欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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過ちなら得意の直視を

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/07 07:35 投稿番号: [13801 / 28311]
社説1   朝日記者処分――許されない過ちだった
http://www.asahi.com/paper/editorial20040807.html

>それだけでも信義違反だが、録音を2人に対して批判的な人に渡してしまった。専門用語や事実関係を確かめるためだったというが、致命的な間違いだったといわざるをえない。この記者は、これまでも医療取材や調査報道で実績を上げてきたベテランである。隠された事実を発掘しようという気負いが、大きな勇み足になったのではなかったか。

▲おわびしながら言い訳するバカ。「ゆるされない過ち」なら廃刊だろうに。

▲バカ成田さんが日テレ視聴率操作で「やったは現場、責任者は経営者」とご高説を絶叫していたようだが。

▲ところで、反日社是のしくみ、朝日内部通報者は存在を許されているのだろうか。

違いを見せる毎日

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/07 07:27 投稿番号: [13800 / 28311]
社説   中国アジア杯   北京五輪ホスト国の自覚を
http://www.mainichi-msn.co.jp/column/shasetsu/news/20040807k0000m070159000c.html

>なぜ、「反日」ブーイングが起きたのか。中国には「愛国無罪」の伝統がある。愛国が目的なら、ルール違反も許されるという考え方だ。天安門事件ではデモ隊が「李鵬(当時の首相)打倒!愛国無罪!」と叫んだ。首相打倒の目的は愛国であるからデモ隊を鎮圧してはならないという意味が込められている。

>かつて抗日戦争を戦った中国では、抗日は愛国だと教えてきた。その後も、小泉純一郎首相の靖国神社参拝や尖閣諸島の領有権問題など、日中間で政治的摩擦が起きるたびに、中国の庶民感情の中では反日と愛国が結びついた。いったんそれがはけ口を見いだすと、「愛国無罪」の思考回路に乗って爆発する。

>日中間に政治問題が存在することは事実である。理性的な交渉によって解決していかなければならない。スポーツの場に持ち込むのは誤りだ。

>アジア杯決勝戦を、勝ったほうも負けたほうも気持ちの良い好試合にすること、それが北京のサッカーファンの桂冠(けいかん)である。

▲少々遅攻ぎみだが正攻法。

▲>>日本の若者たちも、この事実(中国侵略)を知っているかいないかで、騒動への見方が変わってくるだろう。朝日社説<<は「愛国無罪」の典型例。
http://www.asahi.com/paper/editorial20040805.html

▲サッカーにかぎらずなにごとも「愛国無罪」の中国、なにごとも「反日無罪」の朝日。

冷静で普通の質問

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/06 20:51 投稿番号: [13799 / 28311]
ジーコ監督、中国メディアの辛辣質問に冷静対応
http://www.asahi.com/sports/update/0806/121.html

>サッカー・アジアカップは、日本、中国の両監督の記者会見が6日に行われ、中国メディアからは日本のジーコ監督に辛辣な質問が飛んだ。

>まず、「中国には『幸運は3度は続かない』ということわざがあるが、決勝も運に恵まれると思うか」。ジーコ監督は「コイントスなら単なる幸運だろうが、球にはいろいろなものがこもる。運とは練習を積んで呼び寄せるものだ」。

>「中国の大観衆のプレッシャーにどう勝つのか」の問いには、「中国に来た時から感じていて、すでに克服した」。

>また、「中田英らの主力の不在が優勝を逃した時の言い訳になるか」と問われると、「断言しておくが、これが今の日本のベストメンバーだ。彼らの資質と気持ちの強さを信じている」。冷静な口調で切り返した。

▲朝日記者さんよ!たとえ懲戒解雇になっても、格別辛辣でもない、普通の質問を冷静に中国にしてくれない…↓

▲おわびは何度でも続くのか?・審判は大観衆のプレッシャーとお金にどう勝つのか?・反日=愛国の偏狭なナショナリズムの言い訳はあるのか?

ありました!立派な社説

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/06 20:41 投稿番号: [13798 / 28311]
1月23日斜説   内部告発者――もっと保護の手立てを

>勇気をふるって内部から告発した人が、不利な扱いを受けないようにする。社会の健全さを保つためには、そうした仕組みが欠かせない。そんな考え方に立って、内部告発者を保護する公益通報者保護法を政府が今国会に提出する…。「別表」の内容について、内閣府は国民の身体や生命、財産にかかわるものに限るとしており、税法や政治資金規正法で犯罪とされている行為は除外する方向だ。しかし、脱税や政治家の不正を外すことはどうにも納得できない。

▲慈恵会医大が税法違反なら朝日は大助かり大納得のようだが。
 
>通報先についての規定にも、気になるところがいくつもある。マスメディアや消費者団体に通報しやすくする手立ても要る。内閣府案は、外部へ通報した告発者が保護されるには、会社内部への通報では「証拠を隠滅される恐れがある」というような条件を満たすことが必要だとしている。   これでは、告発をしたために解雇や降格などの仕打ちを受けた従業員が会社と法廷で争う時、そうした条件を満たしていたことを原則として従業員の側が立証しなければならないことになる。それほど厳しいハードルを設ける必要があるだろうか。

▲通報したマスメディアが会社内部に逆通報した朝日。逆通報の理由の被害者への説明責任をはたさない朝日。

>会社への嫌がらせやでっち上げを許してはならないが、過度にがんじがらめにして告発をためらわせては元も子もない。

▲がんじがらめに告発をためらわせるマスメディア朝日。

>一方、行政機関が通報を受けても、どう調査し処理したかを告発者に伝える義務は盛り込まれていない。役所が握りつぶしたり、さじ加減をきかせたりすることを許してしまうのではないか。歴史的な立法だ。内閣府は経済界や他官庁に気兼ねせずに取り組んでほしい。

▲告発を受けたマスメディアが握りつぶしたり、さじ加減をきかせたりすることを許す法律。よかったよかった。

朝日新聞 筑紫哲也のおそるべき妄言

投稿者: of_paradise_and_power 投稿日時: 2004/08/06 17:01 投稿番号: [13797 / 28311]
同氏は8/6朝日新聞朝刊の広島平和シンポ「再び築こう核廃絶の流れを」の中で、
「ただ日本も米国のことばかり言えない。中国で南京事件などの問題に反発が出るのは、むしろ近年の方が強い。今の日本側の振る舞いがそういう感情を引き起こしている」と述べている。
中国側の反発が近年の方が強いのは、共産党政権下での反日教育の異常さを物語るものだが、そうしたことへの言及がない。
それどころか「日本側の振る舞い」に非があるとこいつは偉そうにおっしゃっています。
時が時だけに、まるで先のサッカーにおける中国人の度を越した態度までがすべて日本側に原因があると言わんばかりの主張にも取れ、国内で新たな波紋と反発を呼ぶことは必至だ。
筑紫哲也さらし上げ。

報道機関諸兄姉に告ぐ

投稿者: tochanboo 投稿日時: 2004/08/06 13:01 投稿番号: [13796 / 28311]
朝日新聞記者の問題は
あなた方自身の問題である。
このまま、社内処分で済まし
後は、臭い物には蓋で
これ以上の追求無しに
この事件をを終わらせては
それは、あなた方の存在価値を問われる
きわめて重要な事件である。
真摯な追求の姿勢を求めたい。

臭い物には蓋、で済む問題ではない!!

