Re: 朝日の「騙し」炸裂社説
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/13 14:46 投稿番号: [23377 / 28311]
>何よりも圧倒的な国力の差である。当時の米国のGNPは日本の10倍以上、鉄鋼生産量は20倍以上もあったといわれる。しかも、日本は重要物資のほとんどを米国などからの輸入に頼っていた。冷静に考えれば、勝ち目がないことぐらい分かりそうなものだ。
勝ち目のない圧倒的な相手に、このまま座して死を待つのか、それとも・・・とまで追い込んだのはアメリカ
このアメリカの策略を逆手に取り、そして目の上のたんこぶである天皇家を滅ぼし社会主義国家を建設するため、極右となり革新右翼を名のり敗戦革命に持ち込んだ国内の社会主義者、共産主義者
>あの狂気やその種はこの世界からなくなったわけではない。過ちは今もどこかで繰り返され、戦争の悲惨は続く。
ハイ!間違いなくあの狂気とその種はこの日本からもなくなってはおりません。
朝日新聞が、戦争の責任も取らずに現在も存続しているのがその証左
>そのことを忘れてはならない。
まったくでい
これは メッセージ 23371 (mannen_no_sippo さん)への返信です.
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