あの戦争の犠牲になった無数の人々を改めてしのびたい。それにしても、日本はなぜあのような暴挙に走ったのか。

  31年の満州事変から40年の日独伊三国同盟、さらに南部仏印への進駐から対日石油禁輸へ。
  後世から振り返ると、坂道をころげ落ちるように破局への道を歩んでいく。弾みがついた歴史の流れの恐ろしさだろう。当時のルーズベルト政権のスタッフだった経済学者のガルブレイス氏は、真珠湾攻撃の知らせを聞いた時、「狂気の沙汰と思った」と回想している。

  何よりも圧倒的な国力の差である。当時の米国のGNPは日本の10倍以上、鉄鋼生産量は20倍以上もあったといわれる。しかも、日本は重要物資のほとんどを米国などからの輸入に頼っていた。冷静に考えれば、勝ち目がないことぐらい分かりそうなものだ。
  だが、体を張って「待った」をかける政治家も軍首脳もいなかった。

  「欧州でドイツが勝てば、日本も有利な講和に持ち込めるだろう」。最後はそんな期待もあって開戦に踏み切った。無責任というほかはない。指導者だけではない。昭和史に詳しい作家の半藤一利さんは、真珠湾の日に人々が何を語り、書いたかを調べたことがある。「マスコミは戦争をあおり、国民も『やった、やった』と熱狂した」

  日本中を「狂気」が覆っていたといえよう。硫黄島の守備隊は1カ月余りにわたる戦いの末、全滅する。
  それから沖縄戦、原爆投下と続き、敗戦に至る。あれだけの犠牲があったにもかかわらず、無謀な戦いを止められなかった無力を思うと、「あんなことは絶対に二度と起きない」と言い切ることはできまい。

  どうすれば、踏みとどまれるのか。狂気に包まれる前に、現実に目を見開くことはできるのか。
  65年後の今、改めて自問してみるのは意味のあることだ。ともすれば私たちの周囲から戦争の記憶は薄れがちである。だが、あの狂気やその種はこの世界からなくなったわけではない。過ちは今もどこかで繰り返され、戦争の悲惨は続く。そのことを忘れてはならない。(一部略)

Re: 安倍支持率低下は・・・・にある

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/13 00:37 投稿番号: [23370 / 28311]
>   とりあえず   中川幹事長   二階   松岡   野田
   を馘首してからぴしっとしましょう

⇒   表現は過激と思うけど・・・・社説「改革の敵は党内にある」

  という意味で、賛同!

  とくに・・・・やはり幹事長は麻生氏であるべきだった。

  ・・・・それなら安倍首相のイメージも

  これほど悪くはなっていなかっただろう。   返す返すも残念だ。

  森元首相の責任は大きい。

Re: 安倍支持率低下は・・・

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/13 00:28 投稿番号: [23369 / 28311]
>   安倍支持率低下は「ふにゃらけ」にある

⇒   といえば―――アカヒなどの宣伝にのせられていることに
   なる   と思う。

>   朝日新聞に屈して、朝日の言う「タカ派」姿勢を
   崩してしまったからである。

⇒   この「朝日のいうタカ派姿勢」―――はあくまで「朝日のいう」
   であって―――これ自体アカヒの土俵に乗せられてしまって
   いるということになる。
   ・・・・アカヒは安部氏が首相になる前から、盛んに「タカ派」
   イメージを強調して煽り、首相後「それなら歴史認識はどうだ、
   ハッキリ言ってみろ」と「過激な反応を引き出そうと」煽った。

   それが出来ないと―――その喧伝した「タカ派イメージ」を、
   逆手にとって「君子豹変す」と逆落としにして扱き下ろした。
   (流石に通じないと思ってか直にトーンを半減させたが)
   ―――――すべて想定ずみの高等戦略だ!

  *   初めから安部氏は「タカ派というより常識派」と見る評論家
   もいたわけだ。(当たり前のことを言っているわけだから)

>   河野談話、村山談話を容認する姿勢に変えたからである。

⇒   首相前の言い分をそのまま主張したのでは、国内にうけはいい
   かも知れないが―――「国際的には、そうもいかない」
  ・・・北の核や拉致問題が解決してから、というのなら話は別
  だが。
  *   村山談話―――については、こういう国際的状況から、
           今、変えるべき時ではない、という判断。
  *   河野談話―――については、よく首相の答弁を聞いてみれ
           ば、実質、骨抜きにしていることが明らか。
  *   それよりも、「靖国参拝は中止しない」とあくまで通した
    こと、所謂A級戦犯は国内的に犯罪者ではない、と明言した
    ことなど、ハッキリさせている。
  *   そしてその「外交」では、極めて困難な状況にありながらも
    際立った手腕をみせているのだが・・・メディアがちゃんと
    伝えていない。

>   支持率低下の真因は、この「ふにゃらけ」にあり・・・

⇒   確かにこの理由で不支持というのもあろうが―――それは、
   あくまでアカヒなどマスゴミのプロパの成果だろう!