投稿者: tochanboo 投稿日時: 2004/08/06 12:48 投稿番号: [13795 / 28311]
刑事事件も含んでいる問題である。
このまま終わらせてはいけない。
最低窃盗も匂わせているが、
対立者に渡した行為には、
社会常識から考えれば、
金の絡んでいる事は常識として
考えられる事である。
東京地検の奮起を期待する。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20040805it15.htm

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20040806k0000m040162000c.html

http://www.sankei.co.jp/news/040806/sha009.htm

毎日も、朝日のことだと…

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/06 12:29 投稿番号: [13794 / 28311]
<朝日新聞社>取材源漏らし、記者を退職処分
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/mass_media.html?d=06mainichiF0806m162&cat=2&typ=t

>同社広報部によると、退社処分は懲戒免職に次ぐ重い処分だが、退職金は支払われるという……。企業の不祥事など不正を追及する立場にある報道機関は一般企業よりも高い倫理を求められるにもかかわらず、社内で起きた問題を自主的に発表しなかった点だ。これでは、不祥事を起こした取材先の企業から「朝日も不祥事を隠そうとしたではないか」と批判されてもやむをえない。

▲”「反米」発言―朝日や毎日のことですか”と「反米」で舎弟扱いされた毎日の逆襲。

▲身内に甘い退職金支払いや隠蔽まで批判。

朝日の偽善的毅然

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/06 07:50 投稿番号: [13793 / 28311]
全面斜説   原爆の日――再び人道の危機の時に
http://www.asahi.com/paper/editorial20040806.html

>こうした無差別爆撃は、20世紀の戦争の非人道性のもっとも分かりやすい象徴だろう。先例となったのは、スペイン内戦中の37年に独軍機が行ったゲルニカ攻撃であり、日本軍機が38年から中国の重慶に対して繰り返した大空爆だった。それらがドレスデンへ、東京大空襲へとつながり、結局、広島と長崎への原爆投下に行き着く。

▲さりげなく?東京大空襲・原爆投下と同列においた軍事目標重慶爆撃の「無差別爆撃」「大空襲」はもっとも分かりにくい象徴。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~SS777/

>中国をはじめ、日本が侵略したアジアの国々との和解を十分進めてこなかったことも痛い。アジアには「原爆投下はわれわれの解放をもたらした」とする受け止め方があるのも事実だ。日本の核武装への警戒の目も忘れてはならない。中国との和解を進めつつ、中国に核の廃棄を求める。同時に、アジアの人々と肩を組んで、米国をはじめとする他の保有国にも廃絶を迫る。そんな日本の姿を見たい。

▲相互問題でもある和解をことさら拒否し「反日」=「愛国」となる偏狭なナショナリズムの近隣諸国とその伴走者となった朝日が痛い。「朝日が毅然としていたら」とする受け止め方があるのも事実だ。(朝日レトリックの便利さ!)

▲「中国との和解を進めつつ、中国に核の廃棄を求める」とは一体何ですか(苦笑。宗主さまに毅然を示した朝日なら現実のテロを無視して大義無差別攻撃を仕掛けた「米国との和解を進めつつ、米国に核の廃棄を求める」のが筋。そんな朝日の姿を見たい(苦笑。

『ご注進』ぐせ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/06 07:48 投稿番号: [13792 / 28311]
取材MDを第三者に渡す、朝日記者2人を処分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040805-00000015-yom-soci

>朝日新聞社が社内調査したところ、社会部記者が、取材の会話を約束に反して録音した上、それをダビングしたMDを前所長らと”対立する別の関係者に提供”していたことが判明した。

>君和田専務は「『取材先との信頼関係』『取材源の秘匿』は最重要の倫理。あってはならないことが起き、重く受け止めている。関係者におわびし、改めて取材倫理を社内に徹底する」としている。

▲『取材先との信頼関係』『取材源の秘匿』は当然。

▲ただし、”対立する別の関係者に提供”の『ご注進』は朝日のあるべき最重要の倫理?

朝日の反日は我慢ならない

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/08/05 12:43 投稿番号: [13791 / 28311]
asahi_comlikは本日より、朝日が目の敵にしている2chに移動します。

中国の厳命スルーの朝日

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/05 07:38 投稿番号: [13790 / 28311]
社説1   中国の「反日」――たかがサッカー、されど
http://www.asahi.com/paper/editorial20040805.html

>そうであれば、スタンドの「反日」をいたずらに過大視することは賢明ではない。むしろ考えるべきは、なぜ日本が標的として使われやすいかだ。歴史の和解に魔法のつえはないが、歴史のとげを抜くことは今日の政治家の責任である。

▲こらえきれずに斜説に登場。だからといって、そのまんま>>中国外務省孔局長は同時に「日本のメディアが一部の人の行為を大げさに報じ、政治問題化させているのは遺憾だ」とも述べた。<< のスルー版。
http://www.asahi.com/international/update/0805/002.html

▲音量が絞られ、カメラの方向が限定され、珍妙な解説を聞かされてもTV映像はそれなりに正直。日本のメディアにはテレ朝も含まれているのだが。

>中国はもはや、若者の気持ちを共産党が力で押さえ込める国ではないし、そうした変化は歓迎すべきだろう。

▲慎太郎の文脈中の発言許さぬ朝日なら、これは暴徒歓迎。超”偏狭なナショナリズム”、超”偏向教育”の宗主さまに朝日は得意の用語を封印。

▲"歴史は正視、スタンドは斜視"しろと厳命されても。スタンドを正視した新聞論調↓

[アジアカップ]「“愛国”教育が生んだ反日民族主義」
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20040804ig90.htm

>こうした偏狭なナショナリズムは、中国政府自身が育てたものだ。   「反日シンドローム」――。こう形容したくなる程、中国で反日感情が高まったのは、一九九〇年代半ば以降のことである。とりわけ戦後五十年の節目となった九五年、江沢民政権は、「愛国団結」を訴える「抗日戦勝キャンペーン」を大展開した。

>新聞、テレビは、旧日本軍の侵略、残虐行為を検証する報道であふれ、その後、「反日」は愛国教育の基調となる。アジアカップのスタンドを埋めたサポーターの大半は、この「愛国世代」の若者たちだ。彼らにとって反日は、「自明の理」という感覚になってしまった。

>共産党独裁政権の正統性と求心力を維持するため、江沢民指導部は、「愛国教育」を通じて日本に対する民族的反感を増幅させた。中国の若者の間で、反日が不満のはけ口になりがちなのは、体制批判が許されない中国国内の問題の反映でもあるだろう。


