過激派抜きのどこが悪い
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/06/05 08:16 投稿番号: [9403 / 28311]
> 6 月 5 日、社説、
>■中東和平――この一歩を今度こそ
>ブッシュ氏はこれに先立ち、アラブ5カ国との首脳会議に臨んだ。イラク戦争勝利の余勢を駆って、米主導の中東秩序づくりへの決意を示したものだろう。
▲つい一月半前、同じ社説で次のようにブッシュ大統領を罵倒しておりました。
『アラブ世界との摩擦をこれ以上深めないためにはパレスチナ問題への本格的な取り組みが欠かせないが、イスラエル寄りのブッシュ政権は道筋を示せないでいる。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8182
このアサピーの読みは完全にはずれ、この過去の報道に対する責任などするはずもなし。 創氏改名など、他人の責任を徹底追求するも、自社の責任は徹底して追及しないのがクォリティ・ペーパーとしての研ぎ澄まされた論理とのこと(呆)。
>これに対し、アラブの首脳たちは、「いかなる形の暴力」にも反対するとの声明で応えた。パレスチナ過激派による自爆テロを容認しないことをアラブ諸国が明確にしたのは、これが初めてである。
▲アサピーは今まで反ユダヤ主義を掲げ、パレスチナの自爆テロは貧窮にあえぐパレスチナ難民の唯一の抵抗手段としてヨイショしてきたことが、この場に来て頓挫。
http://www2.asahi.com/special/iraqattack/president/president7.html
もっともそれを容認してきたのはアサピーの我が社ではありません。 それはアラブ諸国が容認してきたと責任をアラブ諸国に押し付ける周到さを読者の皆様にご披露するのでありました。
暴力に良い悪いもないのに、今までの偏向報道の責任など、読者以外、知るよしもありません。 自浄力ゼロのアサピーをここに来て証明された形だ♪
>対パレスチナ強硬派のシャロン氏は、米国の要請に応じて「違法入植地」の一部撤去やパレスチナ政治犯の一部釈放、自治区の封鎖解除を決めた。
▲先の報道では、
『イスラエルは入植地拡大を要求』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8985
と「ねつ造」報道するも、今度はその自社報道を賞味期限の少ない理を生かし、さも当然のごとく論説するのでした(笑)。
アサピーの言い訳: 当社はバカ・ニタリ氏と同じで、この「ねつ造」報道の責任なんて、創氏改名とは違いますから、そのようなメディアとしての責任など生ずるはずもありません。
>パレスチナ自治政府のアラファト議長に代わって表舞台に登場したアッバス氏も、テロをおさえ込むために全力を尽くすことを約束した。
▲今、この和平交渉が無事進んでいるのもワンマン体制(独裁)のアラファト議長がいたならば、なかったであろう、ことの言及はなし。 当然、それまで散々、アラファトをヨイショしまくりの、罵倒イスラエルを宣伝しまくりも、責任をまったく感じないところはバカ・ニタリと同じなのでありました。
>■中東和平――この一歩を今度こそ
>ブッシュ氏はこれに先立ち、アラブ5カ国との首脳会議に臨んだ。イラク戦争勝利の余勢を駆って、米主導の中東秩序づくりへの決意を示したものだろう。
▲つい一月半前、同じ社説で次のようにブッシュ大統領を罵倒しておりました。
『アラブ世界との摩擦をこれ以上深めないためにはパレスチナ問題への本格的な取り組みが欠かせないが、イスラエル寄りのブッシュ政権は道筋を示せないでいる。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8182
このアサピーの読みは完全にはずれ、この過去の報道に対する責任などするはずもなし。 創氏改名など、他人の責任を徹底追求するも、自社の責任は徹底して追及しないのがクォリティ・ペーパーとしての研ぎ澄まされた論理とのこと(呆)。
>これに対し、アラブの首脳たちは、「いかなる形の暴力」にも反対するとの声明で応えた。パレスチナ過激派による自爆テロを容認しないことをアラブ諸国が明確にしたのは、これが初めてである。
▲アサピーは今まで反ユダヤ主義を掲げ、パレスチナの自爆テロは貧窮にあえぐパレスチナ難民の唯一の抵抗手段としてヨイショしてきたことが、この場に来て頓挫。
http://www2.asahi.com/special/iraqattack/president/president7.html
もっともそれを容認してきたのはアサピーの我が社ではありません。 それはアラブ諸国が容認してきたと責任をアラブ諸国に押し付ける周到さを読者の皆様にご披露するのでありました。
暴力に良い悪いもないのに、今までの偏向報道の責任など、読者以外、知るよしもありません。 自浄力ゼロのアサピーをここに来て証明された形だ♪
>対パレスチナ強硬派のシャロン氏は、米国の要請に応じて「違法入植地」の一部撤去やパレスチナ政治犯の一部釈放、自治区の封鎖解除を決めた。
▲先の報道では、
『イスラエルは入植地拡大を要求』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8985
と「ねつ造」報道するも、今度はその自社報道を賞味期限の少ない理を生かし、さも当然のごとく論説するのでした(笑)。
アサピーの言い訳: 当社はバカ・ニタリ氏と同じで、この「ねつ造」報道の責任なんて、創氏改名とは違いますから、そのようなメディアとしての責任など生ずるはずもありません。
>パレスチナ自治政府のアラファト議長に代わって表舞台に登場したアッバス氏も、テロをおさえ込むために全力を尽くすことを約束した。
▲今、この和平交渉が無事進んでいるのもワンマン体制(独裁)のアラファト議長がいたならば、なかったであろう、ことの言及はなし。 当然、それまで散々、アラファトをヨイショしまくりの、罵倒イスラエルを宣伝しまくりも、責任をまったく感じないところはバカ・ニタリと同じなのでありました。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.