   やはり、今回のアンケート結果の「復党を評価しない」が67
   パーセント―――というのは異常に大きな数字で、大きい。

  *   これも、マスゴミが「さも大問題かのように煽った」効果
    が大きい。(これ自体、それ程の問題ではなかったし、復党
    条件は厳しすぎるほどスジの通ったものだった)

●   とにかくアカヒをはじめとした反日メディアは安倍内閣つぶし
   に躍起となっており、他のマスゴミもそれに煽られている感じ
   が強い。

   安倍政権に欠点があるのは事実だが、今正にマスゴミの
   衆愚政治化を扇情する活動が酷いときだ。
   あくまで冷静に政治を見ていかないと大変なことになる。

●   安部氏は元々・・・・このように「国益のためなら世論の
   支持が得にくいことでもやっていきたい」―――という意味
   での「闘う政治家でありたい」と言っていたのだ。

  *   ただ、今回の復党問題も、メディアの戦略のせいもあって
   か―――説明不足の感じはある。
   ・・・・とにかく、今のメディアは「反安倍政権」の
   感じが強く、メディア対策も大きな問題だ。

馬鹿者

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/12 22:29 投稿番号: [23368 / 28311]
2006/12/12-21:17 「公務員制度が崩壊する」=天下りあっせん禁止に反対−尾身財務相
  公務員制度改革を議論した7日の経済財政諮問会議で、省庁による天下り先あっせんを完全に禁止する民間議員提案に、尾身幸次財務相が「日本の公務員制度は絶対に崩壊する」などと反対したことが12日発表の議事要旨で分かった。
  財務相は、企業でも社員の多くが定年前に子会社などに転出するのと同様、公務員組織も新陳代謝が必要と指摘。「全くあっせん無しに勝手に就職しろと言ったら、50歳から(企業に)恩を売るようになる。公務員制度の根幹である中立性、公平性、国家のために働く意識がなくなる」と疑問を呈した。
************
これの頭には政治家→役人→国民の順序で入っているのか
権力の行使者としての公務員であればこその規制に対し「桶屋と風」の理屈を疑問を呈するとは馬鹿の極みという
穿ち過ぎの反対理由を言うよりは   その穿つ部分をも規制の対象にし   自己の言う中立公正を達するようにすべき
尾の身は鯨なればこそ美味しいが   爺いの尾身は頂けない、

高利貸しは不問 の不思議

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/12 18:51 投稿番号: [23367 / 28311]
ユヌス氏「貧困は平和への脅威」   ノーベル平和賞授賞式(12月10日21時48分)
http://www.asahi.com/international/update/1210/008.html

>06年のノーベル平和賞授賞式が10日、オスロの市庁舎であり、共同受賞した、貧困に苦しむ女性の自立を支えるバングラデシュの金融機関「グラミン(農村)銀行」とその創始者であるムハマド・ユヌス氏(66)にメダルと賞金1000万スウェーデンクローナ(約1億6000万円)が贈られた。同氏は受賞演説で「貧困は平和への脅威だ」と語り、対テロ戦争に走る世界の指導者に警告を発した。

>ユヌス氏は演説で「世界の指導者の関心が貧困との闘いからテロとの戦いへと移行した」と指摘した。「貧しい人々の生活改善に資金を投入する方が、銃に使うよりも賢明な戦略だ」として、イラク戦争に巨費を投じる米国などの姿勢を批判した。



▲私たちの田舎でも見かける看板

  「テロ注意」?!



テロはどこの国の人が仕掛けるの?

  ↓↓↓

ムスリムの人たち



▲ユヌス氏の国はバングラディシュ、イスラムの世界。

イスラムは貧しい人に施すのが教え。

しかし、現実はノー。


   ↓↓↓   その責任   ↓↓↓


ムスリムではないアメリカなどの大国♪



▲なんか、「グレー・ゾーンをなくせ」という今の日本に似ているよな。
http://www.t-pec.co.jp/mental/2002-08-4.htm


// -- -
銀行は、貧しい人たちは、「額が小さすぎる」「担保がない」「読み書きができない」「技術がない」「信用ができない」などの理由で拒絶した。

ユヌスは、身銭を切る覚悟で保証人になった。

6ヶ月後、ようやく銀行から融資の承諾を得る。


銀行は「このお金は絶対に回収できない」と言った。

だが、ユヌスが42世帯に貸したお金は全額返済された。
-- -//
http://shusseuoo.blog12.fc2.com/blog-entry-2.html

Re: 安倍支持率低下は「ふにゃらけ」にある

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/12 15:03 投稿番号: [23366 / 28311]
とりあえず   中川幹事長   二階   松岡   野田   を馘首してからぴしっとしましょう

安倍支持率低下は「ふにゃらけ」にある

投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2006/12/12 14:17 投稿番号: [23365 / 28311]
朝日1面のトップは「内閣支持率続落47%」「復党・改革姿勢響く」とある。
支持率が低下しているとすれば、その最大原因は何か?
復党・改革姿勢ごときものではない。