【主張】サッカーアジア杯   五輪開催の資格あるのか
http://www.sankei.co.jp/news/040805/morning/editoria.htm

>このような事態になった背景は複雑だ。反日愛国主義教育の影響や、経済成長に伴う大国意識の広がりに加え、大卒者でも就職難という現実社会への不満が若年層に強く、日本がそのはけ口になっているとの指摘もある。自国チームへの応援は大いに結構だ。ただ相手チームの選手やサポーターに不安や不快感を抱かせるようでは開催国として失格だ。中国人サポーターの行動と当局の無為無策は、四年後の北京五輪開催資格へ疑問の声を呼ぶ。日中戦での改善を期待する。

さすがに

投稿者: aodousin 投稿日時: 2004/08/05 06:06 投稿番号: [13789 / 28311]
http://www.asahi.com/international/update/0805/002.html

「日本のメデアが一部の人の行為を大げさに報じ、政治問題化させているのは遺憾だ」とのこと、
こんど細田君も靖国について同じ言葉をこの新聞へ掲載されたら如何か。

善処とは俺のことかと毅然言い

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/04 16:43 投稿番号: [13788 / 28311]
サッカーアジア杯反日感情問題で中国側に善処申し入れ
http://www.asahi.com/politics/update/0804/005.html

>一方、川口外相は同日の衆院外務委員会で、今回の事態について「中国のファンの方にもう少し考えてほしい。遺憾である」と表明。民主党の松原仁氏が、中国の日本についての教育が理由のひとつではないかとただしたのに対し、「そういう問題意識は持っている」と答えた。

▲「両国の教育の問題」文科相 はやっぱりねつ造報道。  
http://www.asahi.com/politics/update/0803/010.html

▲「日本の中国についての教育が理由」としたいフェア?な新聞どうした。

×両国、○中国の教育(報道)の問題

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/04 09:07 投稿番号: [13787 / 28311]
Ojinさん横レス失礼。

▲同日同一記事の読売版>>河村文部科学相は閣議後の記者会見で、「スポーツに政治的なものを持ち込まない大原則について、中国政府も十分対応してほしい。2008年に北京五輪を控えており、中国政府も考えていると思う」と指摘した。<<とアサピー君報道の「両国の教育の問題―文科相」は朝日の願望記事か「反日」報道の宗主さまへの免罪符。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040803-00000306-yom-pol


小泉首相、アジア杯の反日問題で「温かく迎えてほしい」
http://www.asahi.com/politics/update/0803/019.html

>小泉首相は3日夜、中国で開催中のサッカー・アジアカップで、地元市民が反日感情をあらわにしている問題について、「スポーツは友好の祭典ですから、温かく日本の選手も外国の選手も迎えていただきたい」と述べた。首相の靖国神社参拝が反日感情の高まりの一因だとの見方については「そういうことだけじゃないと思う。スポーツにあまり政治的な意識を持ち込まない方がいいんじゃないでしょうか」と語った。首相官邸で記者団の質問に答えた。

▲後追い記事では 「両国の教育の問題」は隠蔽。「首相の靖国神社参拝が反日感情の高まりの一因だとの見方」との取材記者団は朝日、毎日のことですか。

▲「大人がムキになる愚」国旗・国歌と主婦層や受験生に教宣しても、「反日」サポーターってほとんど中国の大人でしょうに。
http://www.asahi.com/edu/nie/kiji/kiji/TKY200404090173.html

つかの間の喜びに浸る

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/08/04 08:38 投稿番号: [13786 / 28311]
>> 8 月 1 日、
>>ケリー氏支持49%、ブッシュ氏に差広げる   米世論調査
http://www.asahi.com/special/usaelection/TKY200408010183.html

>>米誌ニューズウィーク(電子版)は7月31日、ケリー上院議員が民主党全国党大会で大統領候補に指名されたことを受けて実施した世論調査結果を発表した。ケリー氏の支持率は49%となり、共和党のブッシュ大統領の42%を7ポイント上回り、3週間前の前回調査よりその差を4ポイント広げた。消費者運動家のラルフ・ネーダー氏は3%だった。


▲アサピーの期待感の表れ。

翌日、時事通信(↓)の報道が印象的でした(爆

◇ケリー氏支持、47%に低下=大統領に逆転許す−米世論調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040802-00000246-jij-int
// -- -
  【ワシントン1日時事】米ギャラップ社とCNNテレビ、USAトゥデー紙が1日発表した世論調査結果によると、民主党の大統領候補に指名されたケリー上院議員の支持率は47%で、ブッシュ大統領が50%だった。無所属で立候補予定の消費者運動家ラルフ・ネーダー氏を加えた場合でも、ケリー氏46%、ブッシュ大統領50%、ネーダー氏2%だった。   (時事通信)
[8月2日11時2分更新]
-- -//


▲あげくの果てにサンケイまでもが・・・

◇米大統領選挙   ブッシュ氏が支持率リード   ケリー氏正式指名の直後でも…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040802-00000019-san-int
(産経新聞)[8月2日15時4分更新]


▲そして2日の夜になって、他社に遅れて、シブシブ報道するのでした(↓)。

アサピーどのは、その報道を覆せざるを得ないという屈辱とサンケイにさえも抜かれるという屈辱に、さぞ腹が煮え繰り返ったことでしょう♪


>ブッシュ、ケリー両氏の接戦続く   CNN世論調査
http://www.asahi.com/international/update/0802/014.html

>米CNNテレビは1日、ケリー上院議員が民主党の大統領候補に指名された直後に実施した世論調査結果を発表した。登録済み有権者ではケリー氏の支持率はブッシュ大統領を3ポイント上回ったが、逆に投票に行くつもりの有権者ではブッシュ氏の支持率がケリー氏を3ポイント上回った。いずれも誤差の範囲内で、同テレビは指名直後の「急上昇」は見られないと報じた。

>調査はケリー氏が29日に指名受諾演説をした直後の30、31日の2日間、同テレビとUSAトゥデー紙、ギャラップ社が成人1011人を対象に共同で実施した。 (08/02 21:03)

異論出るでもなく、ただ見てるだけ

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/08/04 08:17 投稿番号: [13785 / 28311]
> 8 月 3 日、政治欄
>重慶の「反日」行為、「両国の教育の問題」   文科相

>今大会では、日本チームの試合で君が代が演奏されるときに観客が座っていたり、日本人サポーターに観客からゴミが投げつけられたりしている。


▲どーしたアサピーどのと日教組。

「日々の積み重ねを期待した結果」

と言わないところが反日的だね。



▲石原都知事発言はおかしくても(↓)、宗主さまに対してはおかしく感じない主婦の友の、アサピーと日教組のお二方でした。

>>なぜ忌避わからない
http://mytown.asahi.com/tokyo/news02.asp?c=5&kiji=646

内ゲバなみの冷たさ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/04 07:45 投稿番号: [13784 / 28311]
社説2   橋本派騒動   一つの時代が終わって
http://www.asahi.com/paper/editorial20040804.html

