Re: 正々堂々と「議論」する
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/10/03 18:01 投稿番号: [267 / 298]
>>私は「アラスカイヌイットは捕鯨するべきではない」などとは全く考えて降りませんよ?
>ならば「連中」などと口汚く書く必要がどこにありますか。文章から侮蔑がにじみ出ていますよ。
まったく、反捕鯨ちゃんはこれだから。
ん?
「連中」という呼称の一体何処が口汚いの?
単に『生存』に無関係なのに「生存捕鯨」と言い張ってる事がオカシイ、だけども別に利用出来る資源だから反対しないよ?と言ってるだけ、ですが?
事実アラスカイヌイットは捕鯨していい、って何度も書いてるでしょ?
それで私がアラスカ捕鯨反対だとか疑っちゃうのは何の被害妄想だよ?馬鹿かw
>>鯨肉は住民の蛋白源のわずか8%程度であり、主食としての役割を果たしてはいないことが判る。』
>ちょw
タンパク源の8%って、すごい高率なんですけど。
日本において米が占めるタンパク源の比率を知った上で言ってるんでしょうね?
>せいぜい15%くらいですよ。これでも、ものすごい高比率と言われています。
ん、これはまた一段と酷い馬鹿だな。
一体何の為にリンク紹介してまで「石油採掘利権によって全米有数の裕福な州である」と紹介してるんだと思ってるの?w
もう一度書いてあげるから、この人達にとって
・「蛋白源のたった8%分を代替する食肉が買えるのか買えないのか?」
・「その8%分の食肉購買代金が彼らの『生存』を脅かすほどの出費になるのかどうか?」
を考えてみましょう♪↓
※ ※ ※
少なくとも、アメリカがイヌイットにやらせてる、全米一マクドナルドの自給が高いアラスカでのホッキョク鯨捕獲には「生存の為の捕鯨」という形容は当たりません。
GPSとモーターボートで探鯨するような連中に「生息数1万程度のホッキョク鯨の肉」以外の動物性蛋白源を買えないワケがありません。
事実としては全米一裕福な州・アラスカのイヌイットにとって、「生存の為」の鯨肉など必要とはされておりません。
摂取蛋白の僅か8%程度しか占めない鯨肉を他の食肉で代替出来ないワケがありませんからw↓
『町は石油や天然ガスなどの資源開発に伴って、財政が豊かであり、財テクの専門家も郡役所に配置されている。 この豊かさをもって、住民は、米国本土から野性生物研究の科学者を雇用し、ワシントンには弁護士を置き、連邦政府の内務省に人権問題であると訴え、その結果枯渇した北極セミ鯨の捕獲をIWCに認めさせたのである。』
『バーロウの町の統計には、鯨肉は住民の蛋白源のわずか8%程度であり、主食としての役割を果たしてはいないことが判る。』
ttp://d.hatena.ne.jp/tetsu23/20040831/p3
※ ※ ※
>たった一種類の獣肉でタンパク質の8%を摂取していたら、それ抜きでは生活成り立たないでしょう。
いよいよ「生存」捕鯨に関して何にも知らないって事がバレちゃったねェ・・・
彼等が年間数十頭しか獲れないホッキョククジラなんかに頼った食生活をしてるワケがないでしょ?
だから、そうじゃないよ?という説明を延々してるんだよ?
アホかw
彼等はイヌイットだよ?その他様々な北極海の陸棲・海棲哺乳類も狩れるし、品数豊富なスーパーで食肉も自由に買う事も出来る。
だから別にたった8%ぽっちの鯨肉に依存する必然性が全く無い、とゆってるのよ?御馬鹿さん♪
しかしキミ、とことんアタマ悪いよねェ・・・w
>ならば「連中」などと口汚く書く必要がどこにありますか。文章から侮蔑がにじみ出ていますよ。
まったく、反捕鯨ちゃんはこれだから。
ん?
「連中」という呼称の一体何処が口汚いの?
単に『生存』に無関係なのに「生存捕鯨」と言い張ってる事がオカシイ、だけども別に利用出来る資源だから反対しないよ?と言ってるだけ、ですが?
事実アラスカイヌイットは捕鯨していい、って何度も書いてるでしょ?
それで私がアラスカ捕鯨反対だとか疑っちゃうのは何の被害妄想だよ?馬鹿かw
>>鯨肉は住民の蛋白源のわずか8%程度であり、主食としての役割を果たしてはいないことが判る。』
>ちょw
タンパク源の8%って、すごい高率なんですけど。
日本において米が占めるタンパク源の比率を知った上で言ってるんでしょうね?
>せいぜい15%くらいですよ。これでも、ものすごい高比率と言われています。
ん、これはまた一段と酷い馬鹿だな。
一体何の為にリンク紹介してまで「石油採掘利権によって全米有数の裕福な州である」と紹介してるんだと思ってるの?w
もう一度書いてあげるから、この人達にとって
・「蛋白源のたった8%分を代替する食肉が買えるのか買えないのか?」
・「その8%分の食肉購買代金が彼らの『生存』を脅かすほどの出費になるのかどうか?」
を考えてみましょう♪↓
※ ※ ※
少なくとも、アメリカがイヌイットにやらせてる、全米一マクドナルドの自給が高いアラスカでのホッキョク鯨捕獲には「生存の為の捕鯨」という形容は当たりません。
GPSとモーターボートで探鯨するような連中に「生息数1万程度のホッキョク鯨の肉」以外の動物性蛋白源を買えないワケがありません。
事実としては全米一裕福な州・アラスカのイヌイットにとって、「生存の為」の鯨肉など必要とはされておりません。
摂取蛋白の僅か8%程度しか占めない鯨肉を他の食肉で代替出来ないワケがありませんからw↓
『町は石油や天然ガスなどの資源開発に伴って、財政が豊かであり、財テクの専門家も郡役所に配置されている。 この豊かさをもって、住民は、米国本土から野性生物研究の科学者を雇用し、ワシントンには弁護士を置き、連邦政府の内務省に人権問題であると訴え、その結果枯渇した北極セミ鯨の捕獲をIWCに認めさせたのである。』
『バーロウの町の統計には、鯨肉は住民の蛋白源のわずか8%程度であり、主食としての役割を果たしてはいないことが判る。』
ttp://d.hatena.ne.jp/tetsu23/20040831/p3
※ ※ ※
>たった一種類の獣肉でタンパク質の8%を摂取していたら、それ抜きでは生活成り立たないでしょう。
いよいよ「生存」捕鯨に関して何にも知らないって事がバレちゃったねェ・・・
彼等が年間数十頭しか獲れないホッキョククジラなんかに頼った食生活をしてるワケがないでしょ?
だから、そうじゃないよ?という説明を延々してるんだよ?
アホかw
彼等はイヌイットだよ?その他様々な北極海の陸棲・海棲哺乳類も狩れるし、品数豊富なスーパーで食肉も自由に買う事も出来る。
だから別にたった8%ぽっちの鯨肉に依存する必然性が全く無い、とゆってるのよ?御馬鹿さん♪
しかしキミ、とことんアタマ悪いよねェ・・・w
これは メッセージ 261 (RED_X6800 さん)への返信です.