朝日新聞に屈して、朝日の言う「タカ派」姿勢を崩してしまったからである。
河野談話、村山談話を容認する姿勢に変えたからである。
朝日に「少し安心された」からである。

毅然とした姿勢を崩してふにゃらけてしまえば、他にとりえもなく、支持率低下は当然だ。

朝日のアンケート内容を見ると、不支持の原因として、復党、教育、改革姿勢ETCといろいろあげているが、タカ派のイメチェンにかかわる項目が入っていない。

支持率低下の真因は、この「ふにゃらけ」にあり、朝日もそれを知っているに違いないが、わざと避けている。
いやな新聞だね。

んー

投稿者: yakuto_4 投稿日時: 2006/12/12 10:02 投稿番号: [23364 / 28311]
  大本営発表という言葉の 語源闘争かな..

良いノーベル平和賞と悪いノーベル平和賞

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/12 09:41 投稿番号: [23363 / 28311]
ユヌス氏「貧困は平和への脅威」   ノーベル平和賞授賞式(12月10日21時48分)
http://www.asahi.com/international/update/1210/008.html

>06年のノーベル平和賞授賞式が10日、オスロの市庁舎であり、共同受賞した、貧困に苦しむ女性の自立を支えるバングラデシュの金融機関「グラミン(農村)銀行」とその創始者であるムハマド・ユヌス氏(66)にメダルと賞金1000万スウェーデンクローナ(約1億6000万円)が贈られた。同氏は受賞演説で「貧困は平和への脅威だ」と語り、対テロ戦争に走る世界の指導者に警告を発した。


▲バカピーさまが宗主さまと歩調を合わせる   ド忘れの


   ↓↓↓   悪いノーベル平和賞 ダライ・ラマ   ↓↓↓




 -- - 度々、日本やアメリカ、ヨーロッパ諸国を始めとする世界各地を、世界平和とチベット国家の平和的樹立に関する講演や運動のために訪れている。しかし、訪問の度に中華人民共和国からこれらの国へ対して外交ルートを通じて様々な横やりや妨害が入り、外交問題になるケースが絶えない。 -- -
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%9E14%E4%B8%96




▲バカピーの


   白々しい    ノーベル平和賞報道


が読者を楽しませてくれます♪

子供の人権を無視する私たち

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/12 08:54 投稿番号: [23362 / 28311]
情報当局高官の子供3人殺害、ハマスとの対立か   ガザ(12月11日18時53分)
http://www.asahi.com/international/update/1211/016.html

>パレスチナ自治区ガザ市内にある学校前で11日、6〜9歳前後の子供3人と25歳の男性が何者かに銃撃され、死亡した。警察が犯行グループの行方を追っている。

>子供3人はアッバス自治政府議長派の情報当局高官の子息で、政権運営をめぐる同議長と自治政府を率いるイスラム原理主義組織ハマスの対立が事件の背景にある可能性もある。(時事)


▲「丸腰」の私たちを狙った犯行に


 -- - 政権運営をめぐる同議長と自治政府を率いるイスラム原理主義組織ハマスの対立が事件の背景にある可能性もある -- -


と、チョーのん気な自称・リーディングペーパーのアサピー。


▲抵抗運動は、子供を巻き込んでも

  話題の矛先を他紙に摩り替えて   大満足なメディア   バカピー。



▲派閥抗争に

  子供を巻き込むな!

も言えないメディア     バカピー(わら




◇<パレスチナ>ハマス、ファタハの抗争再燃
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061211-00000146-mai-int
// -- -
  パレスチナ自治区で、自治政府を主導するイスラム原理主義組織ハマスと穏健派アッバス議長の出身母体ファタハの抗争が再燃している。11日にはファタハ系の治安機関幹部の車が銃撃され、子供3人を含む4人が死亡した。背景には、双方による「統一政府」の樹立協議が頓挫していることがある。
(毎日新聞) - 12月11日22時53分更新
-- -//

将軍さま 核の解凍を目指せ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/12 08:12 投稿番号: [23361 / 28311]
6者協議   まず核の凍結を目指せ
http://www.asahi.com/paper/editorial20061212.html#syasetu1

>日本には拉致問題の解決という課題が同時にある。それには核問題での進展が必要であり、日本は5者の結束固めで積極的な役割を果たすべきだ。

▲歴史に向き合えのバカ日が、核反対国は実質日米のみの現実に向き合えず、”5者の結束固め”なる具体性を欠く宗主さまの指令に前のめり。

▲凍結なら議長国さまの勝利。総軍さまは見返りを吊り上げながら、いつでも解凍可能ニダ。

▲なお、第二社説■安倍首相   改革の敵は党内にある、にイタク同感!■日本の敵は国内にある。

Re: 週刊誌までが

投稿者: dkingsan 投稿日時: 2006/12/12 02:38 投稿番号: [23360 / 28311]
ファクトベースで言えば、日経新聞の方が間違いは多いけど、隠蔽がうまいから。
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