>橋本派の落日は自民党政治の落日を告げるものでもあろう。橋本派の牙城(がじょう)と言われた道路公団や郵政事業に民営化という刃を突きつけた小泉改革は、これまでの自民党政治の否定だった。

▲宗主さまの古い友人、同志の橋龍に冷たい台詞。しかし、だからといって、小泉改革までヨイショの朝日。

>それを喝采(かっさい)した有権者は同時に、小泉改革の行方に不安も抱いている。「国土の均衡ある発展」を旗印に国費を大盤振る舞いした田中派的な政治はごめんだが、貧富の格差や都市と地方の落差が広がるのも困る、といった気分だろう。

▲さすがに「気分だろう」との主観・情緒用語で中立風味を見せたがその結語……。

>田中派的政治に代わるものは何か。それはまだ定かではない。

▲昨日の社説で愚直岡田氏>>「憲法を改正して、国連安全保障理事会の明確な決議がある場合には海外での武力行使を可能にし、世界の平和維持に日本も積極的に貢献すべきだ」 <<をなんの論拠も示せず情緒的にトンデモ発言化に踏み込んでしまったのは自らまねいた社説の試練。
http://www.asahi.com/paper/editorial20040803.html

▲ノーコイズミで岡田が駄目なら社共しかない。毅然↓として「定か」にできない朝日。

▲毅然(きぜん):日本が中国に対して使うのは誤用。中国が日本に対して使うのは正解。
http://www.asahi.com/international/w-watch/TKY200407290197.html

↓鋭いところ突いてますね

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/08/03 22:48 投稿番号: [13783 / 28311]
さらに、朝日の社説では批判が中心で、「ではこんな考えはどうか」というようなことはありませんね。何でも反対の旧社会党と共産党と一緒です。また朝日の記事全般で言えることは、主語が無いのです。例えば「否定的なな考えもある」「などの意見がある」「との反発が強い」等等挙げればきりが無いが、これらの言葉に対して「誰が」が無いのです。こういう場合、他紙の記事を見て同じなら正しいと思え、違えば朝日の個人的な意見だろうと解釈してしまうのです。最近は朝日の記事を読んでも、多分偏向されているだろうと先入観が先に立ち、そのまま受け入れられないですね。こうなると新聞としての価値は少なくなって、同人紙としての役割が大きいと感じます。

朝日社説によくある表現

投稿者: kotancoro201 投稿日時: 2004/08/03 19:59 投稿番号: [13782 / 28311]
>強制連行は、バイアスのかかった造語であることが、あきらかですが

>   強行採決という言葉も、マスコミが良く使う割には、もう一つ意味がわからない。

  「連行」という言葉自体、「強制」の意味を含めていますから、「連行」にわざわざ「強制」なる修飾語をつけて、必要以上の強調、場合によっては洗脳を行えるわけですね。

  これは、今年の流行語大賞になるかもしれない「自己責任」についても同じことがいえますので、産経・読売陣営も、ときたま、朝日と似たようなことをします。

  自分が朝日を読んで感じるのは、朝日新聞の社説が、他紙にくらべて、極めて「主観的」な修飾語が使われるていることです。

  例をあげますと、
「むやみに」
「やたらに」
「やみくもに」
「ことさらに」
「まえのめりに」

  こういった言葉が、外交・軍事問題を扱った社説の場合、必ずと言って良いほど、出てきます。

  何がどのくらい「むやみ」なのか「ことさら」なのか、書いた本人の尺度でしか測れないのですが、『読者の不安を煽る』ための言葉として重用されています(笑

>強行採決は造語(私もそう思います)

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/08/03 19:15 投稿番号: [13781 / 28311]
  朝日偏向マスコミや民主党、共産党などの左翼勢力が好んで使うこの言葉の意味を良く考えてみると、まず「強行」とは、無理だと思っても思い切って行う事。反対を押し切って-する。という意味だが、民主党などの国会での態度を見れば明らかなように、不利となれば国会を欠席したり審議拒否を常套手段で行っている。首相が「審議に応じないのは責任政党としての責務の放棄だ」と述べているように、己の非を他人に押し付ける愚劣な人間の行う行為だ。したがって審議拒否による採決は強行とは言えない。また「無理だと思っても思い切って行う」事でもない、可能と思うから採決すのであって、これを「強行」というのも朝日流のこじ付けというものだ。
  以上、私も強行採決という言葉は左翼勢力が対抗手段が無く逃避した時に使う特別な造語と思っています。

強行採決は造語

投稿者: tocvillieuse 投稿日時: 2004/08/03 11:25 投稿番号: [13780 / 28311]
   強制連行は、バイアスのかかった造語であることが、あきらかですが

  強行採決という言葉も、マスコミが良く使う割には、もう一つ意味がわからない。

  非難の意味で使っているが、要するに、議場が騒然とした中での採決というだけではないのか。

  野党が騒ぐときは、採決をすべきではない、といっているように聞こえる。
  そうだとすれば、まったく野党寄りに、バイアスのかかった、不適切な言葉だとおもうが、
  実際のところはどうなのか、知っている人はおしえてほしい。

それなりに分かる人々

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/03 08:50 投稿番号: [13779 / 28311]
社説1   岡田発言――党首の重みを自覚せよ
http://www.asahi.com/paper/editorial20040803.html

>「憲法を改正して、国連安全保障理事会の明確な決議がある場合には海外での武力行使を可能にし、世界の平和維持に日本も積極的に貢献すべきだ」 米国の議会関係者らを前に、先週ワシントンで行った講演のなかで、岡田氏はそう語った。憲法を改正し、自衛隊の存在や国際平和活動を明文化するという議論なら、それなりに分かる。だが、海外で武力行使をしないという現憲法の大原則を変えることは決して許されない。そんな改憲を国民も望んではいない。

▲論憲はそれなりに分かる?朝日が、論武は決して許されないと絶叫。

▲「そんな改憲をプロ市民も望んでいない」なら、それなりに分かる。自己都合の「国民」の重みを自覚せよ。

▲宗主さまの台湾への武力行使は宗主さまの定義で海外ではないので朝日はそれなりに分かる。

民主代表が「武力行使発言」を説明、テレビ朝日の番組で
http://www.asahi.com/politics/update/0803/005.html

>民主党の岡田代表は2日夜、テレビ朝日の番組に出演し、訪米中に憲法改正したうえで国連決議があれば海外での武力行使は可能との考えを示したことについて、「ヒトラーのようなけしからん指導者や国が出てきた場合、最初は話し合い、経済制裁、しかし最後は武力で押さえるというのが国連憲章の一番大事な部分だ。そこに日本は今、憲法があって参加できない。日本だけがただ乗りするのではなく、世界が汗や血を流す時にきちんと参加すべきだというのが私の考えだ」と真意を説明した。また、岡田氏は「国民は一国平和主義に慣れ親しんでいるから、簡単ではないと思うが、政治がしっかり国民と対話しながら、そういう方向に向かって進まねばならない時期にきている。悪い国をしたい放題させて手をこまぬいているのが立派なことだろうか。これだけ大きな日本になってそれだけでいいのかという私の問いかけだ」とも説明した。

▲愚直でいくしかない(6月3日社説)と朝日に激励された岡田が愚直に発言はそれなりに分かる。

▲それなり発言「悪い国をしたい放題させて手をこまぬいているのが立派なことだろうか」の一般論(岡田センセイちっとも愚直ではない?)。「悪い国」をそれなりに分かった朝日が噛み付く気持ちもそれなりに分かる。

▲この記事岡田発言に当惑し、発言そのものより民主党内の不一致を問題視していた朝日の気持ちもそれなりに分かる。

▲ケリー候補も米国安保問題は国際機関に左右されないと言明済み。ケリー応援の朝日はこれもそれなりに分かる?

▲「たとえ国連原理主義でも論武はいけません」の近隣諸国ならぬ国際社会への論拠が必要なことは朝日もそれなりに分かる。しかし、だからといって、もともとない論拠を示せなくて絶叫した朝日もそれなりに分かる。

困った?ニュース

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/03 08:48 投稿番号: [13778 / 28311]
①『日本の謝罪不要』に圧力   『対日関係新思考』中国で出版禁止
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kok/20040801/mng_____kok_____004.shtml

>著者は共産党機関紙、人民日報の評論員、馬立誠氏。馬氏は一昨年末「日本の軍国主義復活はない」「中国人の対日観は感情的で未来を見ていない」とする「対日関係新思考」を雑誌に発表。馬氏に「売国奴」の批判が殺到し、中国内での大論争に発展した。馬氏は自説を著書としてまとめ、ことし二月に日本語版「日本はもう中国に謝罪しなくていい」を日本で出版した。中国語版は「謝罪を越えて・対日関係新思考」と題し、八月にもまず香港で出版する予定。出版社は、中国本土での出版許可も求めて、中国外務省に申請したが、七月末に「不許可」の決定が下った。馬氏への批判や政治的圧力が続き、馬氏は活動拠点を香港に移した。日中間の「新思考」が始動する日まで、まだ遠い、といえそうだ。

▲朝日の存在理由を改めて問われる問題?はスルー。

②アジア杯会見で中国人記者、台湾問題提起
http://www.nikkansports.com/ns/general/f-so-tp0-040802-0028.html

>2日に済南で開かれた日本代表のジーコ監督の記者会見中、メディアガイドの中国領土表記に台湾が含まれていなかったことに中国人記者が疑問を呈する質問をした。すかさずアジア・サッカー連盟(AFC)の進行役が「サッカーに関係ない」として質問を打ち切った。報道陣向けに配布されるガイドの地図では、大会の開催4都市を示すため、中国領土を黄色に色分けしたが、台湾は他と同じ灰色にしてあった。

▲共同配信・関連紙日スポまで報道の黄色い質問を朝日はスルー。

▲「中国がホスト国なので、ほかの国と一緒だと見分けづらいからでは」とのジーコ監督の采配が正解。>>サッカー界では、中国と台湾は別個の独立した協会と代表チームを持っており、アジアカップの予選には台湾も参加していた。<<
http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20040802ie25.htm

③親日作家を在宅起訴   名誉毀損容疑
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/27/20040727000071.html

>ソウル高等検察庁の鄭現太(チョン・ヒョンテ)検事は27日、虚偽の事実を流布し独立運動家の故・金九(キム・グ)先生の名誉を毀損した容疑で、「親日派のための弁解」の著者で親日作家であるキム・ワンソプ(41歳)容疑者を在宅起訴したと明らかにした。

憎悪丸出し、楽しい朝日記事

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/08/03 08:30 投稿番号: [13777 / 28311]
まず、8/3産経から(記事全文は下記URLで)
http://www.sankei.co.jp/news/morning/03pol001.htm
>■「いろいろ発言」逆手   首相挑発(産経)
民主党の岡田代表らは政権担当能力の高さをアピールしたが、強気一辺倒の首相の答弁を前に政権運営を追及し切れなかった。この日は自民党内から今国会の開会日に外遊中だった岡田氏の「敵矢」をとらえて批判が相次いだ。
▲産経記事はこのあと岡田氏と首相の発言をそのまま伝えている。

では、今朝も楽しい朝日新聞の記事を探しましょう。
8/3朝日2面
>■小泉流答弁変わらず
  ■原稿棒読み、はぐらかし
小泉流答弁は変わらなかった。民主党の岡田代表らは「民意」を背に年金改革法の撤回やイラクからの自衛隊撤退を求めたが、首相の原稿の棒読みと従来の説明の繰り返しに終始。時に、はぐらかし、切り返しを織り交ぜる手法で、野党の追及は肩透かしに終わった。
▲原稿の棒読み?   朝日の言いたいのは首相に、もっと笑ったり怒ったりと、ヒョットコやおかめの表情をしながら答弁して欲しかったという事だ。朝日に喜ばれるには感情を織り交ぜ、首相も役者にならなきゃあ駄目らしい。

※以下の記事は怒って記事を書いたようで、熟語が前後して意味が判りづらいので直しました。
>選挙の最中、自民党が新聞各紙に掲載した民主党批判の全面広告について、民主党の前原誠司「次の内閣」外相から事実と違うと指摘されると、首相は「私は民主党から常に批判されている。民主党は批判になれていなせいか、批判されるとお怒りのようだ」と切り返した。
▲ここで、首相は一本勝ちだ。しかし、笑っちゃいますね。民主党相手に首相は漫才を一席ぶっていただいた訳ですね。これだから朝日の記事は楽しいね。もっとも記事をお書きの方は怒り心頭の様子が浮かびます。
>最後は批判を浴びた「人生いろいろ」発言をもじって、「政党間の批判もいろいろだ」。答弁書の棒読みが多かった首相が顔を上げて力を込めた数少ない場面だった。「首相は最近、タレントや著名人と会うのに忙しいようだが、首相が今なすべき事は、国会審議を通じて国民への説明責任を果たす事だ」。
▲こういう国会記事で、首相の細かな仕草を実況中継っぽく、皮肉たっぷりに書くのは、他紙ではなかなか見られない。そういう意味で朝日は貴重な存在だ。そして、ちゃんと「タレント…   」と重箱の隅を突付くのも忘れない。もっとも、これは岡田代表が、国会開会日に外遊中であった事を批判された事への敵討ちということだね。
民主党のポチとしての努めですか。

靖国反対休戦の知恵

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/02 12:03 投稿番号: [13776 / 28311]
社説1   アテネ五輪――古代の知恵に学びつつ
http://www.asahi.com/paper/editorial20040802.html

>古代ギリシャでオリンピックが始まったのは、都市国家が争う戦乱の時代だった。戦争をやめるには、競技会を開いて敵も味方も参加したらいい。そういう考えが支持されたのだろう、ローマ皇帝が廃止するまで千年以上も続いた。期間中の「聖なる休戦」を告げるために、使者がすべての参加国をまわった。

▲朝日もたまには良いことを言う。

▲たとえ宗主さまの厳命があっても、朝日は靖国反対休戦の年。

▲ただし、競技会中でも他国の国旗国家にブーイングの某市市民の知恵はスルー。

地球市民の予想屋

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/02 11:45 投稿番号: [13775 / 28311]
高成田   享   ケリー候補は勝てるか
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040802.html

>米国内の世論調査をみると、ブッシュ、ケリー両候補とも互角の戦いだが、もし、世界世論調査があれば、ケリー候補の圧勝だろう。というよりも、ブッシュ再選はなんとしても阻んでほしい、というのが「世界世論」ではないか。それでは、世界の期待を背負ったケリー候補は勝てるのか、考えてみたい。

▲ありもしない「世界世論」。ありふれた予想をくだくだ述べた結語。

>列挙していくと、ブッシュ氏のほうが有利な材料が多い。だから、選挙の情報をいろいろと集めていくと、ブッシュ再選という予測になってしまう。ところが、先日、民主党支持の米国人と話していたら、「ケリーが有利ですよ」と、こともなげに予測した。「前回、ゴアに投票した人が今回、ブッシュに入れる可能性は少ない。ところが、前回、ブッシュに入れた人で、今回はケリーに入れるという人はたくさんいる」とその理由を語った。いろいろな要素を考えるよりも、シンプルに考えた方が当たるかもしれない。ということで、期待も込めて、予測はケリー氏にかけてみようか。

▲「世界世論」を引っ張り出しておいて自分の国籍忘れケリー氏の極東政策の検討皆無。

▲なぜ朝日とバカ成田論説委員がケリー支持なのか説明責任はたさず、民主党支持の米国人の話でチョン。

お友達の軍団

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/08/02 09:04 投稿番号: [13774 / 28311]
> 7 月 31 日、国際欄
>武装パレスチナ人、米国人ら外国人3人を一時拉致
http://www.asahi.com/international/update/0731/002.html

>ヨルダン川西岸パレスチナ自治区ナブルスからの報道によると、ナブルスで30日、外国人3人がパレスチナ人武装グループに拉致され、数時間後に解放される事件があった。被害者の国籍について、ロイター通信は米、英、アイルランド人と伝えているが、AFP通信は米、独、フィンランド人とするなど複数の情報がある。

▲アサピーどの、「治安が行き届いた国パレスチナ」も波状ですな。

憎しユダヤ人を連呼するもユダヤ人が第3国の人たちを拉致したことは一度もなし。

・・・けど、ユダヤ人憎し(わら




>一方、ヨルダン川西岸のジェニンでは31日未明、アルアクサー殉教者軍団のメンバーが二つの自治政府庁舎内に放火した。市長が同軍団メンバーへの給与支払いを拒んだことなどに反発したという。 (07/31 11:43)


▲おいおいアサピーどの、

  「市長が同軍団メンバーへの給与支払いを拒んだことなどに反発」

って、何で問題にならないの?????
アサピーどの、パレスチナ過激派のアルアクサ殉教者旅団がいつから平和軍団に鞍替えしたのでしょう?????

▲いいですねぇー、国家・国旗にも起立しない教育が、実にしっかり思考にも行き届いているじゃ御座いませんか(爆

ワンさまの提灯持ち

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/01 17:07 投稿番号: [13773 / 28311]
藤原秀人(編集委員兼論説委員)   新大使はただの伊達男ではない
http://www.asahi.com/international/w-watch/TKY200407290197.html

>そんな体験をした王氏(次期駐日中国大使)の性格を一言で言うならば、名前の通り「毅然」である。日本ではやたらと、「日本政府は毅然として中国に交渉すべきだ」などというが、本来「毅然」とは、しっかりした意志に基づき事に当たることだろう。王氏に接した人がみな口にするのが「原則を譲らない」という印象だ。だから、日中交渉のときにはぶつかることも少なくない。手強い日本大使になるのは間違いないだろう。とはいえ、中国政府が有力な外相候補である王氏を起用するのは、対日関係にかける意欲の表れだ。日本にとってもチャンスだと思いながら、王氏を迎えたい。

▲日本ではやたらと聞くはづの「日本政府は毅然として中国に交渉すべきだ」を朝日からほとんど聞いたことが無い。

▲就任前のワンさまに北京でお目通りいただき、「手ごわい日本大使」を熱望する毅然?とした朝日。

▲なお、社説に現れた毅然(きぜん)の使い方……。

△自治体は毅然とした姿勢で(不法投棄業者に)臨んでほしい。4月24日04社説
△ひたすら「毅然(北朝鮮に)」だけを求める論調も盛んだが、毅然の先に戦争が待っていても構わないというのか。私たちは深く憂慮せざるを得ない。5月3日03社説
△北朝鮮側には全面的な情報開示(拉致者)を毅然と要求することである。9月28日02社説
△日本でも社内ばかりを見て株主の利益が眼中にない取締役会や、顧客企業に毅然とした態度をとらない監査法人などの問題点が、企業の犯罪や不祥事の中でしばしば明らかにされてきた。6月18日02社説
△この問題(防衛庁に情報開示を求めた地球市民のリスト)にどれほど毅然たる態度を取るかどうかは、小泉内閣が本質的に国民に顔を向けた政権であるかどうか、を示すことになるだろう。 6月5日02社説
△中国側の主張(瀋陽・領事機関の公館の不可侵)が理に合わないことは明らかである。しかし、いたずらに対立をあおるべきではない。日本政府にはあくまでも冷静に、そして毅然として、要求を貫き通してもらいたい。5月11日02社説
△日本は、米国に対しても毅然(鉄鋼輸入規制に)とした態度を取るとともに、他の国から後ろ指をさされないようにすることが大事だろう。3月7日02社説

▲つまり、米国・小泉・企業犯罪・廃棄物には毅然とした使い方。

▲北朝鮮・中国には偽善とした使い方。朝日に 「しっかりした意志に基づき事に当たる」のが毅然と言われても?

露骨な「反米」、治安混乱に大歓声

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/01 07:52 投稿番号: [13772 / 28311]
社説2   イラク再建――ジレンマを解く道は
http://www.asahi.com/paper/editorial20040801.html

>北大西洋条約機構も、イラクの治安部隊を訓練する部隊を間もなく現地に送ることを決めた。サウジアラビアはイスラム諸国部隊の派遣を提唱している。 「米英が操る暫定政府の協力者は敵だ」というのが武装勢力の主張だ。しかし反米に共感する人々の間にも同胞を殺傷することへの反発が広がっている……。暫定政府のアラウィ首相が周辺諸国を歴訪し、協力を取り付けた。肉付けはこれからだが、アラブ諸国もイラクの安定を助けるべく、米国に対する明確なメッセージを発する時だ。

▲「反米」メッセージがジレンマを解く道???30人体制の社説陣も1スポーツ記者なみ。

▲スポーツ記者が見出しつければ”朝日新聞社説   露骨な「反米」、治安混乱に大歓声”となるが。

こらえきれずに…

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/08/01 07:51 投稿番号: [13771 / 28311]
アジア杯サッカー場、露骨な「反日」   PK外すと大歓声
http://www.asahi.com/sports/update/0731/182.html

▲さすがに消えた「判官びいき」。

▲こらえきれずに、重慶の中国人のめちゃくちゃな反日ぶりを報道。(省略)
しかし、だからといって(苦笑。

>〈重慶〉日中戦争時に国民政府の臨時首都となり、日本軍の激しい爆撃を受けた。中国側資料によると、38〜43年に日本軍機延べ9500機が出撃して2万1500個の爆弾を落とし、市民2万6000人が死傷。41年6月5日の爆撃では、防空壕(ごう)の中にいた多数の市民が死亡したとされる。爆撃の被害に対し、日本政府を相手取って訴訟を起こす動きも出ている。

▲記事中の機関紙「中国青年報」の表現を借りれば”日本の左翼勢力の政治とスポーツを混同させる卑劣な行為”。

「不利な判定はいい勉強になった」中村俊輔=サッカー日本代表
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040801-00000001-spnavi-spo

>以下は試合後の、中村俊輔選手のコメント。「(今日のレフェリングについて)後ろから当たられても、ぜんぜん取ってくれなかった。向こうは足を蹴ってきても、逆にこちらがファウルを取られることもあった。ジャッジも(会場の)雰囲気もおかしかった。ちょっとイライラしたけれど、それでも上に進めてよかった。ワールドカップ予選もあるし、いい勉強になった。

▲選手はいい勉強でも、日本サッカーの当局者はレフェリングまたは審判の選定法についてアジア杯当局者にアピールする番。沈黙・不作為は責任回避。朝日さん、得意の日本当局者の不手際突いて。

ぜひ朝日でも記事にして欲しい。

投稿者: chottolll 投稿日時: 2004/07/31 23:22 投稿番号: [13770 / 28311]
アジアカップ・サッカー、
日本人、日の丸振ってリンチうける
http://www.sankei.co.jp/databox/Wcup/jpeg3/2004_AP450724.jpg
http://www.sankei.co.jp/databox/Wcup/jpeg3/2004_AP451724.jpg
http://www.sankei.co.jp/databox/Wcup/jpeg3/2004_AP452724.jpg

4日遅れで二段差スルー

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/07/31 18:02 投稿番号: [13769 / 28311]
ジェンキンス氏「ひとみ連れ帰れば褒美に車」   中山参与
http://www.asahi.com/special/abductees/TKY200407300383.html

>中山参与はまた、一家の再会場所として当初、金正日(キム・ジョンイル)総書記らが北京を挙げていたことに関して、ジェンキンスさんが「ひとみを平壌に連れ帰れば、車がご褒美にもらえるはずだった」とジャカルタで語ったことも明らかにした。政府関係者によると、6月5日に飛行機で北京に入り、8日にひとみさんとともに平壌に戻る日程が検討されていたという。(07/31 06:15)

▲各紙27日報道↓、朝日スルー記事が今ごろ単独会見記事で出てくる不思議。格別の新情報もないのに各紙の「北京再会なら」表現だけは微妙にスルー。

▲当時テロ朝ワイスク?(エロ監督と平家蟹解説者の番組)で官邸筋から出たガセねたでジャカルタ再開を正当化するための情報と解説。

北京再会なら連れ帰る予定だった…北朝鮮が褒美約束 - 読売新聞 - 政治
   北朝鮮による拉致被害者の曽我ひとみさん(45)の夫のチャールズ・ジェンキンスさん(64)が日本政府 ... 2004年7月27日(火)14時19分

<ジェンキンスさん>「北京再会なら平壌に連れ帰った」 - 毎日新聞 - 社会
   北朝鮮による拉致被害者の曽我ひとみさんと来日した夫のジェンキンスさんが「北京で再会した場合、ひとみ ... 2004年7月27日(火)3時4分

「曽我さん連れ戻せば褒美」=北朝鮮がジェンキンス氏に提示 - 時事通信 - 政治
   拉致被害者曽我ひとみさんの夫ジェンキンス氏が、一家の再会場所として北京が有力視されていた段階で北朝 ... 2004年7月27日(火)1時1分

やっと出た、重慶反日運動

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/07/31 08:16 投稿番号: [13767 / 28311]
  毎日新聞でさえ、サッカー・アジア杯での反日運動を伝えたのに…、朝日は最後まで報道しないのだろうと諦めていたら、今頃仕方なくですね。ネットでこう叩かれちゃあ、仕方ないよね。しかし、記事の内容は徹底して中国擁護に廻りましたね。こんな記事じゃあ、もっと叩かれますね。

■重慶でサッカー日本にブーイングの嵐   背景に反日感情か
http://www.asahi.com/sports/soccer-japan/KYD200407290005.html

>大会関係者は、日本を強豪と認めた「判官びいき」を主な理由に挙げるが、日中関係の歴史的な背景からくる反日感情も根強そうだ。
▲違うんじゃあないの!?   「判官びいき」?   そんな理由じゃないでしょ。もう歪曲するんだから。少しでも中国のご機嫌を取ろうとするんだから。

>   内陸に位置する重慶は日中戦争時に、旧日本軍から空爆を受けた歴史がある。また、中国の沿海地方と比べて経済が停滞しており、うっぷん晴らしの側面があるのかもしれない。
▲そうでしょう。朝日はこれを理由にしたいのですね。そして、過去を清算しない日本が悪いと言いたいんだよね。
  今頃記事にしても全市民は知ってる事件ですよ。いや?、違うかな、朝日妄信読者は今朝初めて知らされるのだね。歪曲された事実を…。

これからは「ならずものケリー」?

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/07/31 08:08 投稿番号: [13766 / 28311]
社説2   ケリー演説――信頼される米国とは
http://www.asahi.com/paper/editorial20040731.html

>そのケリー氏もイラクへの武力行使の権限を大統領に与える決議には賛成した。だから戦争を完全否定はしない。米国はテロとの戦いのさなかにある。安全のためには戦争も許されるという考えが力を得ている。そういう人々を敵に回すこともできないのだろう。いまのイラクや中東の混迷をどう打開するのかにも明確な答えはない。「同盟の再構築」を通じて負担を分かち合えば、米兵の危険は減り、帰国も早まると説明した。しかし、より明確な外交や軍事政策が示されなければ、同盟諸国の側もおいそれと負担に応じにくいだろう。

▲自分の記事を信用しない朝日。「戦争を完全否定しない」どころか>>「必要ならば武力行使をためらうことはない。いかなる国も国際機関も米国の安全保障に介入はさせない」とも述べ、先制攻撃の選択肢は排除しない考えを示した。<<との受諾演説
http://www.asahi.com/international/update/0730/007.html

▲>>9・11後にブッシュ政権が主導した二つの戦争(アフガン・イラク)は、米国の圧倒的な軍事力を見せつけ、イラクでは、米国が脅威と考える相手を国連や国際社会の承認なしに先制攻撃でたたきつぶした。 1月19日社説   米大統領選――変化の風を吹かせたい<<と浮かれていたのは完全に空振り。

▲先制攻撃容認・国連の米国安全保障介入拒否なら朝日がイメージ操作の粗暴保安官ブッシュ(とコイズミ助手)と違いが分からぬ「ならずものケリー」。

>民主党の基盤である労働者層に配慮した産業政策への心配もある。海外に生産拠点を移す企業を「製品ではなく、雇用を輸出している」と批判するのはいかがなものか。経済の国際化のなかで、国内の保護主義を刺激しかねない主張だ。

▲海外生産拠点は中国が主流。宗主さまになりきって批判するのはいかがなものか。もともと民主党は経済では一国主義(保護主義)。

>これからの米国に期待したいのは、外交でも経済でも、その力を世界の安定に向けて国際社会とともに生かすことだ。ケリー氏への期待もそこにある。ブッシュ、ケリー両氏の激しい戦いの行方は、明日の我が事でもある。

▲結局ケリーさんは安保ではブッシュと同じ、国際協調は具体像なし。

▲面白くなったと空騒ぎした朝日。これからは「ならずものケリー」と「おろかもの岡田」のコンビでいきますか。

虐殺放置で援助しろ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/07/31 08:06 投稿番号: [13765 / 28311]
スーダン虐殺に制裁警告   安保理決議採択(産経)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040731-00000012-san-int

>アフリカ東部スーダンでのアラブ系民兵による黒人系住民の大量虐殺問題で、国連安全保障理事会は三十日、スーダン政府に制裁措置の発動を警告する決議を賛成一三、棄権二(中国、パキスタン)で採択した。米国など提案の決議は、スーダン政府に対し同国西部ダルフールで虐殺を引き起こした民兵組織の武装解除や残虐行為に関与した指導者の訴追を迫る内容だ。アナン事務総長に三十日ごとの報告を求め、決議不履行の場合は経済制裁など国連憲章第四十一条に基づく「さらなる行動」を取ると警告している。

「スーダン虐殺」解決求め、安保理が決議採択(読売)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040730-00000317-yom-int

▲イスラムのパキスタンはさておき、石油ほしさに宗主さまは棄権。

▲朝日は>>スーダン西部ダルフール地方で続くアラブ系民兵による地元イスラム教徒迫害をめぐり、米国は29日、国連安全保障理事会に「制裁」の文字を含まない新たな決議案を提示した。イスラム国や中国などがスーダン政府に対する制裁に反対したことを受けた。30日に採決にかける。<<
http://www.asahi.com/international/update/0730/008.html
まで報道も、宗主さまの棄権はスルー。

▲6月26日社説「スーダン危機――見過ごしは許されない」と日本に人道・経済援助をせまった朝日。虐殺放置の援助って一体何ですか。

民主岡田代表「海外で武力行使可能」

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/07/31 07:45 投稿番号: [13764 / 28311]
  おもしろくなってきましたよ!
民主党の主張は絵空事ということが良く分かります。岡田代表さん米国に行って朝日左翼方々の主張は世界では通じないということですね。肩肘張って行ったのにどうしたのですか?   おめおめと日本に帰れますか?   民主党では麻紐を鴨居に掛けて待ってますよ。
  早く帰っておいで、岡田さん。

>有期刑、引き上げに朝日は反対

投稿者: asahi_comlik 投稿日時: 2004/07/31 07:21 投稿番号: [13763 / 28311]
有期刑、上限30年に   法制審議部会が刑法改正要綱案
http://www.asahi.com/national/update/0730/035.html

7/31朝日東京朝刊2面《解説》
■受刑者増に拍車
■更正・社会復帰にも影響
>有期刑の上限を1.5倍の30年に引き上げる法制審議会部会の刑法改正要綱案がこのまま立法化されると、裁判所の量刑だけでなく、受刑者に対する刑務所行政にも大きな影響を及ぼしそうだ。
▲犯罪の凶悪化が社会問題にもなっている今日、必然的なことと思われるが、朝日は単に「受刑者に対する刑務所行政にも大きな影響を及ぼしそうだ」と反対を唱える。刑務所行政よりも犯罪防止、犯罪被害者のことは全く念頭に無い非社会的朝日。

>今回の厳罰化が実施されると、収容期間の長期化につながると予想される。
▲刑期が延びれば収容期間も延びるのは当然のこと、だから朝日は何を言いたいのか?   はっきり言わないところが朝日の論法。

>刑務所の「混雑ぶり」は改善されるどころか、過剰収容に拍車がかかりそうだ。
▲つまり、犯罪者の人権が大事ということを言いたい朝日。

>受刑中に高齢になった人が社会に戻るためには社会の受け入れ態勢も整えなければならない。
▲犯罪者が高齢になるから雇用を含め社会の改善をだって!?   善良な市民の高齢者雇用の心配より犯罪者の心配。あきれた朝日の思考回路!

>自由の価値は高まっている。自由を奪う刑を考える際に、伸びた平均寿命と比較して論じる話ではない。
▲犯罪を犯したから自由を剥奪されたのだろうに、正常な人間には理解できない論理だ。刑に服したくなければ真面目に生活すればよい事だ。朝日のような考えが犯罪の温床を育てるのだろう。
  朝日殿、極悪犯罪者の刑期が延びて刑務所が狭いと心配するなら国の予算を奮発していただいて豪華個室刑務所でも創る運動を始めますか?   それとも予算の掛からない死刑が良いのでは?

プロ野球リーグ騒動における偏向報道

投稿者: tochanboo 投稿日時: 2004/07/30 15:23 投稿番号: [13762 / 28311]
一人の人間でさえ貶めようとする
朝日新聞の偏向報道は
新聞という公器を使った犯罪に近い。
この記事の最後の段がなぜ必要なのか?
脅迫暴力を為した者を擁護する記事である。
この新聞社に、本当の良識有る人物はいないのか?
http://www.asahi.com/national/update/0730/018.html

>たとえ、宗主さまが仰せられても

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/07/30 08:52 投稿番号: [13761 / 28311]
sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。



>過度の「反日」戒める=アジア杯サッカーの騒ぎ批判−中国紙(時事)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040729-00000627-jij-int


▲アサピーどのにしてみれば、どーしても載せたくない記事でしょう。

・・・で、どうするかと社内で議論を尽くして

  「他人が語ったようにする」

いつもの手口を使うでしょうね。


▲末尾はしっかり「時事通信」をお忘れなく、アサピーどの(爆
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